電車の中で目の前の女子がマクドナルドのいもを食ってます。

推定108キロ。

許しちゃうよね。



今日は友情について考えてみました。

わたしは同性にわりと嫌われます。

理由はいろいろあるでしょうが、
女としてうんこなのが主たる原因かなって思ってます。


そうこうしているうちに、
異性の友人のほうがたくさんになっていました。

うんこな部分を笑ってくれるからかなって思ってます。



そんな異性の友人のひとりが、

大切な親友に告白されて、関係がおわったと悲しんでいました。


やっぱり告白なんてするもんじゃないのかなって思ってしまいました。

独占欲っていう感情が世界になかったとしても、
みんな恋人になりたがるのでしょうか。



そんなことが言いたいわけではありません。

てかむだな話をしました。

なぜなら独占欲はみんなもってるから。

チャンチャン。



じゃなくてじゃなくて、

異性の友人が多いと言ったけれど、

その中でも二分されます。

異性として意識したことあるグループと、

異性として意識したことないグループです。


さて、

どちらがわたしにとって大切な友人でしょうか。


前者です。


なぜなのでしょうか?

考えました。


結局異性は異性でしかないからじゃないかと思いました。


じゃあやっぱりよく世間で物議を醸しているように、

男女の友情は存在しないのか?


矛盾したこと言ってやります。

存在すると思っています。

むしろ男女の友情が一番ピュアじゃないかと思うほどです。


なんでだろうね。


時間ないからまたねー!!
なになに

めっちゃめんどくさい。

てかきもちわるい。

なにをそんなに必死なの?

そんなに必死にならなきゃつなぎとめておけないの?

きもちわるいきもちわるい。


顔色うかがって
こびへつらって。

そんなに特別な存在になりたいのかな。


ねぇ?

わたしってばどうなの?

そんなに必死になってどうしたの?



それならこっちにも考えがあります。

身を引きます。

そんな必死なひと目の前にしたら怖気づいちゃいました。



こうして

伝家の宝刀、諦めは使用されるのでした。

切れ味ばつぐん!!!
ブログって思ったよりたのしいですね。

毎日くだらないこと考えてるわたしにはぴったりだね。



さっきタリーズで横にいたひとたちが恋愛について語ってました。

基本的に横にいるひとってみんなくだらない話してるんだけど、

今日はけっこうたのしかったです。


「最近学生の頃みたくかわいい子見てもつきあいたいとかは思わずに冷静に見てしまうんだよね」

「お前もやっと大人になったな」


なるほど。

やっとわたしは大人になったのですね。


最近、恋人という形をとる意味がないというひとがまわりに増えました。

ただの好き同士でいいじゃないかと彼らは主張します。


全く理解できませんでした。

なぜ理解できないのか考えました。

恋人とただの好き同士は何が違うのか考えました。

恋人は唯一の存在を確約された存在だけれど、

ただの好き同士には契約がないから相手を信じることが全てだという結論に至りました。


恋人同士とただの好き同士の違いはわかりました。


でもやっばり理解はできませんでした。

だって、信じるだけなんてつらいんだもの。

不安でつぶれそうなんだもの。


だからやめました。

信じられないし、信じちゃだめだったし、やめました。



気づいたらやっぱりいました。

消したつもりがやっぱりいました。

そしたら、やっと理解できました。


好き同士で十分なんだと。

契約なんて必要ないんだと。


破棄もない、不履行もない。

何もないんです。

いわばむこうの気持ちすらないんです。

信じてもいないんです。


それでも十分なんです。



そんな恋をしてるひとがいたらわたしはこう言ってやります。


あんた間違ってるよ。