パニック障害【完治】専門カウンセラーの三木ヒロシです。
医師とカウンセラーは、それぞれパニック障害改善への取り組みかた、進めかたが異なります。
医師が進めていく治療法は、主に薬物療法です。
もちろん医師はパニック障害改善へ向けて、良い方向へ進んでいくよう薬を処方するのですが、ときに薬は悪魔にもなりえます。
薬というのは万能なものでも、万全なものでもありません。
私三木は、基本薬に対して否定はしていません。
パニック発作をある程度鎮めたり、不安を落ち着かせたり、睡眠をとれるようにしたりと、良い効果もあるからです。
個人差はありますが、急性期のパニック発作を抑え込むのに効力を発揮することも多いんですね。
薬がきちんと効力を発揮して、あなたが効果を十分に感じているのであれば、何も問題はありません。ですが問題は、薬が効力を発揮せず、ただただあなたを苦しめてしまう場合です。
あなたを苦しめてしまう場合というのは、服薬中の副作用や離脱症状のことを指しています。
体質によっては薬が合う合わない場合がありますが、本来はパニック障害の改善に役立つものが、あなたを苦しめてしまうだけの結果に終わることがあるんですね。
副作用は薬の種類や量によって様々あります。吐き気やだるさ、倦怠感、無気力、眠気、口の渇き、腹痛、などが代表的ですね。
また離脱症状は、服薬を止めてしまったときや減薬の途中に表れる副作用のことです。
こちらは、強烈な口の渇き、脱水症状、脱力感、倦怠感、強い不安感や恐怖感、手足、身体の震え、などがあります。
副作用や離脱症状についての知識を持つことは、自分自身の身を守るうえで大切なことですので、ある程度は把握しておくことをおすすめします。
ありがとうございます。ブログランキングに参加しています。
下記のボタンをクリックして頂けますと、とても大きな
励みになります。どうぞ、よろしくお願いいたしますm(_ _)m
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
パニック障害 ブログランキングへ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
東京都府中市 パニック障害をキレイに解消するカウンセリングルーム
カウンセリング・スウィーニー
完全予約制 付き添いの方待合室あり◆カウンセリングお問合せ◆
パニック障害専門カウンセリング・スウィーニー
TEL 080-3604-6853※カウンセリング中などで電話に出れない場合が
ございます。
その際はお手数ですが留守番電話に
【お名前】【お電話番号】を入れて頂けましたら、
確認次第こちらからご連絡させて頂きます。
メール mail@sweeny.jpお試しカウンセリングはこちら
料金の詳細などはこちら
ルームまでのアクセスはこちら
◆東京都府中市のカウンセリングルーム◆
※東京都内、神奈川県、関東近郊への
出張カウンセリングも承っています。
TEL 080-3604-6853
mail mail@sweeny.jpパニック障害専門カウンセリング・スウィーニー