le rayon vert -緑の光線 北マレの公園の木々にはまだ緑が見られませんが、寒空の中に小さな花が 咲いていました。 その近くの本屋さんのディスプレイは、森・木がテーマの本を並べた 緑あふれるウインドウ。 le rayon vert -『緑の光線』は南仏を舞台とした、ヴァカンスの映画。 ヴァカンスと言っても夏のヴァカンスのおはなしで、現在のパリは ヴァカンスの真っ最中。パリジャンやパリジェンヌも、今はまだ少し 冬のスキーシーズンを楽しんでいるようです。