~感想の続き~


鏡の前での涼平君がダンスを練習するシーン

体格もぜんぜん違うのに本当の鏡に反射してるかのように計算された角度で見え隠れする不思議な感じはやっぱり外せない♪

どういう事かと説明すると(見てる人前提で話しててゴメンね)

鏡の部分はフチだけで実際には五人が中に入ってて真ん中で踊る涼平君を鏡に映ってるようにしてるの(これで通じなければDVD買うべし!笑)


やってる振りが全部逆とか歩くスピード、跳ぶタイミングの息もスゴイと思ったのにね

奥行感とかちょっとしか見えない足とか角度もこだわってるから
この場面はどうやって作られたのか気になった



トークショーで知れたことには
涼平君の後ろに幕があって影が映しだされるシーンは本物の影により近づけるためにそのシーンの涼平君の振りをビデオにとり真似たという


ここまでいろんなトリック?があったから疑うように全体にみてたのに途中までは全く気づかなかったシルエットでした
ダンスの癖というか立ち姿が似てたし
身長の違いとかは影という事でカバーできててり違和感をほんと感じさせない
こだわりがみれた≧(´▽`)≦



何かが違うって引っ掛かっただけで集中してみれなくて
「ここはこうだったらよかったんじゃないかな?」ってマイナス評価?(ではないけど表現法方他にあったんじゃない?と素人目線の欲張り)
が無かった~満足о(ж>▽<)y ☆





自分が思ったことと、作り手の思惑にはまってたら躊躇わず言えるけど
たまにずれてたりするから怖い( ´(ェ)`)


たとえば
映像は付加価値という信念としてあるんです。やっぱりパフォーマーの方たちをいかに際立たせるか、という事だと思うから。


でもさはじめてみた時、メッチャ映像追いかけてたから付加価値なんて思いもしなかったし映像が勝ってた日でもあるから…(批判じゃないよ)



ダンサーさん達もみんなそれぞれのトップと言うけれどオールラウンダー?に感じて
それぞれのトップじゃないよ!
どこのポジション(ジャンル)も凄いし総合的のトップでしょ!!


って好評価で思ってるつもりが
1つの者をつきつめていく人達にはオールラウンダー?って器用になんでもこなす全部が平たくできるって意味ですか?って思われそうで伝わらないだろうし
違って伝わるのが怖いのだけど…



違うポジション(ジャンル)をするから仲間のすごさを一番わかってる人達で称えあってるのもすごいです

まだまだあるけど
感想はこれで終わりにしときます ≧▽≦


またしばらくブログしないだろし冬眠(^^ゞ
おやすみなさい








コメントをくださった方ありがとうございます(*^^*)もしかして舞台見に行かれましたか?
自分以外の人の感想も気になります♪

自分の言葉では上手く良さが伝えられないのが残念なところですが…コメントとっても嬉しです(/ω\)わざわざありがとうございました




最近温度差とかで体調不良と、あとスマホ不調とかいろいろで疎かにしてしまったので明日あたり続きを書こうかと…思ってはいるけど……
スマホ次第(笑)


いちよう何回か頑張ってたんだよ
ながーく長く書いてたのにさ!最後らへんで
真っ黒に!!コヤツいけない子( ̄^ ̄)


もう何を書いてたか何回同じ事言ってるのかわかんなくなってやる気なくしてた(-.-)y-~
そんな感じです。



とりあえずおやすみなさいZzz…(*´?`*)。o○
また明日?(  ゚ ▽ ゚ ;

DVD予約したし細かくはいいっかなぁ~って思ってたけどやっぱり書いとく(*^^*)思い出で

良いものみた感半端ないんだって♪
でもずるずると何日かけて書くつもりなのか(笑)………スマンm(__)m
※今日もまだ途中になりそう



チケット貰って見に行ったシーンからの続き

「WASABEATS」チームが踊るシーンはまんまダンスイベントで本領発揮!!
そのステージみて涼平君の心は揺さぶられ

涼平君が真似て踊る→ダンサーに見られてて「何あれ?笑」→涼平君笑われてるの気づく→ダンサー見てませんよ?的にしらばっくれる→からの[だるまさんがころんだ]


そこはアドリブで凄いタイミングでstopするわけ!!
逆立ちや開脚だったりいろいろなポーズ。そのstopしてる時間で焦らされても続けられる凄さ!!

涼平君が何回かstopしてる誰かしらをいじるから面白いの

その時に視線が動かないのも!!
技だけをstopって事じゃなくて、時間が止まると!!どんだけレベルの高い
[だるまさんがころんだ]か(笑)


客席から笑いがおきてる=変な瞬間で止まった人がいる(笑)

ポーズが止まったからと言って目はキョロキョロできるのに徹底してて視線も動かないからそれが邪魔をしないとでも言えばいい?良かった
目線の動きは気になるからね



[だるまさんがころんだ]→逃げ遅れ(強制)あいち君だけ捕まる→ダンス教えて→嫌だ俺はゲームをする(コントローラー)→格闘技ゲーム

一対一の格闘技ゲームはダンスと映像とのシンクロしちゃうのが迫力あった見応えたっぷり♪


映像繋がりでは、事故シーンは助けることができた気持ちと庇った時に怪我をしてしまい車椅子で大好きなダンスが出来ない(貴司さん)
私を庇って怪我をさせた罪悪感(NA☆さん)
その本人達の心の部分を別の人(豪さん、名菜さん)が演じる所はどうしようもなく泣けてきた

ここまででNA☆さんは、ちょっとおちゃらけた性格そうに見えてたのに対し心の中はすごく繊細で壊れてしまいそうな表現を名菜さんの華麗さで

貴司さんの面倒みのよい優しい兄貴タイプの心の部分は、誰かにあたりそうで、でもまだ理性があるから踏ん張れてて…もう限界でコントロールできそうにないから距離をとろうとしたり葛藤したりを豪さんの攻撃的なスピードある強さで


一人の人にもいろんな表情があるのがダイレクトにきた本当に号泣した(自分の中の三日目)

一日目は、全体的にみてたからダンスも映像にも釘付けになってしまって時々感情がついてこなかった

二日目は、舞台が実話だったとしりここは実話じゃありませんように…すでに泣きそうで

三日目は、真正面の見やすい席になれたので表情まで細かく見えてたから入っちゃって号泣。


泣けた(泣いちゃった)シーンはこちらです。(照)

今日もまたここまででいっぱいいっぱいです