ミドリコです。
こないだの週末、長野県の松本へドライブに行きました。
松本は2回目。
昨年のクラフトフェア以来です。
そのときに、おだやかな町の雰囲気が気に入って
ぜひまた来たいと思っていました。
これは、サービスエリアで買った
くるみ塩もなか。
ころんとした形がかわいい![]()
中は白あんで、砕いたくるみが入ってます。
塩風味で、甘さと塩味とくるみの食感の
コラボがはじめての体験![]()
おすすめです。
ミドリコです。
いま、進藤先生の書籍
病気にならない「冷えとり」健康法
2回目を読んでいます。
その中「女性の装いのポイント」という項で
”アラビアンパンツ風かロングスカートがおすすめ”
と書いてあります。
最初読んだ時
「アラビアンパンツって・・・・何?
アラジンででてくるジャスミンが履いているパンツ?
そんなん、どこに売っているの?」
と思いましたが
要は、適度にゆったりしていること、
裾がしぼられて空気が外に逃げていかないもので
あれば”アラビアンパンツ風”と言えるわけです。
意図せずに、わたしは履いておりました![]()
ちなみに、モンペではありませんよ。
ユニクロのボーイフレンドカーゴです。
そうそう、生地が特別厚いってわけでもないのに
暖かいなあと思っていたら、すそを縛るから
体温で暖まった空気を纏っている状態だったんですねぇ。
スキニージーンズみたいに
締めつけ感もなくて肌触りが気持ちいいし
暖かいので、最近家でも外出のときもずっとコレ。
ぴったりしたジーンズって、あまり好きではなくて。
いくらストレッチが効いていても
肌に密着するのが不快だし、寒い時に履くと
なんだか余計にスースーする気がします。
冬のデニムは冷たいし。
問題は、スニーカーを履くともっさりすること。
おしゃれしたい時は、無理そうです。
パンツ&ロングブーツの恰好をするには
苦手なぴったりシルエットのパンツを買わねば・・・・。
デニムかコーデュロイ。
ミドリコです。
前に書いた「冷えとりガールのスタイルブック」や
marmarマガジンでおなじみの進藤義晴先生の娘さん
進藤幸恵さん。
本にのっていた「遠隔療法」のことを進藤先生あてに
メールで質問したら幸恵さんが返事をくださいました。
私の冷えとりについてもいくつか質問をし、回答をいただきました。
・JN企画さんの「正活絹」という靴下がよい ※進藤先生監修
・4枚は最低ライン 幸恵さんは夏でも12~13枚はいている
・足が火照るのは身体の表面が熱くて、中が冷えているから
・体質が変わるまでには時間が掛かる
進藤先生は治療の毒を受け、目が見えなくなってしまったそうで
もう遠隔療法はやっておらず、
幸恵さんが冷え取り用品の販売、アドバイス、
講演など冷えとりを広めるお仕事をしてみえるということです。
人の健康のために活動してみえたのに
ご自分が健康を損なってしまうとは、なんだかやりきれないですね。
でも、昔よくお世話になった気功士さんが
マッサージなど癒しのお仕事をしている人は
患者さんの毒を受けて病気になったり、早く亡くなってしまうと
いうことを確か言っていました。
だから、それをヒーラーが身を守る、防御するためのノウハウを広めていきたいと
話していました。
グッズを開発したり、身を守るためのセミナーを開催されています。
ご存じかな・・・。