キリン食生活文化研究所さんのレポート
会社(職場)の人とお酒を飲む回数・・・月平均1.8日
40代の上司が20代の部下と飲みに行った場合の支払い金額・・・上司5,823円、部下3,922円(6:4)
話題・・・仕事の話、仕事の愚痴・失敗談、職場の噂など仕事の話が圧倒的に多い
結論として、『会社(職場)の人とお酒を飲みながらの飲みニケーションは欠かせないものである』としています。
調査結果を読んだけど、私にはなぜこの結論が導き出されたのかピンときませんでした。
ま、いいか。
まさか反対の結論は出せないもんね。
飲みニケーションで私が思い出す光景(体験)は・・・(^▽^;)
延々と武勇伝を話す上司
吐くまで食べさせる上司
酒の一滴は血の一滴!といって無理強いする上司
時代は変わったのかしら。
それはともかく、飲みの場がインナーの形成→職場内派閥の形成 のような負の作用をもたらさないようにしましょうね。
悪口禁止!褒める・プラス思考の会話のみ!などルールを決めると面白いかも。
そうそう、キリンさんの調査では飲みニケーションで最も飲まれるのはビールだそうです。
めでたしめでたし。
今日はどうでも良いお話でした。