ぴろりろ~ん~♪
マ「さて、今週も1UPの音から始まりました
マリヲとルイーヂのBダッシュの時間です」
ル「へぃへぃへぃ!みんな元気にしてたか?」
マ「今週は久しぶりにスタジオからお届けしてます」
ル「やっぱ、スタジオはいいねぇ~
で、なんで今週はスタジオなんだマリヲ兄さん?
マ「それはぁ~・・・・
CMのあとで♪」
ル「ずこっ…なんだよいきなり」
マ「と言うのは置いといて…日頃応援してくれるプレーヤーの
疑問に答えて行こうと」
ル「オーケー、それで?」
マ「実は…お便りが一通届いてます…
えぇ~と、キノコ村のキノピコさん34才の方からです
マリヲさんルイーヂさん、いつも楽しくプレーさせてもらってます
特にルイーヂさんの土管すれすれBダッシュジャンプは
日頃落ち込んでいるときに、よしっ頑張ろうって強い気持ちにさせてくれます
マリヲさんの無限1UPも軽快なフットワークのジャンプが悲しい気持ちを
楽しくさせてくれます
そんなお二人にひとつ質問があります
ノコノコやメットは踏んだら甲羅に入り蹴飛ばせ
プクプクやハンマーブロス、ジュゲムなどは踏んだら下に落ちていくのに
なぜ、クリボーだけは踏んだら潰れるんですか?
また、潰れたクリボーはどうなるのですか?
マ「・・・という質問ですが…」
ル「へぃへぃ、マリヲ兄さん、いいのかい?その質問に答えて?」
マ「ルイーヂ・・・まぁ、間近で見てるのは俺達だけだからな」
ル「まぁ、そうだな」
マ「キノピコさん、クリボーだけ潰れるのは、正直まだ理由がわかってないんです…」
ル「俺達でも、わかんないことだらけだ」
マ「そして、踏みつけたクリボーはと言うと…」
マ「踏んだ瞬間は ぽみゅ♪ って感じでキノコかな?感じ…」
ル「俺は、マシュマロな感じだったぜぇ」
マ「そして・・・・踏んだら・・・」
ル「ま・マジでいうのか?ここで!?」
マ「あぁ…真実を伝えるのも我らの使命だ・・・」
ル「へぃ!それでも、真実を伝えるだけが、本当のことを伝えるだけが良いとは限らないぜ?」
マ「わかってるよルイーヂ…優しい嘘ってのも必要なことぐらい」
ル「だったら!だったら、もうここまででいいだろ?」
マ「いや、それでもこの真実は伝えなくてはいけないと思うんだ…
それこそが今まで数多くのプレーヤーに踏みつぶされてきたクリボーたちの為にも
そして、これからもクリボーを見たら踏みつけていくプレイヤーの為にも…」
ル「なぁ、マリヲ兄さん…今や世界中の生き物の頂点立った人間と言う存在の
たった一つの欠点って、なんだと思う?」
マ「なんだよいきなり…」
ル「俺は思うんだぁ…すべてを支配しコントロールする人間、そしてそれに絶対服従の俺たち…
奴らは神になったつもりだぜ!だから不可解な現象や事象、理解できない行動
なんかに直面すると、その真実をすべて暴こうとする…
空想や妄想やそんなものすべてを現実に置き換えようとする
いいじゃないかクリボーを踏んだら潰れた・・・たったそれだけで」
マ「ルイーヂ・…」
ル「・・・マリヲ兄さん、聞こえないか?
あのゴールの旗をつかんだ時の至福の瞬間を…
残りタイムの下二桁がそろった時の花火の美しさを…」
マ「… … …そう だ な」
ル「わかってくれたかマリヲ兄さん!!ありがとう」
マ「質問を下さったキノピコさん、そしてこの放送をお聞きになってるプレイヤーのみなさん
すみません、今ここでクリボーの真相はお話できませんが
きっと、いつかきっと…うぅぅぅぅ うぅぅ」
ル「へぃ!みんな!そんなわけで許してくれ!
俺だってクリボーの体がはち切れて、体内のあらゆる臓器が飛び散っていくさまは
見るにた・・・
マ「ルイーーーーーーーーーーヂっ!!!!!!!!!!!!!」
マ「さて、今週も1UPの音から始まりました
マリヲとルイーヂのBダッシュの時間です」
ル「へぃへぃへぃ!みんな元気にしてたか?」
マ「今週は久しぶりにスタジオからお届けしてます」
ル「やっぱ、スタジオはいいねぇ~
で、なんで今週はスタジオなんだマリヲ兄さん?
マ「それはぁ~・・・・
CMのあとで♪」
ル「ずこっ…なんだよいきなり」
マ「と言うのは置いといて…日頃応援してくれるプレーヤーの
疑問に答えて行こうと」
ル「オーケー、それで?」
マ「実は…お便りが一通届いてます…
えぇ~と、キノコ村のキノピコさん34才の方からです
マリヲさんルイーヂさん、いつも楽しくプレーさせてもらってます
特にルイーヂさんの土管すれすれBダッシュジャンプは
日頃落ち込んでいるときに、よしっ頑張ろうって強い気持ちにさせてくれます
マリヲさんの無限1UPも軽快なフットワークのジャンプが悲しい気持ちを
楽しくさせてくれます
そんなお二人にひとつ質問があります
ノコノコやメットは踏んだら甲羅に入り蹴飛ばせ
プクプクやハンマーブロス、ジュゲムなどは踏んだら下に落ちていくのに
なぜ、クリボーだけは踏んだら潰れるんですか?
また、潰れたクリボーはどうなるのですか?
マ「・・・という質問ですが…」
ル「へぃへぃ、マリヲ兄さん、いいのかい?その質問に答えて?」
マ「ルイーヂ・・・まぁ、間近で見てるのは俺達だけだからな」
ル「まぁ、そうだな」
マ「キノピコさん、クリボーだけ潰れるのは、正直まだ理由がわかってないんです…」
ル「俺達でも、わかんないことだらけだ」
マ「そして、踏みつけたクリボーはと言うと…」
マ「踏んだ瞬間は ぽみゅ♪ って感じでキノコかな?感じ…」
ル「俺は、マシュマロな感じだったぜぇ」
マ「そして・・・・踏んだら・・・」
ル「ま・マジでいうのか?ここで!?」
マ「あぁ…真実を伝えるのも我らの使命だ・・・」
ル「へぃ!それでも、真実を伝えるだけが、本当のことを伝えるだけが良いとは限らないぜ?」
マ「わかってるよルイーヂ…優しい嘘ってのも必要なことぐらい」
ル「だったら!だったら、もうここまででいいだろ?」
マ「いや、それでもこの真実は伝えなくてはいけないと思うんだ…
それこそが今まで数多くのプレーヤーに踏みつぶされてきたクリボーたちの為にも
そして、これからもクリボーを見たら踏みつけていくプレイヤーの為にも…」
ル「なぁ、マリヲ兄さん…今や世界中の生き物の頂点立った人間と言う存在の
たった一つの欠点って、なんだと思う?」
マ「なんだよいきなり…」
ル「俺は思うんだぁ…すべてを支配しコントロールする人間、そしてそれに絶対服従の俺たち…
奴らは神になったつもりだぜ!だから不可解な現象や事象、理解できない行動
なんかに直面すると、その真実をすべて暴こうとする…
空想や妄想やそんなものすべてを現実に置き換えようとする
いいじゃないかクリボーを踏んだら潰れた・・・たったそれだけで」
マ「ルイーヂ・…」
ル「・・・マリヲ兄さん、聞こえないか?
あのゴールの旗をつかんだ時の至福の瞬間を…
残りタイムの下二桁がそろった時の花火の美しさを…」
マ「… … …そう だ な」
ル「わかってくれたかマリヲ兄さん!!ありがとう」
マ「質問を下さったキノピコさん、そしてこの放送をお聞きになってるプレイヤーのみなさん
すみません、今ここでクリボーの真相はお話できませんが
きっと、いつかきっと…うぅぅぅぅ うぅぅ」
ル「へぃ!みんな!そんなわけで許してくれ!
俺だってクリボーの体がはち切れて、体内のあらゆる臓器が飛び散っていくさまは
見るにた・・・
マ「ルイーーーーーーーーーーヂっ!!!!!!!!!!!!!」
