悩めるアウトロー社長ライダー! -105ページ目

悩めるアウトロー社長ライダー!

知恵と知識の一つ一つを「点」とするなら、それらを繋げれば「線」となり、「線」を繋げれば「網の目」、果ては「面」になる。そうすれば問題や大切な事を受け取れる。 ~と信じて日々苦悩し勉強する元バックパッカー

ワタシ、子供の頃から仮面ライダーが好きでした。

そして、石ノ森章太郎原作モノが好きらしい。


その中でも、キカイダーという特撮モノは、見た目少々グロイけど、善と悪や現代版ピノキオという設定が子供心をくすぐり(変な子供)、大好きな番組の一つでした。

それが・・・・

リメイクされます。

こりゃ見にいかなきゃ。






ところで、このような団塊ジュニア世代辺りを狙う戦略は当然といえば当然。

で、当時の番組などを現代の技術で復刻する。。。。

最近の流行といえばそうかもしれませんね。


最近では宇宙戦艦ヤマトとか、ガッチャマンとかみたいに。


そこで提案! (と、いうかみんな思っていると思う)


昔の車やバイクを現代の技術で復刻版を出してほしい!


しかも、昔のデザインを踏襲して洗練させる!ではなくて、昔のまんまで!



絶対売れると思うんだよね。。。。



ちなみに、私の車はFIAT500 チンクエチェントですが、これも復刻版。
中身は現代技術だけど、見た目は昔のデザインを踏襲しつつ洗練させちゃった例。
それでもかなり売れたみたいだけど。




余談ですが、、、

昨日も 「書を捨てよ、国を出よう!」と書きましたが、

寺山修司の 「書を捨てよ、街へ出よう!」のパクリです。






更に余談ですが、、、

寺山修司と言えば、私の中では 「田園に死す」 です。

初めて観た寺山作品が「田園・・・」でした。






ちょいとした知り合いがネットで話題になっていた。



ウェディングドレスとタキシード姿で世界を周るカップルがいるらしい…!?


ゼクシィでも・・・・http://tabi-labo.com/6855/weddingphoto/



彼とは一昨年くらいに知り合って、似たような経歴(元バックパッカー)だったので、ちょこっとお話なんぞして、縁あって昨年は彼とタイで会い・・・と、ナンだか不思議な縁の人です。


で、彼は恋人とボリビアのウユニ塩湖に行っていたのを見てちょっと羨ましくなっちゃいました。


だって、ウユニ塩湖はずーっと行きたいと思っているトコロだから。

実は。。。この塩湖で死を迎えたいのが願いだったもんで。。。。






私がいたのは、もう17年くらい前のことですが、ボリビアのことを思い出したので画像を引っ張り出してみた。



移動アイスクリーム屋さん



老人と犬



市場の人





当時・・・・・・まだデジカメが普及してなかったんですよね。


だから、銀塩35mmで一度白黒フィルムを入れちゃうと撮り終るまでどうにもならなくって、せっかく鮮やかな色彩があっても白黒で撮らざるをえなかった。


そして、フィルムは大量に持ち歩いてて、交換用のレンズやらで大量の荷物でした。



今はいいね!


デジカメは240vまで充電対応だし、SDカード1枚で一年以上持つでしょうし、交換レンズも必要ない。


いやいや、カメラだけじゃない。


円高だし、インターネットで情報は手に入るし、連絡も出来る(スカイプとかfacebookとか普通にメールでも)


今、海外に行く人は昔よりも苦労が少ない。

(もちろん、自分よりも昔に行ってた人はもっと苦労多かったと思う。)



だから!(と、いう訳じゃないけど)


若者よ!書を捨てよ!国を出よう!   (←また寺山修司か\(-_-)







前にも書いたことがあることですが・・・・・



「寄付について」 です。


寄付控除の話は4/3にも書きましたね。 → 寄付?


今日は、モノ申したい。


私が住んでいる隣接した市 広島県廿日市市  への、ふるさと納税はちといただけない。


寄附金の状況(平成20年度~平成24年度)


↑ コレをご覧頂こう。


せっかくふるさと納税を実施しているのに、


そして、ココ最近ではふるさと納税のTV特番もあるくらい注目されつつあるんだから、もっと地元の特産品などで充実させるべきではないかと思う。


そりゃさ、そもそもふるさと納税ってのは、自分トコじゃなくて応援したい自治体に税移管してもいいよ!が目的でしょうし、するもしないも自由だと思います。


でもさ、宮島のため!とかって気持ちがあっても、その他の自治体が特産品などで充実させていれば、そっちに目が行っちゃうさ。




寄付を受け付けるだけでも印刷代や通信費等、ソレナリにお金がかかるでしょ。


ならば!!! どうせやるならば!!!寄付は集めなきゃいけないと思う。


集める努力もしなきゃいけないと思う。




しかも、みやじマリンのチケットって、遠方の人にはどうでもいいものでしょ。


行けないんだもの。


それに、大人1人、子供1人という設定もオカシイと思う。

(専業主婦と子供ってこと???)


廿日市市の財政課の方々・・・・その辺、もう少し他のふるさと納税実施自治体をみて勉強された方がよろしいかと。



辛口意見で大変失礼しました!!!


※ 毎年廿日市市に寄付をしている身として、もっと気持ち良く寄付させて欲しい気持ちからこの記事を書いています。






※ 廿日市市ではお礼として以下のものがあります。


5,000円以上の寄附をしていただいた方に、感謝の気持ちとして、宮島水族館(みやじマリン)入館券引換券(一般1400円と小・中学生700円で発行日から1年間有効)をお礼の品としてお贈りします。(寄附金の受領証とあわせて送付します。)
なお、お礼の品としてお贈りしていました廿日市市特製クオカードは、平成24年1月24日を持って終了しました。







縁あって、オーラソーマというものを受けてみました。




まずは、オーラソーマとは?を検索してみますと、


1983年、イギリスの女性ヴィッキー・ウォールによって創始された、カラーセラピーの手法の一つ。日本では、1995年頃から一般的に利用されるようになった。


上下2層に分かれた100本以上※のカラーボトルの中から直感で4本を選び、そのボトルから、心理状態、才能、未来の可能性などを知る手法。人間界(色彩)・植物界・鉱物界の3つの要素を持っている。


現在オーラソーマは、個人の意識の進化と個性を引き出す色彩を超えたツールとして位置づけられ、ボトルのほか様々なプロダクツとともに「カラーケアシステム」と呼ばれ、ヨーロッパ、アメリカ、オーストラリアをはじめ世界各国に広まっている。


とありました。





さて、そのオーラソーマですが、


やって下さったのは、コチラの方。


La. lumiele (ラリュミエール)

広島市安佐南区西原9-20-11

ブログ(こちらをクリック)

http://ameblo.jp/lalumiele/




結果は・・・・・・




こんな感じ。


左から、イルカとピエロと妖精の王様と荘厳なビジョンをあらわしているんですと。


名称はどうあれ、私の本質から現在の状態や注意点、そして未来に向かって・・・・と、122の色の組み合わせボトルを選ぶことで、現在の心理状態などを読み解いていくのですが、無神論者で占いの類が嫌いな私は、実は最初はちょこっと警戒しておりました。



そう、コレ占いとはちと違います。


色のチョイスですから、ソレナリに科学的な部分もあるだろう・・・・と思ってましたが、カウンセラーの方、ナカナカ鋭い部分をついてきます。


だから、アドバイスなどは素直に受け取りました。


だって、今抱えている大きな案件と将来に向かう点では、とっても近い意味合いのことを言い当てたのですから。

カウンセリングという意味でも、楽しさという面でもオーラソーマって意外とオモシロイ。



占いの類が嫌いなはずの私が言うのだから間違いない。

悩んでなくても、(もちろん悩んでいる方も)、一度受けてみるといいですよ。


・・・・・実は・・・・・受けるのは2回目だったりする。





※ 本当は明日から再開だったのですが、ちょっとオーラソーマを紹介したくて、1日早くなっちゃいました。