どうも、危険な暑さのようです。
そう言う事は、もう既に地球は危険な惑星と言う事!!
宇宙人も植民地化しないだろうな。
で、見た映画です。
またもや、クリント・イーストウッドです。
しかし、よくもまあいっぱい出てるよな。
しかも、監督までして。
デ・ニーロの前は、イーストウッドだったんだな。
内容は、西部の金鉱堀りガリンペイロの話。
大金持ちの金鉱堀と、貧乏人ガリンペイロの間で、イーストウッドが
立派に勧善懲悪!!と言うか。
ハリウッドの法則で、弱者は善者と言う事になっています。
始まって、イーストウッドが出た瞬間解りました。
今回のクリントは一切ひどい目には逢わない。
監督と言う事もあるが、全てを余裕綽々でやるな!!
で、その通りでした。
でも、含みが数か所。
無法者シェリフ軍団と闘う時、
どうも軍団内の一人が、いつもの悪役の人の居る様な気がして…。
もう、確かめようがないのですが。
で、シェリフ軍団のボスが最後の含みのある言葉を言いますが。
これ、何処で解決するんだろう?
それとも解決していたのか?
それとも、しないのか?
あんまり考えなくていいかも。
危険な暑さだし。
