​ 観るチカラを、生きる糧に。 ー SCREEN(私設)研究所 -41ページ目

​ 観るチカラを、生きる糧に。 ー SCREEN(私設)研究所

観る映画が、あなたの、わたしの、人生のヒントになる。
ここは、SCREEN(私設)研究所。

潜在数秘術×映画で
「観る」ことと心の関係を
映画を通して読み解いていきます。

年末年始の6日間は徹底的にゆるむぞ~と決めてて。

あ!ハーブテントがある!リフレがある!

と、こちらに前日の滑り込み申込^_^




signe coffeeで、お気に入りタルトタタン食べ納めし

明治神宮へお礼参りしてから、サロンへ伺いました。





まず、ほんまひろこさん提供の

ホリスティカルハーブテント。


どれにしよう?いつもカードを引かせてもらうから、カードに決めてもらお♪と引いたらこれが!




「Laughter」と「SEKHMET」

…声を出して笑う、強い女?^_^




「SEKHMET」から

ハーブテントは情熱、活性、エネルギーのFireに決定♪


背中から、どんどん押し出してくるような強いちからを感じました。ポカポカ(*´艸`*)




続いて、渡邊真希子さんのリフレクソロジー。

裸足で立ち、足の裏のつき方を感じるところからスタート。


私は重心が後ろ寄り。

「腰痛めませんか?」…きますw




前回に続き、痛いとこゴリっとwしてもらいながら

水は身体を巡ってること

水分補給の話を伺います。




私の場合、デスクワークの割には

前屈みの猫背になってないのが珍しいそうですわ。

ただ、足の裏が硬くなってる。特に右足は酷い。

…それって、足の指を使ってないから。と言われ




???




足の指で蹴ってないから、指の下(私の場合は真ん中、人差し指中指の下か)にタコができる。


はぁ~(溜息)

足指でグーとパーはできるけど、歩く時はお休みしてたんですか。


て、私の大切な足の指10本の

出番を奪っていたのは、ほかならぬ私の身体なのねw


アーチの感覚を身体で思い出させてもらって、終了。




プレゼントも頂きました♪

ありがとうございますm(_ _)m




帰り道、地下鉄の階段を降りる時に

おぉー!こんな前に(身体)出てていいのか!と軽くビビりながら感動♪

(それだけ後ろだったのね~w)




歩き方のクセの話、水分補給の話から

疲れやすさや回復するまでを考えるに

私が一旦、珈琲飲めなくなったのは、至極まともな身体の反応なのか?と推測しちゃう。


だって私、チョー疲れた時に

珈琲飲みたがるもの!

(それで、身体のキャパ超えて飲み過ぎて、こないだは具合悪くなったのねw)

…ますます白湯生活になりそうな^_^




外では紅茶で、おうちじゃ白湯で。

様子見しながら、足指パッドと足裏セルフマッサージしよ♪




来年も、この身体が忘れる頃に伺って

メンテナンスしていこうっと。

ありがとうございましたm(_ _)m




ほんまひろこさんのブログ

Pure Essence

https://ameblo.jp/hh-frankincense/





ホリスティカルハーブテント公式HP

https://www.holisticalherbtent.com/





↑使っている足指パッドはコレ






昨日も今日も渋谷て、どゆこと?w




頼む、押しててくれ~

と思いつつVuenos入り。


…ンなわけなかったねw

もう、R2Y+Jの音世界でした^_^




なかなかの盛況ぶり?

ビール待ちながら、R2Y+Jの音を浴びながら




その表現を前に

誰も、誰一人

裁くことなどできないのだ




…と浮かんだ。

へぇ^_^




唯一、裁く者が居るとしたら

表した当人だけ。だね。




そう、いつも3~4バンド登場するでしょ。すると3~4曲。いつも物足りなかったのよ。

今日はお腹いっぱい♪

…と言ってるそばからLunaさんの2マン話がw





祝☆ライヴ活休記念のLoverbは

わ、嬉しい♪「セイハロ」と

お久しぶり?な「夜のピクニック」と

そしてもっとお久しぶりな

セッション曲「天国と地獄」!^_^

(そしてそして、なんと懐かしいTシャツかと^_^)




R2Y+Jのセッション曲「SONIC WAVE」と共に

…この、今聴いてるこの2曲を

そのまま!そのままお持ち帰りしたい!と身悶える女が一人ww






(集まるライトが綺麗で思わずカメラ向けた^_^)




何度も繰り返す、貴美さんの「ありがとう」の言葉を聞きながらVuenosを後にした。


ライヴはしばらくないけど、その間に何が見えるのかお楽しみだわ♪




Loverb

http://www.loverb.net/index2.htm


R2Y+J

http://r2y-j.com/




音楽への共鳴は

別の言葉で言うなら

「わたしたちの歌をありがとう」

^_^




高橋 早苗プロフィール

https://profile.ameba.jp/ameba/parallel13

しいたけ.さんの本を読んでます。








こんな文章書きたいわ♪

文体とかいうことでなく、読む人が、見ててくれる感覚を持てるような、ね。




しばらく前から頂いていた「赤」のキーワードやイメージが、ここにも登場してる。

つながってるな、と感じます^_^




はてさて

2018年もあと一週間。


いくつか、これからやってくことが

固まってきた。

まだ、フワフワでも、フワフワも信条。で進みます。





それも、数の仕合わせ。


★★★☆☆



《かずの葉の庭》主宰

|★|高橋 早苗Facebook




高橋 早苗プロフィール

https://profile.ameba.jp/ameba/parallel13

映画に限らず、なのですが。

物語、フィクションの見方。




アニメ作品は、私にとって浸るもの。

基本的に、その甘さに浸るもの。

たとえそれが絶望の物語でも。

(だから、OVAとかTVシリーズものは長すぎて耐えきれなくなるの)



観尽くしていくと、どんどん寓話じみてくる。そうなると核心をつかれるw^_^ それも含めて楽しむ。




SFは、アニメ実写問わず、観念を観てる。

時間や空間、物質と人…未来話だけど、いまに重ねて観れるから好き。

過去も未来も、一瞬でいまに成り代わることを、分かりやすく感じさせてくれる。




邦画は、役者や監督

作り手側の想いを観てる…てか勝手にそっち観ちゃうw

だから、役者を観る以外は自ら進んで観ない。←楽しめないのー^_^


同族だからか、詳しい事情は知らんでも

人気俳優、女優さんを(人気だけで)主役に据えたな、とわかると萎える

(観て、意外にやってくれるじゃん!と嬉しくなれたらいいが、ハズレが多くて観るのやめた)

↑昔、アイドル映画から入ったせいもあるねw




音楽が違う!と感じることが多い。サントラと主題歌という分離

(昭和は特に酷かったなと^_^)


ストーリーも映像表現も、スゴさだけを追っかけてるように見えるとこれまた萎える。洋画(好きな映画)へのオマージュだらけなトコも、その敬意の念は素敵。ただそっちが前面に出てるように見えちゃうから、自分が何を観てるのか分からなくなっちゃう時がある。

↑邦画を観ない一番の理由ね




洋画はその辺がない。邦画に感じる多くのことが 洋画にはないから

(ないというか見えないだけ?もあるでしょうが。主張が激しいと言えばそれまでかw)

…違う言葉で言えば、日本人特有のベタさについていけないんだな私。

↑あんたナニ人?て話だけどw




(ただ、ドキュメンタリーとなると意外に観る。ハマれば観る。福島菊次郎さんとか辰巳芳子さんとかね^_^

ドキュメンタリーは被写体の確固たる主張があるから、観ててもブレないズレない。平気で観れる)


…脱線しましたm(_ _)m




洋画は、初めのうちは

あのお気楽さに救われてた

(危機的状況や深刻さを前にしても、第一声が大抵ジョークといふ^_^)


ただ、笑い飛ばしても、その後は真剣!それは己の人生を生きるため!のメリハリにも救われたな。

もちろん、ハリウッド至上主義には嫌気がさすけどw

イギリス、フランス、ドイツ、スペイン、フィンランドにボリウッド…外国映画は沢山ある。アメリカンの陽気さと比べると、ヨーロッパ大陸の味は濃ゆくて、どちらもいいトコある^_^




要は好み。だから引っかかったものを観に行く。引っかかってもタイミングが合わないものは合わない。それでよし。

後からでも、くる時は来る!きっと来る!(←リングかw)




日本語(母国語)じゃないってのもいいところ。

邦画は言葉で埋め尽くされてる感を感じる。説明が多い。(ポスター見るとわかる!コピーだらけ!)時々煙に巻かれた感も感じるな~

洋画はそれがない。おかげで、言ってる言葉よりも、やってることを見るようになった。




色々書きましたが、洋画は

他人事、だけど自分事に観ているのです。それを面白がっているのです。


結局、今年一番観たのは

映画館では「太陽の塔 TOWERS OF THE SUN」←あ、フィクションぢゃないw


フィクションでは「プーと大人になった僕」

フィクションとも言いづらい変わり種で「ボヘミアン・ラプソディ」

だね^_^

(後からDVDパターンはもう、何回観てるかわかりませ~ん)




(たぶん、インターステラー…w^_^)





それも、数の仕合わせ。


★★★☆☆



《かずの葉の庭》主宰

|★|高橋 早苗Facebook




高橋 早苗プロフィール

https://profile.ameba.jp/ameba/parallel13


午後から表参道。

懐かしの東京ウィメンズプラザ。




…どーしても「懐かしの」とつけてしまう。

星野道夫を、初女さんを、KNOBさんを、龍村監督を、「地球交響曲」を観に、通い詰めた場所だから。




青山ブックセンターは、相変わらずロックが流れ、当たり前みたいに「旅をする木」がおススメコーナーに鎮座してた^_^




今回は映画「リーディング」を観に。



エドガー・ケイシーといったら私の中でこれなんですけど

(↑炭素鋼。一見何やらわかんないよね^_^)


映画の後、白鳥哲監督と日本エドガー・ケイシーセンター・光田秀会長、お二人の講演が。




「地球交響曲」にも出演したアーヴィン・ラズローさんの名前が出るとは驚き^_^

なんだ、ちゃーんとつながってるじゃん♪




流石に、ケイシーさんの数字を見たくなってアプリ起動したらなんと!

えらく納得な並び^_^






…前日の相対性理論超入門でも、主催者さんの語っていた「教育」…生徒に(決まった)先生が教えるのは終わったという話


WEBで何でも検索しちゃう時代に、大人が子どもへできることは

大人たちが皆、それぞれに知恵や経験、知識を少しずつ、子どもへ与える、分かち合うことだという話

(↑言葉尻は覚えてないけど、こんな風に私は捉えました^_^)


コマ博士の相対性理論超入門も、まさしくそれだと思うのだけど




エドガー・ケイシーを伝えるお二方の講演も同じく

ご自身の経験とそこから得たものの話で


私自身が、同じように、伝え分かち合える“捧げもの”は何だろうかと

改めて考える時間になったのでした。




それも、数の仕合わせ。


★★★☆☆



《かずの葉の庭》主宰

|★|高橋 早苗Facebook




高橋 早苗プロフィール

https://profile.ameba.jp/ameba/parallel13