最近、怒涛のごとく本を読んでいます。
- 笑わない数学者 (講談社ノベルス)/森 博嗣
- ¥945
- Amazon.co.jp
森博嗣さん、第三弾!!
読みましたよ~。
で、
はじめてトリックが分かりました。
こんなことはあまりないので、うれしかったー。
犀川先生、好きだな~。理系って感じがなかなか・・・ふふふ
萌絵ちゃんとの今後も気になるし。
シリーズ、続読しまっす。
最近、怒涛のごとく本を読んでいます。
森博嗣さん、第三弾!!
読みましたよ~。
で、
はじめてトリックが分かりました。
こんなことはあまりないので、うれしかったー。
犀川先生、好きだな~。理系って感じがなかなか・・・ふふふ
萌絵ちゃんとの今後も気になるし。
シリーズ、続読しまっす。
剣道青春ストーリー。
正反対の2人がお互いに刺激しあって、成長していくもの。
剣道って奥が深いスポーツなのね~。
(息子にさせたい!!)
磯山と西萩、両極端って感じで、私は中途だなって。
だから、感情移入はできなかったけど、青春っていいなぁ~って。
あ~、私も青春したかった(←現実逃避)
上巻の終わりころから、結構一気に読んだ。
校舎の中に閉じ込められた8人の生徒。
一人また一人と、消えていく。思い出せない、自殺したクラスメートの名前。
なかなか、面白かったです。
それぞれ、みんな過去に小さな罪を犯していて、それを悩んで、悔いて・・・・。
そしてそれから逃げずに、乗り越えて、
で、閉じ込められた校舎から、現実の世界に戻っていく。
ミステリー、ホラーっぽい感じだけど、実は青春ストーリーかなって。
上中下の3冊だったので、どうかなって想っていたけれど、読んでよかった。
「閉じ込めた人間が許すこと。それが一つだけ、帰ってくるために必要な方法」
ほんとに、掃除もしないで本ばっかり読んでます。
”夏季限定~”の続編です。
ほんとに読んでしまった。
小鳩君と小山内さん
それぞれに彼女、彼氏を作っちゃってどうなるのかなっと・・・・
でも、やっぱり、収まるところには収まって、よかったよかった。
ほんとに二人のキャラがよくてどんどん読み進められた。
ミステリー的にはなんとなく分かっちゃったけど、
小山内さんの裏工作(?)、
その、様子がある期を境に変化したのを気づいちゃう小鳩君。
すご過ぎる。
ほんと、この二人、冷めているのか、熱いのか・・・・・・・・。
魅力的過ぎます。
冬季限定はあるのかな~?