きまぐれぱんだのひとりごと -37ページ目

きまぐれぱんだのひとりごと

何気ない日々の出来事や想いを徒然なるままに・・・
文字を使ってひとりごと

明日のために頑張ってる人はずーっと頑張り続けることになるよ



昨日にしばられ頑張っている人は留まったままになってしまうよ


だって今日眠って明日起きても


明日は永遠に明日だし、昨日は永遠に昨日だから


全ては「今日」の連続  「今」この瞬間の連続


「今」の選択肢も  「今」の可能性も


誰にでも平等に常に無限で常に自由・・なんだろうな



なんでもアリだというのなら スキに選んでいいのなら


どうせなら楽しいほうがいい どうせなら嬉しいほうがいい


「今」の自分は楽しいかな 「今」の自分は嬉しいのかな


自分の心にきいてみる


どうしたら楽しいかな どうしたら嬉しいかな


喜ばすこと考える


幸せになりたいのなら 「今」幸せになればいい


「今」の幸せを感じればいい 増やせばいい


昨日も明日も過去も未来もぜんぶ「今」に繋がっている



幸せな「今」が積み重なったらもっと好きな「今」になる


もっと大きな「今」になる



きっとそれが



幸せになるための極意

2月の新月に突然思い立って始めたブログ


14番目の月を迎え


新月の願い事をふりかえってみた


自分の中にあるものをそとに出してみることで


見えてくるものがたくさんあった


自分の中にあるたくさんの矛盾


光と闇


旅をして、光に憧れ、光を望み、


自分もまた光であることを知った


その過程で同時に存在している深い闇


どこまでも暗く深く何もかもを飲み込むように。


果てしない静寂の中で


自分もまた闇であることを知った


この世界は光と闇でできている


そのコントラストこそが


この地球と人間の美しさなのかもしれない


これからも私は闇を愛し光を信じて


自分だけの輝きに向かって歩いていきたい

幼い頃からわがままっていけないことだと教えられてきた


「わがまま言うんじゃありません」とか


「そんなわがまま言ってたらクラスのみんなが困るでしょ」とか


そんな使われ方が多いのはなんでかな?


「わがまま」ってホントはとっても素敵なことばなのにね


どんなにつらくても頑張ることがよいことだと教えられてきた


「今日頑張れば明日にはきっといいことがあるよ」とか


「将来のためだから頑張れ!頑張れ!」とか


励まされているのに苦しいのはなんでかな?


「幸せ」になるためには頑張らなくてもいいのにね


リセットして私が私に教える言葉


「もっともっとわがままになろうよ」


だって わが(わたしの)まま(まんま)でいいんだもん


「頑張らないで夢中になろうよ」


だって 夢の中は楽しいんだもん