こんにちは。
いつも見てくれてありがとうございます。
今日は、表題の通り、心理学と経営学ということを
書きますね。
心理学は、もう何度か、わたしの違うブログで書いていきましたが、
諸説いろいろある中で、現在では、哲学から、宗教学と心理学というものに
分れたということが、主流になっているのが現状です。
言い換えれば、物理学や、天文学や、数学、など諸学よりも前に出来たことになります。
これは、それぞれの学問、それぞれの見地から分かれていくのも現状です。
しかし、根底が、哲学だということは、ほとんどの学問の共通ですよね。
経営も、同じです。
経営哲学っていう言い方があります。
経営の根本ということで使われています。
ですので、心理学を使うというということも、
考えに入れていくというのは自然の摂理といいましょうか(笑)
私はいろいろな局面で、マグカップの話をします。
これは、学問で証明されているものです。
相手と自分との間に、マグカップを置くとします。
そうすると、どっちに取っ手がくるかということは、
お互いが逆と見えるでしょう。
私みたいにひねくれると、取っ手が見ない状態だったらどうするんだ
といってみたくなりますが、
ほとんどの場合、逆に見えるから、
それを踏まえて、心理学をうまく使うということが
大変重要になってきます。
これからも、どう、現場に活かすかということを書いていきますね。
身体に気を付けてくださいね。