タミヤ&ドラゴン | 魚のハリセンダンス

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ウソだらけです

どうも、6月前に梅雨前に夏になりました。

バイクはもう地獄の乗り物になりましたよ。

凄いぞ、ファン回りっぱなしだ、五月だぞ。

北の人は冬はバイクは冬眠だけど、

南のと言うか、日本中のバイカーは夏眠になるかも。

倒れるぞ。

 

 

で、ガルバルディの後に作った物。

タミヤと、ドラゴンのドイツ軍前期もの。

タミヤは覚えていないが、ドラゴンは500円位で購入。

 

 

ちゃんと順番と、番号を控えないとどれが誰の、どの首か腕か解らなくなる。

まずはドラゴンからいきなりの完成。

戦車は別売りです。

38(t)を冬季迷彩にするべきだが、それはしない。

 

並べるとそれっぽくなるな。

兎に角、肩の階級章等のデカールが老眼には辛すぎる。

 

 

 

タミヤも作りますが。

ドラゴンよりは作りやすくパーツ訳も細かい。

背嚢や水筒、スコップ等のディテールは一段凄い。

まあ、ドラゴンのが何年製か知らないけど。

タミヤが1/35としたら、ドラゴンは1/34ぐらいだな。

兎に角、骨太なんだよなドラゴン。

 

そのタミヤ。

戦車に人載せるだけで落ち着く。

フラッシュで顔が飛んでる。

一番右の人。ライフルが後で持たせられない。

右手の部分でぶち切って持たせました。

説明書に書いてたかな?

 

右から二番目の左腕の機関銃の弾薬。

真鍮線で取っ手を製作。

殆ど誰も気づかない。

そう、それがプラモデル道。

 

多分、違うな。