今年も余すところ2ヶ月半。
レギュラーに加え、特番まで入ってきた。
忙しくなるぞと。
いいことです。
寝袋も買い込んだし。
働きますよ。そんなもん。
ホッとできるのはいつのことか。
行けるうちに、髪の毛切らないとそろそろやばいな・・・
今年も余すところ2ヶ月半。
レギュラーに加え、特番まで入ってきた。
忙しくなるぞと。
いいことです。
寝袋も買い込んだし。
働きますよ。そんなもん。
ホッとできるのはいつのことか。
行けるうちに、髪の毛切らないとそろそろやばいな・・・
最近、自分の中で台湾ラーメンがものすごくガッときている。
完全にはまってる。
おいしいわぁ。
まじ うまいわぁ~。
スタミナでるし。
元気出るし。
疲れて るときは、台湾ラーメンにかぎる。
にんにくがいいね。
食べた後とか、ぷんぷん匂うんだけど。
もう、そんなもんはおかまいなしですよ。
あぁ また食べたくなってきた・・・
朝、簡単に取材。
みなさん大変ですね。
昼一で定例会議。
ネタだしはもっとがんばっていかねば・・・
会議終わりでロケハンへ。
短時間にしては、ボチボチの成果か。
戻って編集。
軽く飯をはさんで
再び編集。
遅々として進まず。
イラっとする・・・
これから、ロケの段取りを確認。
資料をまとめ。
明日に備える。
時間が経つのが早い。
眠い。
体が 体が・・・
それにしても、最近ひとり言が多くなった。
はぁ・・・
下世話な話で申し訳ない。
あらかじめ、冒頭にてお詫び申し上げます。
後輩達と飯を食いに行った帰り。
みんなと別れ、一人会社へと戻る途中の出来事だった。
急に、もよおしだしたわけである。
大きい方を。
奴の力はとても強く、
一刻もはやく俺は世に出たいんだ。
という意思すら感じ取れるほど、ボクのおしりをこじ開けようともがいている。
もちろんボクだって、はいそうですか。とはいかない。
全神経をおしりに集中させて、奴の突破を阻止することにした。
ボクと、ウ○コとの壮絶なる攻防戦がここに幕を開けた。
会社のトイレまで、残り700mほど。
ファイティングロードのスタートを切った。
奴は一歩も引こうとはしない。
地面に足がつく、その衝撃すら奴に加勢している。
もう奴の頭が出掛かっている。
「こんにちはっ」って言っている。
サラリーマンが暖簾をくぐって、「やってる?」って言っている。
そんな感じ。
姉さん事件です。
これは、ヤバイ。
最悪の事態が頭をよぎった。
いかん、それだけは絶対に阻止しないと。
阻止しないと。
ここでボクも気合が入った。
ありったけのお尻の筋肉を内側へと締め上げた。
ここまでくると、もう普通には歩いていられない。
ロボットみたいになっている。
ロボットと化したボクの前に忌まわしい障害が現れた。
赤信号。
今すぐボクの頭にパトランプをつけてくれ。
心底そう思った。
モジモジしながら、信号を待つ。
赤信号がこんなにも長く感じたことはない。
歩行者用信号機の中にいる あの紳士にすら怒りがこみ上げた。
信号を渡り終えて気づいた事があった。
こんな状況下でも顔は冷静を装っているということだった。
おすましさんの顔をしている。
自分の顔ぐらい、どんな表情をしているかぐらいわかる。
完全におすましさんの顔をしていた。
これが、理性か・・・
まだいける。
この瞬間、ボクは勝利を確信した。
勝った。
残り50mくらいを逃げ切り、見事会社のトイレに駆け込んだ。
無事に奴をリリースすることに成功。
言い表すなら、安堵と歓喜。
そうゆうことだろう。
深く息を吐き、
ウォシュレットのボタンを押した。
「熱っ!!」
熱湯かと思った。
予想外に熱いお湯が噴射された。
一瞬、やけどしたとすら思った。
なんなんだよ。
この10分間くらいのちょっとしたやりとりは・・・
なんなんだよ。
目下、編集中。
ノンリニアの編集機の使い方が、いまいちわからん。
ところどころ思い通りにいかず
おかしなことになる。
機械のせいではないのはわかっちゃいるけど。
イラっとくる。
あぁ パソコンよ・・・
察してくれ。
そう思えてならない。
大体つないだし、まだ時間的には余裕があるので
いいと言えば、いいんだけど。
なんかしっくりこないなぁ。
あぁ パソコンよ・・・
察してくれ。
先日、うちの母がバランスボールを買ったといってはしゃいでいた。
青いバランスボール。
結構楽しくて、運動にもなるという。
今日、帰ってくると、バランスボールが寂しそうに転がっていたので
ここはひとつ遊んでやるかと思い。
ちょっと遊んでみた。
乗っかってみたり、はさんでみたり。
これが結構おもしろい。
ほっ ほっ
段々と真剣になってくる。
かるく汗もかいてきた。
ずいぶんと遊んで、少し慣れてきたとき
ふとした気の緩みからだろうか。
バランスボールに乗っかっていたボクは
バランスを崩し、そのまま後ろに倒れて後頭部を床に強打。
この、一人バックドロップ状態のかっこ悪いこと・・・
正直、なしですよ。
まさか、バランスボールにバックドロップされるとはなぁ・・・
でも、なんとなく、しばらくは癖になりそうな気配です。