続・谷亮子谷亮子、六度目のオリンピック出場決定。「ママでも金」で、三個目の金メダルを狙う。 さて、その次のロンドンオリンピックにも出場するとして、果して、どんなキャッチフレーズが・・・? 2→「何か、もう、人生自体が金 ┐( ̄ヘ ̄)┌」
悲しみ路上にて、大破した事故車が微かな煙を立てて、横たわっている。 この姿に、僕は、悲しさを覚えた。 しかし、当然ながら、怪我人が出ている筈、、、、ひょっとしたら、死亡者となっているかも知れない。 僕が当初の現場に居合わせて、人が損傷した生身の痛ましさを目の当りにしていたら、正直、悲しさを思うよりも先に、気持は退いてしまっていただろう。 人の死や動物の死に、一際、悲しがる事は無い。それは、何れ、自身にも訪れる訳で、余りにリアル過ぎるのだ。 自分は、冷たい人間なのだろうか、、、、少なくとも、温かくは無いし、他人からも疎まれ易い。 このままだと、ずっと一人ぼっちに生きていくのだろう、そう思ったら、、、、涙が流れ出た。 “悲しみ”とは、“死”に直結せず、成り立つもので、、、、生きる事に等しく、伴うのだろう。
和洋折衷前の記事の続きにもなっていて? まあ、一応、繋がるんですが、、、、僕がが好む食べ物って、大概、洋風のものなんですよ。和食が嫌いな訳じゃ有りませんけど、外食する際には、自ら進んでは食しません。 でも、“米”は大好きです。なんで、“お米に合う洋食”がベスト。 ハンバーガー、ピザ、ホットドック等のファストフードも大好きで、目が有りません。ただ、これを単品で食べると、必ずと言っていい程、お腹を下します。 そういう意味でも、“お米に合う洋食”なんです。 つまり、味覚は西洋人(はっきり言えば、アメリカ人)なんですが、胃袋が日本人なんです。何て不自由な体質・・・(ほら、繋がった)。 そんなこんなで(この辺の経緯については、かなり端折りますが)、普段の食事は和食中心です。 こういう体質の、唯一の利点は、便秘にならない事ですかね。毎日、快食?快便です。 甘い物も、和菓子よりは洋菓子、、、、だからと言って、何でも、洋物が好い訳じゃ有りません。日本語しか話せないし・・・(それ、体質とは関係してませんけど?)。