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冷えとり母さん1年生

ミドリコです。タイトルを「冷えとり生活1年生」→「冷えとり生活何年生」→「冷えとり母さん1年生」に。
お休みしてましたがリセットしてぼちぼちはじめます。

ミドリコです。


最近6枚ばきをしています。


スニーカーも、ブーツもちょっと窮屈。

本によると、せっかく靴下の重ねばきをして

足を温めても、靴がきつくて足の血行を妨げては

本末転倒とのこと。


そりゃそうだわな。

と分かっているものの、「くつもそのうち伸びるわ~」

とがんばって履いています。


今のところ「ちょっと、きついかな?」

くらいで、数時間たつと平気になってくるので

OKとしています。


わたしは足の長さは23.5なんですが

幅広なので、本来Mでいいところ

Lのブーツを履いています。


これがLLになると、ちょっと身長(152)とアンバランスな

気もするし。

ブーツがこのまま伸びてくれることを願います。



ではでは。



ミドリコです。


冷えとり靴下を履きはじめて20日目になりました。

最近は6枚履いています。

半身浴も毎日25~30分続けています。


当初気になっていた火照る感じは和らいできました。

ついでにカカトのガサガサも和らいできました。


足が暖かいからなのか、

冷たい風に当たっても、前ほど「寒くてイヤーっ」と

寒さに恐れを抱かなくなりました。


目にみえる、めんげんはありません。

靴下も破れていません。

でも知らないところで、よい方に向かっていると信じたい。



テレビで、寒いときは鼻を温めるとよいと言ってたので

これからマスクもしようと思います。

鼻と脳は距離が近いため、

鼻から冷たい空気が入ると、脳が寒さをスグにキャッチするので

それがストレスになるとのことです。



明日は実家へ行きます。

わたしの実家、とっても寒いんですよ。

関ヶ原の手前で、伊吹山から伊吹おろしっていう

猛烈な風が吹いてくるんです。

ニュースにならないけれど、隠れた豪雪地帯。


いつもお正月の帰省がおっくうだったりするんです。


靴下の重ねばきと、マスクで

元気に行ってこようと思います。


ではでは!



ミドリコです。


進藤先生が

湯たんぽ=一人の医者

と、絶賛している湯たんぽを、わたしも購入することにしました。


検索してみたら、いろいろ種類がありすぎて

悩みます。





冷えとり生活一年生

銅製
冷えとり生活一年生

ステンレス



冷えとり生活一年生


陶器

冷えとり生活一年生

陶器

冷えとり生活一年生

ゴム

冷えとり生活一年生

プラスチック
冷えとり生活一年生

ブリキ

冷えとり生活一年生

ウエットスーツ素材





銅のもの、茶釜みたいで愛きょうがあってカワイイ。


アルミのも、機械みたいでカッコイイ。


ウエットスーツ型の、やわらそう。


ゴムの、ぷにょぷにょして気持ちよさそう。


ブリキの、懐かしい。

子供のころを思い出す。


プラスチック、軽くていいかも。


陶器の、じわじわ暖まると評判がよい。



どれもよさそうです。



子供のころ、ブリキの湯たんぽを使ってました。

朝はそのお湯で顔を洗っていたなぁ。

湯たんぽなんてダサいって言いながら

親が使っていた電気アンカが欲しいと思ってました。


その私が湯たんぽを探すことになるとは。


結局、ゴムのファシー社という会社のものに買いました。

ドイツの会社らしいです。


子供のころ、湯たんぽの暖かさは好きだったんだけど

ゴツゴツとして硬いのがイヤだったことを思い出したんです。



早く届かないかな。