日曜日は面会はできないので自宅待機。
いつ連絡があるかわからないので、気が気じゃなく1日を過ごしたっけ。
「人間の生死は潮の満ち干きに関係あるって言うけど、
動物はどうなんかなぁ~?」なんて母と言いながら…
先生にお任せした以上はね…
またいい報告が出来ることを祈るしかなかったのです。
結局、その日は病院からの連絡はなく、とりあえずホッ。。。
いつもメールで励ましてくれている友達から電話があって
「今日さ~旦那が珍しくイイ事言ったよ。(この前の安楽死の選択をどうするか悩んで結局治療を選択したことに関して)
「心の底から出た思いや、必ずいい結果を出すはずや。
あと2週間もしたらすっかりよくなってるような気がする」
って。
うちの旦那のカンは結構当たるんよ~
涙が出ました。。。
この後も、この友人夫婦の言葉に、どれだけ救われたかわかりません…