そう思わないと、やってられません。
まだDonも頑張ってるし、先生がさじ投げてからでも全然遅くない。
それに、まだ「その時」じゃないような気がした。
時が経ち「あの時やるだけのことはやった。」と
思える確かなものがあれば胸をはれるような気がした。
結局のところ、この辺なのかもしれない…
主治医は、と~ってもクール。(笑)
でも奥さん(医者)が、飼い主のメンタル的なところをフォローしてくれて、それでずいぶん救われた。
やっぱりDonはペットじゃなくて、立派な家族。
自分の子供だったら、どんなことをしても延命にかけると思った。
そしたらなんかスッと心が決まったって感じ。
もう自己満足でも何でもいいや~~('〇';)

肩たたきでトントンするのが大好きだったDon
(記事の内容と写真は関係ありません。)