キワドイ話。 | panicboyのブログ

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今日、仕事の打ち合わせで六本木に出向いた帰りにマックで遅い昼食を食べていたんですよ。ジューシーチキンて結構油っぽいですね。で、窓際の奥の席で一人で。

そろそろコーヒーのお代わりをしようかと思っているところに、ここ空いていますか?と女の人が声をかけてきた。会釈しながら、「はい」と返事を返してコヒーを飲み干しながら、はっつと気がついた。思い出した。「もしかして、Mさんですよね。」この人は昔俺がプランナーをやった汐留のテーマパークで一緒に働いていた、とゆうより、直下のアシスタントのMちゃんなのである。「やっと気づいてくれました、知らんぷりかと思いましたよ。」 「そっちから声掛けてくれれば良いのに。あれから15年以上だな、変わらないね。」「Sさんは今何をやってるの?」現状報告と昔話に華が咲いたころ背筋の凍る言葉が彼女の口から飛び出した。何で私のこと捨てたの!」 ええっつ

ある日突然いなくなって。」ええっつ。思い出した、あの頃確かに何度かMとドライブ、食事、ベットインを何度か・・・・・  あの頃イベントの運営終了期間が近づいて次の仕事でドイツに赴任したんだっけ。でも、Mと恋人同士なんて思ったこともなかった。お互い遊びの関係だったとおもうんだけどな。動揺して、煙草に火をつけちゃったよ、禁煙席で。何とか許してもたったけど、また会うことになりました。

ちなみに、Mは、ばつ1だそうです。どうすればいいのでしょうか。