2023.2.18(土)三崎港「さんが」ツーリング

 

 

大黒PAを出発し八景島を経由し16号の下道を走り三浦半島へ、城ケ崎灯台下の海浜公園で一休み。

 

 

 

三崎港に浮かぶログハウスの「レストランはまゆう」は漁師のおかみさんが経営、「さんが」を食べに軽くツーリングに行って来ました。

 

 

「さんが」は「なめろう」(イワシやアジ等)を味噌といっしょに細かくたたき、ミンチ状にして揚げたもので、三崎では贅沢にもまぐろを使用している、まさしくココでしか食べられずめったにない逸品です。

 

 

食後は、城ヶ島大橋(無料になった)を渡り、干物やまはるで脂ののった鯖とアジの干物を自宅用にゲット。

 

 

そして帰路に仕事で近所まで来ているが立ち寄れず前から気になっていた、佐島マリーナ隣の天神島臨海自然教育園は多くの自然岩礁に海浜植物や動物が生息している自然海岸の一つ

 

 

神奈川県の天然記念物及び名勝に指定されているとのこと。


千葉三大ラーメンの一つである「アリランラーメン」に数年ぶりに行って来ました。アリランラーメンには「八平の食堂」という長柄本店と、山内ダム入口の秘境に「らーめん八平」長南店があります。

 



「らーめん八平」は人気店ゆえにすぐ満席になるので、9時から出される名簿リストに一番乗りで記載し11時の開店を待ちました。

 

 

こんな人里離れた山奥なのに、開店前にはめちゃくちゃ行列になりました。駐車場も広くバイクのライダーもツーリング途中にたくさん来店します。

 



一番鍋にオーダーしたのは「アリランチャーシュー大盛」醤油ベースにニンニク風味が効いているスープに玉ねぎをベースに豚肉やニンニク、ニラ、ネギを韓国風にアレンジし、極太麺にスープが絡むスタミナ抜群のラーメンです。

 



■らーめん八平(長南町)
住所:千葉県長生郡長南町山内813-2
営業時間:11:00〜18:00
電話0475-46-1167 
https://ariranramen.com/ 

 


その後、大多喜城を経由して養老渓谷方面へ、不思議な構造の二層式トンネル「向山・共栄トンネル」の緑の照明の下で記念撮影しました。

 

 

出世観音(立國寺)は時間の関係で通過し木更津へ。。。

 

 

「しょ・しょ・しょじょじ 證誠寺の庭はぁ〜♪」の童謡で有名な、證誠寺の狸塚を拝観し帰途へとつきました。

 

 

千葉三大ラーメン制覇した冬のプチツーリングでした。

ちなみに千葉三大ラーメンとは、①竹岡式ラーメン(富津市)、②アリランラーメン(長南町・長柄町)、③勝浦タンタンメン(勝浦市)で、いずれもライダーに非常に人気のある店がたくさんあります。



バイクライダーの聖地、小鹿神社(おしかじんじゃ)は埼玉県秩父郡小鹿野町にあり、小鹿町はバイクで町おこしに取り組んでいる自治体です。
http://www.bike-ogano.jp/

 


 

秩父市街から国道299号線を走っていると、朱色の大きな鳥居が姿を現します。鳥居をくぐり少し行った、その先に鎮座しているのが小鹿神社です。

 

 

また、今回は時間が無く訪問できませんでしたが、閉館していた「バイクの森」が復活しアライヘルメットミジュージアムも開館、バイク弁当で人気の大滝食堂が店を構えているているとの事で、次回は行ってみようと思います。

 

 

先月、訪れた安住神社に次いで、初詣を兼ねたバイク神社詣が続いています。


 

参拝が済んだのち、小鹿神社のすぐそばに「わらじカツ丼」発祥店といわれる「安田屋」でランチしました。秩父はソースカツ丼の本場でどのお店にも秘伝のソースがあるそうです。大正5年創業で昭和の初めから「わらじカツ丼」をお客さんに提供しており、少し濃いめの甘辛味の醤油タレ、しつこくないからドンドン食べられます。

 

 

店の佇まいは外観も店内も昭和の雰囲気が満載で、カツはサクサクの揚げたてで、トンカツなのに箸で切れるほとの柔らかさで間違いなく病みつきになります。


そして秩父と言えば、豚肉の味噌漬け。お土産は「肉の丸清」やわらか豚肉の味噌漬け。もともとは猟師さんの獲物の保存食だったそうで、味噌ダレにしっかり漬け込まれたやわらか豚肉の味噌漬けです。

 

 

豚ロース、味噌(大豆・米・塩)、酒、砂糖、ごま油、一味唐辛子などで味付けしているそうで、今日の夕食で食べたが、これが美味しさ絶品で、とてもお土産品とは思えないクオリティーの高さ。

 

 

西部秩父駅そばの長時間並ぶ「野さ○」に行かずとも、ご家庭で豚みそ丼を十分楽しめます。

 



関越道の三好PA(上り)で気軽に買える狭山茶をお土産と自家用に購入しました。新井園は狭山茶の自社茶園・製茶工場を持ち、有機質肥料を中心とした土で製茶しているとか。活力の高い土壌で育つ茶葉に、数々の受賞歴を持つ狭山茶の生産者として初めて「天皇杯」を受賞した、狭山茶の名門展で茶の性質、内容が優れています。実に甘くて美味しいのでツーリング帰りには必ず2~3袋買って帰ります。

 


埼玉は秩父の「わらじカツ丼」「豚みそ丼」、そして「狭山茶」と名産品やツーリングルートも多い割には、通過点になることが多かったですが、冬の間暫くは埼玉詣が続きそうな感じです。


快晴の3連休中日、新年初ツーは勝沼にほうとうツーリング行って来ました。



穏やかな冬の日差しとは裏腹に、天気予報通りに勝沼の気温は3℃。真冬の防寒支度をし、相当着込んでいきましたが大月JCTから笹子トンネルまでの登りは、半端な寒さではなく修行状態。

 

 

体感氷点下の寒風で涙腺が緩み涙で前が良く見えないので、ノロノロ超安全運転で勝沼の皆吉さんに到着。

 



皆吉開店の60分前に到着。名前を書き、いつもの野菜、キノコ、鶏肉、豚肉の全部のせの「特製皆吉ほうとう」をオーダーする。冷え切った身体の芯から温めてくれました。



本当は雁坂トンネル経由で秩父・長瀞を経由して花園ICから関越で帰るつもりでしたが、あまりの寒さに予定変更し、秋山街道から中央道でサックと帰途につき15:30には帰宅しました。

長いライダー歴でもベスト3に入る過酷な気象条件、新年を飾るにふさわしいツーリングでした、秩父はまた次回に、、、

真冬の快晴の日曜日、前から行ってみたかった「全国バイク神社総本宮 安住神社」に栃木の仲間の先導で行ってましりました。

 

 

 

社務所がバイク神社になっており、ライダーには無料の参拝記念ステッカーと暖かい缶コーヒーをサービスしてくれます。

 

 

バイク神社の由来は安住神社にお祀りされている「中筒男尊」(なかつつのおのみこと)が交通安全を司っている神様だそうです。

 

 

オートバイだけではなく乗用車・トラックは勿論、土地柄か農機具等のお祓いだけでなく、駐車場のヘリポートがあることから自衛隊ヘリなどもお祓いするとか。。。

 



写真の御朱印帳を購入すると、安住神社とバイク神社の御朱印を記帳してくれるのでお得感あります。

 

 

当地に来たらやはり佐野ラーメンを食べないとだめです

 

 

 

お決まりの「おぐら屋」さんでチャーシュウ麺と餃子をいただきました

 

 

道の駅もてぎで真岡鐡道(もおか)のSLを激写した楽しい栃木ツーリングでした。

 


 



八ッ場ダムエリア

旧民主党が政権を獲って、マニフェストに書いているからという理由でいきなり前原さんが中止宣言をやったんで有名ですよね。国土交通省が地元の反対により検証した結果八ッ場ダムは建設することになったのですが、いまはエレベータでダム本体を見学したり、綺麗な道の駅などで平和な観光地化されています。

 


利根川水系の吾妻川中流域に完成した八ッ場ダムはツーリングではいつも通過するのでゆっくり見たことないんですが、今回は同行者の草津家族旅行の下見なのでめずらしくじっくり見物。

 

 

やんば見放台(展望台)からは、大規模な八ッ場ダム本体を高く近い位置から見下ろせます。

 

 

八ッ場あがつま湖では、道の駅には水陸両用バスが停まっていてダム湖を走っているんですね。

 

 

道の駅あがつま峡

 

吾妻渓谷の入り口にある道の駅で、日帰り温泉の天狗の湯畑や足湯、広場などがあります。

 

 

バイク駐車場も広いスペースを確保していただき、オートバイウエルカムでライダーへの配慮と愛がいっぱいの道の駅です。

 

 

ところで、この道の駅のトイレに『ライダー用スノコ』ってあるんですが、これの用途が不明です。どなたかご存じの方いたら教えて下さい。

 



松むら饅頭 草津温泉


草津温泉では有名な温泉まんじゅうのお店です。黒糖の薄皮はふわふわで中にはしっとりした粒あんが入っていて美味しいです。昔ながらの饅頭屋さんです。 出来立てを渡してくれるので温かい饅頭が食べられますし、箱の場合は4日持ちますのでお土産にしました。

 

 

つぶあんがとても美味しかったです。草津に入るメインの道路にライバルの『ちちや』と競合しているすがたが印象的です。私は個人的には松むら饅頭しか買いませんが、、、

水車小屋


草津温泉と言ったら蕎麦ですが、湯畑の三國屋とか柏香亭とかのメジャー店は、外まで延々と待ち行列があり断念。湯畑周辺は全国旅行支援や第8波前の駆け込み観光でどこも観光客だらけ。

 

 

会社同僚がFB記事にUPしていた、草津温泉から離れた「水車小屋」に行った。店の外観に惹かれて急遽(急制動して)入りました。

 

 

蕎麦好きな飾り気のない、しっかりしたコシのある蕎麦が食べられました。蕎麦の風味が非常に良くて、草津の水が草津のそばの香りを引き出すのかな?しなやかで弾力のある麺でした。

 


https://s.tabelog.com/gunma/A1004/A100402/10001490/

2022.11.3~5 出雲大社ツーリング 

(二泊三日の長編です、時間がある方のみご覧ください)!(^^)

 

全国旅行支援を有効活用して、2泊3日の出雲大社ツーリングに行って来ました。初日は山陰の名湯、玉造温泉まで走り抜け、翌日2日目は出雲大社を参拝、最終日は琵琶湖の絶景メタセコイア並木を満喫しました。

 


 11/3(木)神奈川→玉造温泉 843km
 11/4(金)出雲大社→琵琶湖 490km
 11/5(土)メタセコイア並木→神奈川 472km

 

 

初日は川崎の自宅を6:10に出発して、新東名の浜松SAで朝ごはんに、カレーうどんを食べた。

 

 

 

新東名→京滋バイパス→名神高速→阪神高速→淡路鳴門道→山陽道→播但道→中国道→米子道→山陰道と、ひたすら高速道路を乗り継いだ

 


途中、名神吹田ICから中国道池田ICまで工事通行止めのため、土地勘が無いので高槻JCTから新名神に行けばよいところ、ナビに騙されて大阪市内から神戸方面に大きく迂回したので、大幅に時間と距離をロスしました。

 

日本一沈む夕焼けが綺麗という、宍道湖の夕陽にギリギリセーフで間に合いカメラに収め、玉造温泉「旅亭 山の井」に投宿。

 

 

島根県松江市玉湯町の玉造温泉に17:50到着、初日は移動のみです。走行距離 837km(ガソリン 55L(9,812円)を11時間40分で到着しました

 

 

玉造温泉「旅亭 山の井」の豪華な夕食です、旅亭というだけあって、料亭並みの美味しい料理を夕食に提供してくれました。

 

 

高級魚、のどぐろ、の焼き物がでてきました。正式名称は「アカムツ」です。その名の通り身は赤色で、「白身のトロ」と呼ばれるほど脂のりがよく、上品な旨味が味わえます。

 

 

初めて食べたのどぐろです、喉のところが本当に黒いんですね

白身魚なのに、滅茶苦茶、脂がのってました

 


 

島根和牛、大山鳥、奥出雲豚と地元の名物の肉系を堪能させていただきました。最後の食事は「うず煮」と言う、河豚雑炊だそうでお正月にしか食べないおめでたい料理だそうです。

 

 

玉造温泉で疲れを落とし、翌日2日目は50km西に走って出雲大社を参拝しました。

 

 

因幡の白兎が迎えてくれました

 

 

ここは伊勢神宮にならぶ重要な神社だそうで、大國主大神(おおくにぬしのおおかみ)が祭られ皇室とも縁が深いとか。

 

 

ただ全国旅行支援の影響で滅茶苦茶参拝客が多く、御朱印もらうのに1時間以上も並んで待った

 

 

ただですら時間がない弾丸ツーリングですが、出雲大社まで来たんだから惜しまず時間をかけたことは言うまでもない。

 

 

神楽殿で大綱をしっかりと記念撮影したことは言うまでもない

出雲大社を後にして、 11/4(金)出雲大社→琵琶湖 490kmへと移動

 

 

そして2日目の投宿は琵琶湖湖畔(高島市マキノ町)の「ルポゼ・マキノ」に夜の8時半に到着、ヨーロッパのお城風のホテルで、近江牛のすき焼きを満喫してぐっすりと深い眠りについた。

 


 

最終日は絶景メタセコイア並木を満喫、延長約2.4kmにわたりメタセコイアが約500本植えられおります。多数のナルショットを撮りましたがどれも絵になっています

 

 

 

 

マキノ高原へのアプローチ道として高原らしい景観を形成しています。メタセコイア並木→神奈川 472kmと移動します

 

 

弾丸ツーリングも最終日の帰宅へ、最後のお楽しみは浜松SAで「ひつまぶし」を満喫、およそサービスエリアとは思えないクオリティの高い旨い鰻をいただき旅を締めくくりました。

 

何度か休憩撮りましたが最終は沼津SAです

 

 

 

3日間で、1,805km走行(ガソリン 117L/20,630円)燃費悪かったです

 

久々の快晴に恵まれた土曜日に、わたらせ渓谷を経由して日光戦場ヶ原から金精峠へとさらに登った。湯ノ湖は奥日光にある三方を山で囲まれ静かで神秘的な雰囲気が漂うエリアです。

 

 

湯ノ湖湖畔にある「日光山温泉寺」は、見ざる聞かざる言わざるでおなじみの日光東照宮(日光山輪王寺)の別院で、全国的にも珍しい温泉に入ることのできるお寺だそうです。

 

 

 

泉質は、硫黄‐カルシウム・ナトリウム‐硫酸塩・炭酸水素塩泉だそうで、泉温は71.4℃の完全かけ流しの温泉で、成分の濃い温泉で乳白色にで暖まり「健康増進・延命長寿」のご利益を頂けるとか。

 

 

日光のメジャーな観光スポット、東照宮とかイロハ坂、華厳の滝、竜頭の滝など、ツーリングや家族旅行で行っているし、会社の保養所が中禅寺湖の畔に昔あったので、日光はなじみがある場所ばかりだった

 

 

湯ノ湖温泉寺は通り過ぎることが多く、前から行きたかった温泉寺の薬師湯に入浴でき本当に楽しいツーリングでした。

 

帰りは金精峠から沼田に下り片品村にて十割・二ハ蕎麦を喰らい、温泉王の効能と手打ちそばの満腹感かで睡魔と闘いながら沼田ICから関越道で18:00には帰宅しました。

 

2022.8.20(土)西伊豆・東伊豆ツーリング

伊豆定番の郷土料理と干物を求めて、伊豆半島ぐるっと一周ツーリングしてきました。

 

 

西伊豆は松崎町「さくら」で伊豆半島全域の郷土料理で絶品の「あじのまご茶漬け」ランチしました。

 

 

アジのタタキを熱々のご飯にのせ、魚のだし汁をかけていただきました。

あじのまご茶漬けを食べるためだけに、自宅から180kmを4時間近くかけてひたすら走る、なんかとても楽しくなりますね。

 

 

アジのタタキは生姜やネギをまぶし丼で出てきます。これに万能調味料「ニンニク醤油」をかけて味付けします。

 

 

ご飯は一合釜でひとりづつに炊き立てが出てきます。

 

 

食事した人にところてん食べ放題もこれまた嬉しい。食べ残し500円の注意書きもありますの、口調が厳しいおばさんがいるので注意して下さいね。

 

 

ところてん角切りには、きなこと黒蜜が用意されており、短冊には業務用のお酢とお醤油があいます。

 

 

 

食後は、お向かいの「桜味堂」にてこれまた伊豆名産の桜葉に包んだ「桜葉餅」をお土産に購入。

 

 

知らなかったけど、桜餅に使用される桜葉はこの松崎町が日本一の生産量で国内70%のシェアだそうです。

 

 

やっぱり伊豆ツーリングでしたら、干物のおみやげも買って帰りたい。天城山を湯ヶ島から山越えして、東伊豆は伊東「山國商店」へ干物を買い求めに立ち寄りました。

 

 

「鯖の味醂干し」「鯖の塩干」「鯵の開き」に、作り立ての「いかの塩辛」(800円)をその場で瓶に詰めてもらいました。

 

 

作りたての「いかの塩辛」を樽から直接、瓶に詰めていただけます。ちょっとグロテクスだけど保存料とか一切使ってないので、これが新鮮で滅茶苦茶おいしいです。

 

 

帰りは宇佐美から一気に駆け上り伊豆スカイラインで絶景を楽しみながらマッタリ帰途につきました。走行は390km、夏休み最後の楽しい伊豆ツーリングでした。

 

 

<参考>農林水産省ホームページより引用

まご茶漬けは、もともと漁の最中に船上で食べられていた漁師めしであり、伊豆半島全域で食されている郷土料理。名前の由来は、漁の合間に食べるため「まごまごしないで早く喰え」という意味からという。

鮮度のいいアジを叩いて、ご飯の上にのせ、熱いお茶かお湯をそそいで食べるまご茶漬けは、家庭で手軽に作られており、アジのうまみを存分に味わえる。

2022.8.16(火) 夏休み最後の日、真夏の「ほうとうツーリング」


明日から仕事で社会復帰するので、本日はちょっと山梨まで、お昼ご飯を食べにひとっ走り。

 

 

山梨市駅の前にそびえる「歩成 本店」(ふなり)へ、山梨県といえば「ほうとう有名店」多数ありますが、ほうとう味比べ大会の選手権で3年連続チャンピオンのリアル有名店なんです。



今日は35度以上でしたが、テーブルのガスコンロで13分間、グツグツ煮て汗だくでご馳走になりました。




具だくさんの、黄金ほうとう鶏肉入り(税別1,200円)、かぼちゃは立派でゴロゴロ。素材は甘くていい感じでした。

 



帰りは、道の駅甲斐大和に立ち寄り、ここでは農家の方が、桃ももや、葡萄、そうめんカボチャ、コリンキーカボチャなど変わった野菜を販売されています。

 

 

 

お土産に格安の桃を買って帰りました、バイクで運んだ割にはゆっくり運転したのであまり傷つかず持って帰れました。