●不安が強いと〇〇を招く可能性があります。
こんにちは、カウンセラーの三木ヒロシです。
パニック障害と不安感は結びつきが強いものです。あなたも日々、嫌な不安感を感じているかもしれませんね。
そんな不安感ですが、ある一定の強さを越すと、「あるもの」を招いてしまう恐れがあります。
その「あるもの」はパニック障害とけっこう近い関係にあり、比較的多くの方が招いている、という事実があります。
さて、気になる「あるもの」の正体ですが、それは、
「うつ」
なんですね。
「うつ」というと「うつ病」が代表ですが、その他にも「うつ気分」「うつ状態」「抑うつ」「抑うつ神経症」など、様々な種類があるんですね。
これらの「うつ」はパニック障害と併発しやすいという統計データもあり、不安感が強かったり落ち込んだ気分が多いときなどは、多少気にしておく必要があります。
パニック障害というのは、いままで出来ていたことが出来なくなっていく、苦手になっていくというのが顕著に表れやすいものです。
外出が苦手、もしくは出れなくなってしまった。電車に乗ることができなくなった。映画館やデパートといった空間が苦手になった。美容院に行けなくなった。などですね。
その結果、出来ないことに対して落ち込んでしまう頻度が上がり徐々にやる気や気力が下がり、「うつ」が顔を出しはじめてきます。
もし、あなたが最近、
・眠れなかったり寝つきが悪い。途中で目が覚めてしまう
・やる気や気力、元気がない。ひとつに打ち込めない
・ふいに悲しくなることが多くなった
・食欲が減る、もしくは過剰に増えた
・好きだったことや趣味にまったく興味がなくなった
・やる気や気力、元気がない。ひとつに打ち込めない
・ふいに悲しくなることが多くなった
・食欲が減る、もしくは過剰に増えた
・好きだったことや趣味にまったく興味がなくなった
というような状態がいくつか見当たれば、もしかしたら「うつ」に近い状態かもしれません。
ですが、もし「うつ」であってもそれは必ず良くなるものであり、治療法はほぼ変わりませんので。
大切なことはパニック障害とともに「治すことは可能である」という気持ちをしっかりと持ち、できるだけ専門家へ相談する。カウンセリングを受けることです。
パニック障害もそうですが、「うつ」も薬だけに頼ると逆に治りが遅くなり様々な弊害を招く可能性があります。
薬ではなく、根本から改善を促せるよう、パニック障害の専門家に相談をしましょう。
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