わずか90日でパニック障害を改善する方法。 -23ページ目

わずか90日でパニック障害を改善する方法。

薬に頼ることなく90日あまりでパニック障害を完治、改善するために必要なことやマインドセット、
パニック発作の対処法、カウンセリング、自分で出来るパニック障害改善法など必要なことをお話しています。

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パニック障害【完治】専門カウンセラーの三木ヒロシです。


「パニック障害には、いったいどのような人がなりやすいのか?」


といったような調査は、現在でも世界各地で頻繁におこなわれています。


そして、その調査によると、広場恐怖をともなわないパニック障害では、
女性は男性の約2倍
広場恐怖をともなうパニック障害では、
女性は男性の約3倍発症しやすい
という報告がありました。


この調査結果からもわかるように、男性に比べて女性のパニック障害発症率は高いのですね。


次に、年齢的な部分からの調査ですが、2.0才代に発症することがもっとも多く、その次は30代半ば、という結果がでています。


10代から発症する例もあるのですが、この調査の結果、青年期の後期、比較的にわかい人が発症しやすいということが言えますね。


また、これは稀なことなのですが、45歳以降に発症したという例も報告されているようです。


そう考えると、若年層から老年層まで、かなりはば広く発症する可能性があることがわかりますね。


もちろんこれは一つの調査結果ですので、違う年齢層からの発症もあるかもしれません。


パニック障害もうつ病と同じく、幅広い年齢層から誰にでも起こり得る可能性がありますね。


パニック障害は何も珍しいものではなく、誰にでも発症する可能性がある、ということを知っておくと、いざというとき何かしらの役に立つかもしれません。



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パニック障害【完治】専門カウンセラーの三木ヒロシです。


突然ですがあなたは、
パニック障害になったご自分を責めてしまっていませんか?


パニック障害が発症する人は、とても真面目で他者に優しく、人への気遣いができ、がんばり屋さんが多いなぁ・・・という印象を感じています。


それゆえ、しっかりしないと!という気持ちが働き、パニック障害になってしまいしっかりできない自分が許せない・・・と感じることがあるかと思います。


ここで一つ、私三木があなたにお伝えしたいことは、


「パニック障害の自分を責める必要は一切ない」


ということです。


パニック障害という病にたまたまかかってしまった、あなたがそれを望んだのではなく、まるで風邪をひいてしまうように、たまたまかかってしまっただけですので、あなたには何の罪も責任もありません。


まったく予測できない現象が起こってしまったようなものです。


自分自身を責めてしまう、という行為は、あなたという魂をしっかりと守ってくれる、動かしてくれる身体、自分の存在を責めてしまうことになるので、良いことではありません。


責めてしまうのではなく、


ただただ、


「パニック障害の自分は何ら悪くない!一切悪くない!」


と繰り返し宣言し、胸を張るくらいがちょうど良いです。


パニック障害であってもなんであっても、
あなたという人間の絶対的な価値観は変わりませんので。


胸を張り、顔をあげて、堂々と日常を過ごしていきましょう。



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パニック障害【完治】専門カウンセラーの三木ヒロシです。


医師とカウンセラーは、それぞれパニック障害改善への取り組みかた、進めかたが異なります。


医師が進めていく治療法は、主に薬物療法です。


もちろん医師はパニック障害改善へ向けて、良い方向へ進んでいくよう薬を処方するのですが、ときに薬は悪魔にもなりえます。


薬というのは万能なものでも、万全なものでもありません。


私三木は、基本薬に対して否定はしていません。


パニック発作をある程度鎮めたり、不安を落ち着かせたり、睡眠をとれるようにしたりと、良い効果もあるからです。


個人差はありますが、急性期のパニック発作を抑え込むのに効力を発揮することも多いんですね。


薬がきちんと効力を発揮して、あなたが効果を十分に感じているのであれば、何も問題はありません。ですが問題は、薬が効力を発揮せず、ただただあなたを苦しめてしまう場合です。


あなたを苦しめてしまう場合というのは、服薬中の副作用や離脱症状のことを指しています。


体質によっては薬が合う合わない場合がありますが、本来はパニック障害の改善に役立つものが、あなたを苦しめてしまうだけの結果に終わることがあるんですね。


副作用は薬の種類や量によって様々あります。吐き気やだるさ、倦怠感、無気力、眠気、口の渇き、腹痛、などが代表的ですね。


また離脱症状は、服薬を止めてしまったときや減薬の途中に表れる副作用のことです。


こちらは、強烈な口の渇き、脱水症状、脱力感、倦怠感、強い不安感や恐怖感、手足、身体の震え、などがあります。


副作用や離脱症状についての知識を持つことは、自分自身の身を守るうえで大切なことですので、ある程度は把握しておくことをおすすめします。



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