熊川哲也さんが、
まさかのロベスピエールに!!
この知らせを見つけた時には、
私は自分のチケットを、もはや
取ってしまっていました😰
https://x.com/kballetofficial/status/2050124943749415126?s=46&t=NK36zUSullj5ts1f8ADJDw
速報📢『パリの炎』ロベスピエール役 決定!
— K-BALLET TOKYO (@kballetofficial) 2026年5月1日
2026年5月・6月に上演いたします Spring Tour 2026『パリの炎』におきまして、ロベスピエール役が決定いたしました。
フランス革命政府を主導した、時代を象徴する存在であり、第2幕「バスクの踊り」を率いるロベスピエール。… pic.twitter.com/vaegPPzbMk
凄い気迫溢れるロベスピエールが、
目に浮かぶような気はしていますが、
熊川さんのロベスピエールをすごく
観たい!!という気持ちは
強いのですが、、、
それにまだマリー・アントワネットが
存命の時期のロベスピエールは、
まだまだ革命を起こして、
市民の幸せを、命を守ろう!!と
活気盛んで理想に燃えていたはずなので、
そんなロベスピエールを熊川さんが
演じて踊っている姿を見られるのは
観客にとっても嬉しい事だと思います。
ただ、一つだけ気になるのは、
そもそものKバレエファンならば
チケットを取ってしまっている時期に、
熊川さんのキャストが発表された、
ということです。
もちろん、リハーサルを重ねるうちに
熊川さんが踊りたい、
やはり舞台に立ちたい、
そんな思いでの決断ならば、
いいのですが。
あのバスクの踊りの音楽は独特で、
一度聞いたら忘れられない、
そんな中毒性?みたいなものすら
あるので。
ただ、昨日、目にしたツイでは
チケットの売れ行きが思わしくない、
だから熊川さんが、、、、
という、まるで『海賊』で大怪我を
された頃のような厳しい書き込みを
見つけたので。
もしその状況ならば、大怪我をされても
今の年齢で、大怪我の跡の痛みなども
あるはずの熊川さん頼りのKバレエに
なってしまう、
それは『シンデレラ』を上演された頃に
解消されたと思うのですが。
どうか、バスクの踊りに心誘われて
熊川さんが踊りたい!と思っての
降臨でありますように✨と
願っています。
今は自分の生活に精一杯の私ですが、
幸いなことに、GW明けから行ける
新しい職場を見つけました。
なので、普段通りに公演当日も
仕事を終えてから、
観に行くつもりでした。
今は自分の足場を固める時期のように
思えるので。
ちょっと痩せ我慢的な気持ちは
ありますが(笑)
私は、遅沢さんのロベスピエールを
しっかりと堪能しようと
思っています✨🎵✨



