髭が薄くて、スカスカなので、基本的には、“剃る”んじゃなくて、“抜く”んです。
それでも、産毛とかが生えてきますんで、一週間に1回程度、“剃る”訳なんですが、、、、習慣として身に付かない為、凄く億劫なんです。
産毛と抜き残しを処理するのなら、普通の剃刀が適当なんですけど、、、、しつこいようですが、めんどうなので、電気シェーバーを使用しちゃうんです。
扱い慣れてないのと、肌の耐性が培われていないのとで、、、、結果、血だらけになります。
・・・飛散です。いや、飛び散りはしません、・・・悲惨です。

しかし、その時は後悔しても、次の機会には、又、同じ事の繰り返し、、、、そう、その通り! 煩わしいからです。シェービングクリームを用意し、顔面に塗りたくって、髭を当たった後、剃刀の替刃を、、、、そもそも、高く付くでしょう? 結局、電気シェーバーの方を重宝してしまう訳です。

<喉元過ぎれば熱さを忘れる> ただ、自分は猫舌なので、、、、先ず忘れません。ていうか、元来、そんな危険は冒さないでしょう。

・・・諺の活用にさえ、支障を来す、、、、何て不自由な体質・・・!

とにかく、中途半端にしか伸びませんし、格好良くは生え揃わず、みっともないだけですから、自分にとって、無くても構わないものです。

永久脱毛? いや、、、、“永久に”ともなると、それはそれで、何か寂しい・・・(最も難儀なのは、己自身だ!)。

そうだ、近々(二、三日中)、血だらけの様子を撮った写真を、プロフィール画像として公開しましょう。

不愉快な思いをさせるかも知れませんが、、、、ご了承下さい。

ややこしい記事が続いたんで、、、、ここは簡潔に・・・。


谷亮子、五度目のオリンピック出場決定。「ママでも金」で、三個目の金メダルを狙う。

さて、その次のロンドンオリンピックにも出場するとして、果して、どんなキャッチフレーズが・・・?



「レスリングでも金」



お粗末さまでした・・・。

先日、<e2 by スカパー!>の無料体験サービスを申し込んだんですが、、、、その期間中、一度、携帯電話の方に、「正しく受信されている如何かの確認」と称して、契約の催促を向けられました。これは、まあ、構わないとして、、、、期間終了後、今度は、自宅の固定電話の方に掛けてきて、「どの番組を目的として、申し込んだのか」、「契約書類は所有しているか」とか訊かれ、又、契約を促されました。

電話を差し上げる事が有る旨、申込み前の説明事項に明示されていましたし、以前の契約時、同様の対応だったので(一度目の電話にて、契約書を既に送付した旨、告げると、以降は掛かってこなかった)、予想していましたが、二回も、しかも、自宅の方にも接触してくるとは思わず、、、、ちょっと驚いてしまいました。

問題視してる訳でも、不快感を抱いた訳でも有りませんが、、、、某化粧品のCMなどで、「(催促の)お電話は一切差し上げません」と謳っているくらいの昨今、少しばかり、落差というか、違和感を持った次第です。

そういえば、以前の契約時には、まだ、個人情報保護法が全面施行される前でした。どうなんだろう? 過剰に適用するのも考えものですが、ばらつきが有って、戸惑う事が多くなってきました。どうしても、温い方の取り組みに慣れてしまって、柔軟に使い分けるのが億劫ですね。

 
 「自信が有るからです!」


宣伝文句なのは分かってますし、化粧品を購入する意思も無いですが、、、、この姿勢に流されて、何と無く順ってしまいそうな自分も居て、もっと別の場面に、それが現れないか心配です。

いえいえ、詐欺云々の話じゃないですよ。ただ、漂っている方が楽で、とりあえず安心、という事が有るでしょう? 後で、他人の所為にしてしまえる前提で、、、、大抵の人は、個人情報の保護に敏感でいながら、実質的な代行取引が蔓延るネット環境に漕ぎ出していて、皆、有耶無耶に漂流中なのです(適切な表現とは言えませんが)。

そうそう、、、、基本、占いは信じません。