すっかりココに反映させるの忘れてた。
ココ2年程身体の不具合により外出も侭ならずも
SNSチェックしたら目に入った。車で1時間半は必至の距離だが、
ハコの扉をガチャリと開けて、ステージで準備をしている石井ユウジさんに
「おひさしぶり~」って声掛けたら驚かれてしまいましたw
【石井ユウジ ソロ弾き語り】
4/19(日)京王堀之内 time Tokyo
『early access night』Act: 石井ユウジ / 山本鷹生 /套格(とく)/ Suzuki Tomomi
2026(令和8)年5月17日(日)start1830 @大塚welcome back
『ディアノン2集ねんレコ発ライブ』
のブッキングで渡辺恋と雨宮みき,歌唱出演を観に行ってきました。
@大塚ウェルカムバックはメシ良し雰囲気良しライブ観グルーヴ良しな
結構お好きな部類のライブハウスです。
ステージに実際立ったわけではないので定かではないのですが、
音響モニターに不具合でもあったのかなっと。時々音外しの妙が伺えた。
19時過ぎにハコに入ったので実際に観れたアティストは"えにゆん"から
でした。
◆恋&みきティ達の印象は「今日は難しいこと演ってんなぁ」
っつーのが最初の感想。ジャスティスさとチャレンジ魂は感じいりました。
でもってラストMCで今後の活動告知がテンコ盛り過ぎて全く覚えられなかったんスけどw
ファンクラ告知があるからとりま良しですな!
◆高嶺百合(演歌IDOLみたいなお嬢さん!との第1印象)
衣装は振袖風に見えました。1曲目最後の声かすれが少し気になりましたが、
ベテラン勢でもスタートアップはお試し的な歌い出しなんだろなと独りゴチ。
2曲目からラストは声の安定感に聞き応えを感じつつ、ステージで口にしていた
軽口に勝手にリクをお渡ししてしまいましたとさ(フィッシュ&チップス)
ステージ中に歌っていた定番【百花繚乱】の入ったアルバムをゲット。
◆やまむらてるみ(人が発する声だよね?)
1曲目はエラい好ましいジャジーな歌声に興味を惹かれたが、
2曲目は安定はあるモノの、帯域が狭く聞こえる事も併せて歌詞が頭に響かず、
少々退屈していたのは否めない。
曲の途中、楽器のように声?音?をチューニングしている様に感じたのち、
このアティストさんの声は楽器の役割もしてるんだねっと勝手な妄想認識しだしたら
アリャ不思議、歌詞もスムーズの入って来る様になりました。
シングルを手に入れて、初動の刷り込みを実施しようとしたら6曲入りアルバムしかなかった、残念!勿論取得。
◆鶴丸彩(ハコに合ったスピーカーなのかな?伝え切らないアルファ派が途轍もなくもったい無し!)
少々好ましいアティストさんを観ると、つい往年のアティストさん達に照らし合わせてしまう。
妙な癖ではあるけれど要は「ダレソレに似てるから好みだね」って話。この手のハードロックな
演奏シャウトパフォを観ていると「ロックはええのぅ」って言うしみじみした想いが込み上げてしまいますな。
ってジーさんやないかい!すっごく好ましいアティストさんでした。
◆ディアノン(人垣に阻まれて右側しか観れなかったのに強烈なインパクトにタジタジ)
うっわ!ってのが第1印象!制御すんの大変じゃね!?ってのが第2印象!何故にして高音で安定してるかなぁ...第3印象
あー完全に彼女らの波に飲み込まれていらぁってのが良くわかる。
帰りしなに知人とのお話の中、『ソレがIDOLです』って言葉がシックリ来て
納得の出来る表現だったと。いや、まぁ、言葉もねぇ~w。
2025.9.7.(日)17時開演 千秋楽 in CBGKシブゲキ!! 製作:株式会社なないろ
VIP席が取れたので観劇してきました。
推し俳優:しんむら たかや(新村享也)
祝花:【信楽焼入り】 白大輪胡蝶蘭 1本立ち
当初下北沢と勘違いして東京メトロ千代田線に乗ってしまった。
その後、原宿で下車JRで渋谷着、早足にて開演直前に劇場に到着。
グッズなどを手配していたら出入口が締め切られてしまった?
ああ、折角来たけれど入れないんならとっとと帰りますね!?
と尋ねたらなんとか締切扉を開放して頂けて有難い。
席までスタッフさんが案内とか遇ったら良かったんだけど、
手持ちのライトを下に向けて一番前の席へと身をかがめつつ到着。
前説が終わりオープニング直前のあらまし的掛け合い中でした。
登場人物の多さに途中ついて行けなくてパンフを開いたけれど、
あらすじ的な事は書いてはおらず、登場人物相関図をじっくり
見定めてしまいました。あんな真ん前の席で迷惑な人です。
しんむらさんがどんな位置の方なのかがずっとわからず仕舞でしたが、
メインキャストっぷりも板についたお芝居がとても麗しく
恰好良い漢ぶりでした。
カーテンコールのイベントでおひねりをキャストに投げつける?投げ渡す?
まぁVIP席の皆々様が舞台上へのおひねりシャワーを展開する場だけ写メOK
だったのでパノラマ風に動画を撮ってしまいました。
令和7年5月27日(火)19時開演 sideA 3話
同 28日(水) 々 sideB 2話
見応え有り。sideA初日。3話何事も無く上演終了。
矛先変わった
吉村ゆうさん節炸裂で内心『
sideB初日1話目。タネが分かればひと安心なお話も、
果たして公演中に完成されるのか、
『東京ハイビームvol.18 SHOTGUN 7thSHOT』
サイン入りブロマイドを購入。ユキさんにクワさんに、
あと、
彷彿(と勝手に思っている)させたアノ!
対象:吉川元祥[キッカワモトヨシ]・・・ヨシカワさんと読んでしまった。
あとは久しぶりの観劇で、
『ホスピタル』『最終電車』『時空計画』『STAR☆WALK』『Oh!Myゴースト(再演)』『サダオ』
タイトルからして勘違いを起こしてました
てっきりダークコメディなのかとね。
『ル・リエン』って読んでた。
せっかくパンフレット買ったんだから
あらすじキチンと読めば雰囲気もわかったはずなのにね。
彼女さんが独り自宅で読んでいる用紙を緑の紙と勘違いをし、
不倫をしていて彼氏さんと気まずいのかと勘違いをして
サプライズプロポーズ後に彼女さんからのNOから始まる
ダークサイト泥沼劇へ・・・。みたいな感じで観ていました。
彼女さんの口から真実を明かされた時、主人公の彼氏さんと
同じく「え"っ!」ってなってしまい鳩豆でして
あ~あ~あ~ソー言う事ねーって、ナントモ劇団さんに
途轍もない失礼をカマしてしまっていたと猛省する所です。
と言ってもツイートや誰に何を話したわけでもないので独白
してるだけなんですけどね。
振り返ってみるとチャンと恋人を演じてたんだなぁって
今更ですが思います。
歯をくいしばって泣きじゃくる姿がとても印象的で
ハートフルなお芝居。