墓参りの話。 | panicboyのブログ

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仕事が少し落ち着いたので親父の墓参りに行きました。何年ぶりだろうか、5年ぶりぐらいだと思うんだけど。墓参りを済ませてから懐かしい街並みを歩きながら、あの頃の出来事を思い出しました。無口で頑固を絵にかいたような親父の顔やごつごつした手や喧嘩して家を飛び出した時の悔しさとか、今では本当に懐かしいな。

思い出してみると、言い争いはしたけど、殴られた記憶が無い、あの頃は俺もでたらめな生活をしていたから喧嘩ばかりしていたな、大学に入って独り暮らしを始めてから1年に2,3回ぐらいしか家には帰らなかったし、バイトバイトで学校も行かないで、心配かけていたんだろうな。


「I can bat see so, hea maind he has hoo.


恋人の名前はシンシアと言った

何も語らぬ目が綺麗な人だった。


港の風に吹かれて育った奴には、女なんて白い波の一滴

それでも、彼女は 奴のもの。


恋人の名前はシンシアと言った

ピアノを弾く指がやけに頼りない


他には何も覚ええいないのさ 欲しいのはいつだって奴の胸

それでも 心が 離れない。


昔こんな曲を書いたな。