8月10日は、パストディオの日!(パスト=8.10)
メール会員様限定で
11時~「生パスタ300円!」
18時~「生パスタセット500円」にて
「生パスタ」にドリンク(ビールorワインorウーロン茶)、サラダ、デザートがついてこの値段!
なお、今回限りの大企画です。
まだ、メール会員でないお客様・・・・今ならまだ間に合います。
今すぐ!
メール会員になって案内状をゲットしてくださいね。(正式な案内状は、8月9日に発行します。)登録は、超・簡単です!下記よりどうぞ♪
下記アドレスに「空メール」を送るだけ。
pastodio@mamail.jp
《注意点》 空メールしても返信がない等
●携帯電話での登録
迷惑メール防止機能を利用されている場合、
mamail.jp からのメールを受信できるように設定してください。
●パソコンでの登録
メール設定でモードのテキストを設定する必要があります。
(メールオプション→メール管理→詳細設定→メール作成→モードのテキスト→終了)
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パスタの歴史
パスタの始まりについては、いろいろあります。
ひとつは、中国の麺が、マルコポーロによってイタリアにもたらされたという。
ただしマルコポーロが生まれた1254年には、1154年にパレルモ(1154年)、1244年にジェノバ、1338年にボローニヤでパスタの原形と思われるものがあったとされています。本当の始まりは、どうなんでしょうか?
パスタは、ルネッサンス時代になると、宮廷料理にもあり、生パスタや乾麺パスタがあったそうです。しかし、現在のアルデンテではなく、時間をかけて、煮こむ料理でした。
パスタの本格的な発展は、、18世紀に入ってからです。
イタリアのナポリが、一番早く発展したと言われています。ナポリは、南イタリア特有の強い日差し、山からの乾いた風、地中海からの湿った南風、の好条件で乾燥したパスタにとって最高だったということ。この当時、ナポリの人は、街で手づかみで、すりおろしたチーズをかけて食べていました。
19世紀になり、新大陸からトマトが伝わり、パスタは飛躍的な発展を遂げます。 |
1930年頃から、機械化が進み、練り工程から押し出し工程まで、簡単にできるようになり、天日乾燥から機械乾燥に移行していきました。 |
現在では、各国にパスタが伝わり、いろいろな味付けもされ、バラエティー豊かになりました。
イタリア本場のパスタは、美味しいと思いますが、やっぱり慣れたせいか、日本のパスタが美味しいなと感じました。
パストディオは、本場イタリアで修業した味ですが、日本人が美味しいと思う料理を提供しています。
★銀座パストディオ
のテレビ映像
は、こちら

★パストディオ の生パスタメニュー・美味しさの秘密は、こちらから
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も~ちもち食感を約束するお店
生パスタ専門店「銀座パストディオ」でした。
〒104-0061 中央区銀座8-2-14
03-3573-5030
http://www.pastodio.co.jp/
お客様各位 お知らせ
突然ですが・・・・・・
実は、パスフェが・・・・・・
いつも、「パスフェ」をご利用頂きまして誠にありがとうございます。
社名より引用致しまして、店名も「パストディオ」とさせて頂きます。
”美味しく食べれるお店”という意味合いから「パストディオ」として新たな気持ちで、頑張ってまいります。
なお、生パスタに関しては、今までよりも、更に磨きをかけ、美味しいものをご提供いたします。
今まで以上に、「生パスタ麺」、「パスタソース」も、手作りにこだわる事をお約束致します。
★今後、生パスタ麺は、赤坂パストディオの店舗にて、こだわって作ってまいります。
「パスフェ」改め、「パストディオ」を宜しくお願い申し上げます。
スタッフ一同、心よりお待ちしております。
株式会社パストディオ
正しいパスタの食べ方
大体の日本は、フォークと一緒にスプーンを使って「パスタ」を食べます。パスタを、フォークで軽く上げて、それをスプーンでクルクルっと、丸めて食べる感じですよね。この食べ方が正しいと思う方、邪道だと思う方。それぞれいると思います。
まず、パスタ大国、本場イタリアでは、スプーンを使用するかというと、フォークだけで食べるのが主流です。フォークで、パスタを軽く上げて、それを皿の端っこでクルクルっと丸めて食べるのがイタリア流なのです。
ちなみに、イタリアで、スプーンを使うのは、子供だけみたいです。もちろん中には、大人も、使う方もいますが、圧倒的に「フォークだけの方」が多いのです。
パスタのスプーンを使う始まりは、あるレストランで、フォークだけで食べにくそうにしていた外国人を見て、スプーンを差し出したのが始まりなのです。
まあ、マナーでは、ないので、気軽に、楽しく、美味しく、食事が出来れば良いと思います。
★パスフェ
の生パスタメニュー・美味しさの秘密は、こちらから
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も~ちもち食感を約束するお店
生パスタ専門店「銀座パスフェ」でした。
〒104-0061 中央区銀座8-2-14
03-3573-5030
http://www.pastodio.co.jp/
