一年間勉強した辻通信講座と、
今年のカンパーニュは
2日目、3日目と食べて行くと
旨味がアップしているような気がしています

※元種は粉に対して100%配合
※ライ麦粉と全粒粉も配合すると(今回は10%ずつ配合しました)旨味とかおりがアップしてる
あくまでも独学なので、
※最近感じるのは、元種をスーパーキングで作る方が本捏ねの時、
色々な本を参考にして、
独学で日々パン作りの練習をしています

今年もレーズン酵母が
良い状態で発酵しているので
次々とカンパーニュの練習ができます

良い状態で発酵しているので
次々とカンパーニュの練習ができます
レーズン酵母もすぐになくなるので
きらさないように残り少なくなってきたら
レーズン酵母を次々に作り続けています

前回の残りレーズン酵母エキスを
レーズン酵母を次々に作り続けています
前回の残りレーズン酵母エキスを
継ぎ足して作っていくと
2、3日目には泡ブクブクの
元気の良い酵母がすぐに出来上がってきます


かなりガスがたまり蓋を開けるのも大変です…

2、3日目には泡ブクブクの
元気の良い酵母がすぐに出来上がってきます
かなりガスがたまり蓋を開けるのも大変です…
勢いよく蓋を開けると、
ふきこぼれるくらいの元気が良い
酵母液が完成しています

※去年の自家製酵母で作るカンパーニュよりは、
少しずつは進歩してるかと…(笑)
(以前は、クラムがねちねちした食感になったりクープも開かなかったりと何回も廃棄していました(◎-◎;))
※去年の自家製酵母で作るカンパーニュよりは、
少しずつは進歩してるかと…(笑)
(以前は、クラムがねちねちした食感になったりクープも開かなか
今年のカンパーニュは
クラムのネチネチとした食感はなく
しっとりもっちりしていて、
焼成後の香りもとても良い

焼成後の香りもとても良い
(1日寝かすと香りがアップしてると感じています)
2日目、3日目と食べて行くと
旨味がアップしているような気がしています
※元種は粉に対して100%配合
(辻通信講座参考に…)
※ライ麦粉と全粒粉も配合すると(今回は10%ずつ配合しました
あくまでも独学なので、
(工程、配合、ミキシング、発酵等々…。)
ホントにこれが美味しい
ホントにこれが美味しい
自家製酵母カンパーニュに焼き上がっているのかは、わからないけど…(笑)
でもトーストして
蜂蜜、メープルシロップ、シナモンなどを
でもトーストして
蜂蜜、メープルシロップ、シナモンなどを
かけて食べると風味豊かで、
とっても美味しい

クラムはしっとりもっちりしていて、
クラストはサクサクと言うよりも、
ザクザク食感

香りも良く濃い味がしていて、
個人的には美味しいカンパーニュに
なっていると思っています

とろけるチーズをのせてトーストして
とろけるチーズをのせてトーストして
試食しましたが、個人的には
やっぱり蜂蜜とか、メープルシロップ、シナモンをかけて食べる方が好きです

※元種作りは、粉とひとつまみの塩とレーズン液を混ぜて6~8時間常温で発酵させ、
これを4日間かけて種継ぎをして
元気の良い元種を完成させて使用してます(^-^)/
カンパーニュ作りは↓
カンパーニュ作りは↓
(ミキシングはニーダ使用)
※一次発酵4~6時間(途中パンチ有りかなり緩い生地です)
※ベンチタイム30~40分
※最終発酵40~60分くらい
※焼成250℃15分(無水鍋被せ有り)←鍋がデカイしメチャクチャ重~~い
↓
※ 220℃に温度を下げて 17~18分焼く。
(自分の持っているオーブンは焼き色が強いので後半の焼成は少し温度を下げて焼いてます)
※元種作りの粉は、
※一次発酵4~6時間(途中パンチ有りかなり緩い生地です)
※ベンチタイム30~40分
※最終発酵40~60分くらい
※焼成250℃15分(無水鍋被せ有り)←鍋がデカイしメチャク
↓
※ 220℃に温度を下げて 17~18分焼く。
(自分の持っているオーブンは焼き色が強いので後半の焼成は少し
※元種作りの粉は、
「スーパーキング」にしたり
「リスドォル」にしたり
時々「はるゆたか」にしてみたりと、
色々試しながら元種作りをしています
※最近感じるのは、元種をスーパーキングで作る方が本捏ねの時、







