カウンセラーしか処方できない特効薬とは? | わずか90日でパニック障害を改善する方法。

わずか90日でパニック障害を改善する方法。

薬に頼ることなく90日あまりでパニック障害を完治、改善するために必要なことやマインドセット、
パニック発作の対処法、カウンセリング、自分で出来るパニック障害改善法など必要なことをお話しています。


パニック障害【完治】専門カウンセラーの三木ヒロシです。


あなたは、カウンセラーにしか処方できない、


「特効薬」


があることを知っていましたか?


そしてその「特効薬」はパニック障害の完治・改善に絶大な効力があるとしたら・・・興味がわきませんか?


病院で処方される薬はパニック障害の症状をある程度抑えることはできます。ですが、完治・改善までにはいたりません。


よくて寛解状態(主症状が底に沈んでいる状態)まではいけるかもしれませんが、スッキリと完治させることはできないんですね。


ではいったい、カウンセラーが処方できる「特効薬」とはいったい何なのか?


それは、


・カタルシス効果

・バディ効果

・アウェアネス効果



という、完治・改善を劇的にすすめる効果のことなんですね。


「特効薬」というのはちょっとした例えでした。


「カタルシス効果」というのは、あなたのこころのなか、内面に溜まっていた言いたかったことや話せなかったことなどをカウンセラーに話すことにより起こる「浄化作用」のことです。


とてもすっきりした気分になり、こころが軽くなる効果のことなんですね。


「バディ効果」というのは“仲間意識”というようなもので、パニック障害で孤独に感じていたり孤立していた気持ちがほぐれる、1人ではないんだと気づき、楽になる効果のことです。


「アウェアネス効果」というのは、気づきや閃きというようなもので、カウンセラーと話をすることにより自分の知らない自分に気づく、パニック障害完治への道筋が閃くといったことが起こる効果のことです。


あなたも経験があるかもしれませんが、病院の医師というのは基本、話を聴くことにより起こる効果を治療に活かすことはしません。


医師が話を聞くのは、どの種類の薬をどのくらいの量、頻度飲めばいいのか?というのを計算するためだけに聞いています。


あなたが話を聞いて欲しいことがあっても、訴えたいことがあっても、状態をこと細かく話たいと思っても、医師はきっちりと時間を割いて、その話を聞くことはないんですね。


医師はいかに数多いクライアントをさばくか、一人の診察時間をいかに早い時間で終わらせることができるか?考えながら診察をおこなっています。


いっぽうカウンセラーというのは、あなたが話したいこと、訴えたいこと、聴いてほしいことなどをわき目をふらず、じっくりと丁寧に聴き、話を聴くことで起こる効果を治療に最適に役立てるようにしています。


あなたもどこかのタイミングで、カウンセリングから得られる「特効薬」を受け取ってみませんか?



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