ミドリコです。
前に書いた「冷えとりガールのスタイルブック」や
marmarマガジンでおなじみの進藤義晴先生の娘さん
進藤幸恵さん。
本にのっていた「遠隔療法」のことを進藤先生あてに
メールで質問したら幸恵さんが返事をくださいました。
私の冷えとりについてもいくつか質問をし、回答をいただきました。
・JN企画さんの「正活絹」という靴下がよい ※進藤先生監修
・4枚は最低ライン 幸恵さんは夏でも12~13枚はいている
・足が火照るのは身体の表面が熱くて、中が冷えているから
・体質が変わるまでには時間が掛かる
進藤先生は治療の毒を受け、目が見えなくなってしまったそうで
もう遠隔療法はやっておらず、
幸恵さんが冷え取り用品の販売、アドバイス、
講演など冷えとりを広めるお仕事をしてみえるということです。
人の健康のために活動してみえたのに
ご自分が健康を損なってしまうとは、なんだかやりきれないですね。
でも、昔よくお世話になった気功士さんが
マッサージなど癒しのお仕事をしている人は
患者さんの毒を受けて病気になったり、早く亡くなってしまうと
いうことを確か言っていました。
だから、それをヒーラーが身を守る、防御するためのノウハウを広めていきたいと
話していました。
グッズを開発したり、身を守るためのセミナーを開催されています。
ご存じかな・・・。