2週間前くらいに友達のSさんとご飯をした日にたくさん喋ったなかで、自分もまた書いてみようかな?と思った手紙。



書いては見たものの……
黒やぎさんの胃袋(ゴミ箱へ)と行ってしまった。笑


Sさんも書くからには真剣になるわけだし長々となるんだよね~(--;)ってよくわかる(*^^*)



最近思い知ったのは、手紙って一対一だから素直にもなれるし話すのよりも言葉選びを大事にしないと伝わり方が違っただけでとんでもない事になるし
なにより残そうと思えばいつまででも残る恐ろしい存在(・・;)))

恐ろしいというか…

やっぱり恐ろしいいろんな意味で 笑







白やぎさんからもお手紙こないかな?笑
それはないか(-.-)





なんか自分のこと勘違いされてる気がする
ってか自分が勘違いしてるのかも
そもそも存在しらないか 笑







6日に超懐かしい人とMちゃん+彼氏Kさん+T君と四人でご飯した(*^^*)



Mの彼氏さんは初対面で二人は高校の友達
Mとは4~5年ぶりで、Tなんて三年間同じクラス(クラス替えがない)けど特に喋った記憶ないから 笑
卒業してからだから12年ぶり(^.^)


Mは自分にあだ名をつけてくれた一人(*^^*)
高校の頃できた友達は彼女がつけてくれたあだ名で呼ぶ (^^)d
Mが一緒にまわってた子と名前が同じだから区別するため命名してくれた 笑

Tは超真面目なままだった(^^)/




あんま男子と話さないから考え方が面白く感じて理解に苦しむところをMが通訳し(Mの例えほど分かりにくいものはない 笑)


彼氏さんとTが夢に向かってる間は彼女とかは別に。なんとなく芸が汚れる…?というかその夢に対してちゃんと向き合ってなくて不真面目なような気がして…?わかります!って盛り上がって

(いや?わかんないし)どっちも頑張れば良くない?

男達「そういうもんじゃないんだよ 笑」

M「男はね純粋だからね 笑」
その切り返し何回聞いたか 笑




あっという間の3時間だった♪今回はみんなの間をとって池袋だったけど今度は彼女のホームタウンの中野でご飯しようと約束♪


母の日に二人はめでたく入籍したのです(*^^*)
池袋でご飯したときに彼氏さん紹介してもらい今度会うときは旦那さんになってるわけだよ
お祝いしなくっちゃ(⌒‐⌒)



ずっと結婚いいや~このままで(^^)と言ってたのに驚いたよ!

別に置いてきぼりとかひねくれてないもん
本当におめでとう(*^^*)




こういう冗談はすきじゃない



大切な人がまるで死ぬような嘘


なんであの時、約束があるからって相談にのってあげなかったんだろう

その人との一緒に過ごした楽しかった時間を思い出し踊り狂って

まるで天に召すように体が宙に浮き

「ここにいるよ」と言わんばかりに胸をトントンして

そして去ってく




どん底までおとされて


いやいや生きてるし♪
そんな「ドッキリ」

ここだけがスッキリしないストーリー




もし自分にこういう嘘をつかれたら…
きっと同じ嘘だろうが毎回泣く
何度も自分を攻めて、相談あるって言ってたのに…なんで…自分は…ってどこまでも思う


「ドッキリ」でした。って言われたら
よかった本当じゃなくてよかったって安心してまた泣くだろう


もしその嘘が怒りにかわるときはきっと
悲しいけど実際に死に直面してしまった時だろう


いつものようにドッキリなんだよね?
なんで!!ドッキリって言ってくれないの!って八つ当たりすると思う。その時が怒るとき






「飛び降り」ってテーマでコミカルに自己紹介してたHIGEさんは面白かった(*^^*)

死をイメージさせるジョークの好き嫌いはこの違い




それもこれもKENZOさんの演技が凄かったからだと言えばそれまで

膝から崩れ落ち両手で支えきれなくなり丸くなり、ポタポタと床がぬれ(涙じゃなくて汗だとおもうけど)大切な人の名前を呼ぶ
その声も後ろ姿も震えているの全部切なくなった



そのあとに「ドッキリ大成功」ってステージにたってるKENZOさん以外に自分の心は否定してた涼平君にでさえ

そこから笑いにもってこうとすればするほど辛かった


それもこれも、みんな演じてるだけだとはわかってる

だからシナリオが好きじゃないと。こうなる訳




こういう内容じゃなくても喜怒哀楽の表現できる実力もってるのに、あんなすごいパフォーマンスだったのにあそこだけは笑えない
もったいない損してる

自分の中で評価が上がりきれない部分









言っていい嘘と言っちゃいけない嘘があると思う


ほんとこればっかは自分の性格のせい
物語だし舞台だし割りきって見てればいいのに
すぐ感情移入してしまってる
そんでもってコントロールできずに消化しきれない
だからこうやって水を指すような感想を書いてる。


でも好きだからだよ、期待してるんだよ
まだまだできる人達だもん
もうちょっと輝かせたはず



ⅠとⅡとでは違いは

Ⅰはダンスをメインでどうやって表現すれば伝わるか?どうやってアプローチすればより伝わりやすいかを一番に大切にされてる

Ⅱもそれはかわらないかもしれない



でも自分の感じ方は違った

例えていったら
Ⅰでは小さな子供(ダンスにまだ興味がよくわからない人)さえみているだけで、生活の一部をこの人達には魔法がかけられるんだ


ⅡはⅠよりその先に踏み込んでて、いっきに小さな子供には置いてきぼりにされてるんじゃないのかな?
ある程度背景を読み取れる年齢にいってないと難しい気がする


自分は十分に楽しめたけど
Ⅲも期待です