幼い頃からわがままっていけないことだと教えられてきた
「わがまま言うんじゃありません」とか
「そんなわがまま言ってたらクラスのみんなが困るでしょ」とか
そんな使われ方が多いのはなんでかな?
「わがまま」ってホントはとっても素敵なことばなのにね
どんなにつらくても頑張ることがよいことだと教えられてきた
「今日頑張れば明日にはきっといいことがあるよ」とか
「将来のためだから頑張れ!頑張れ!」とか
励まされているのに苦しいのはなんでかな?
「幸せ」になるためには頑張らなくてもいいのにね
リセットして私が私に教える言葉
「もっともっとわがままになろうよ」
だって わが(わたしの)まま(まんま)でいいんだもん
「頑張らないで夢中になろうよ」
だって 夢の中は楽しいんだもん