このタイトル、今日見た夢の中で言われたものです。
英語論文を書く事は非常に私にとって困難で、期限が12月末である事から、焦りが出てきました。
全部で5章の構成ですが、今時点で書けてるのは2章まで。
スーパーバイザーとして助教授がついてくれていますが、ドラフトを出す度にコメントが変わるので、ちょっと混乱。。。
悩もうが、迷おうが、兎に角やるべき事は一つ。
書くことなのだな。と思いました。
論文を執筆していると、先人が書いた論文をたくさん読む必要があるのですが、その先人がアカデミックな世界で超有名人であり、尚且つ存命である事も多いです。
何となく、LinkedInで検索したところ、CSRの世界で超有名なキャロル博士のアカウントを発見。
早速、繋がり依頼を出したところ、あっさりと受け入れてくれました。
ちょっと嬉しい♪
因みにLinkedInはビジネス目的のSNSです。
主言語は英語なので日本でなかなか浸透しませんが、視野を世界に広げるにはお手軽なツールです。

