ルーキー ファイヤーフォックス | 魚のハリセンダンス

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ウソだらけです

どうも、又一週間が始まりますね。

トランプが丸くなりますように。

どうも、周君とプーちゃんの後を追ってる気がする。

 

で、見た映画ですが。

この日本のケーブルテレビの映画放送チャンネル業界は彼に弱み握られてるのか?

いや、あり得る。

M29を突き付けられたんだろう。

 

ルーキー。

チャーリー・シーンと共演です。

ただし、監督はイーストウッド。

凄い所は、ちゃんとシーンの盛り上がるシーンがある。

ココが、ケビン・コスナーと違う所。

ダンス・ウィズ・シザースと言われたコスナー。

自分中心の編集をする男。違うね。

前編小粋なギャグが含まれる展開。

悪役のラウル・ジュリアも、最高の悪人。

後にファミリーアダムスを作るとは思えない。

 

ちょっとした車好きにも嬉しい。

フェラーリデイトナはカッコいいね。

内容は、この時期のハリウッドです。すんなりです。

最後は空港でチェイスしますが、他の映画でも最後は空港でと言うのがあったよな。

スティーブ・マックィーンの映画だったような記憶がある。

最近の自分の記憶力の低下には目と脳を見張るものがあるな。

 

 

もう、一本です。

ファイヤーフォックス

またもや、イーストウッド!!

監督もまたもやクリント!

この頃からいっぱいやってたんだな。

リアルタイムの時は気付きもしなかった。

内容はソ連から秘密兵器を盗むと言う話。

どちらかと言うと、ソ連侵入してからのスパイものの方が面白い。

飛行機はやっぱり1982年の映画だから、特撮が…。

書記長がロシア語っぽい英語を話すのは愉快だ。

それで良かったんだよな1982年は。

 

なんでか知らないが、両映画ともトラウマを抱えた人が出る。

大事だなトラウマ、治さないとなトラウマ。