愛用しているインソール紹介&ガーミン君ご乱心 | ぱっきー&ぱきの ファンラン日記【沖縄編】

ぱっきー&ぱきの ファンラン日記【沖縄編】

フルマラソン自己ベスト2時間34分54秒

元々シリアスランナーでしたが、2023年3月の東京マラソンで一線を退き、
現在は沖縄へ移住し、妻のぱきのと沖縄ライフを満喫しています。

沖縄の景色、グルメなどを夫婦で紹介していきます。
(たまにランネタも)

 本日は、私が使用しているインソールを紹介させて頂きます!

 

 

 

オーシャンズという雑誌に掲載されておりますニコニコ

 

リンク先に飛んで読んでいただけるとすご〜く分かりやすく説明されてますので、インソールに興味のある方も全く興味がない方も是非ご覧になってみて下さい!

 

 

以下、記事を抜粋します。

 

 

手持ちの靴に忍ばせるだけで“いい体”。そんなウマい話を叶えるインソール

 

薄着の季節を目の前に、たるんだ体をなんとかせねば!と焦る気持ち。

 

しっかりトレーニングをしようと思っても、なかなか続かない……。

 

 

そんな諸兄にオススメの“インソール”がある。

 

 

んっ? インソール?

 

 

驚くのも無理はない。

アメリカ発のナボソ(NABOSO)の「アクティベーションインソール」は、いつもの靴に仕込むことで、普段使っていない筋肉を呼び覚ますことができ、結果的にボディメイクにつながるという夢のようなアイテムなのだ。

 

 

そのメカニズムを説明しよう。

 

 

人の足の裏には約20万個もの「機械受容器」なるものがあるという。これは足が受けた刺激を情報として脳に伝えるセンサーみたいなもので、そこにできるだけたくさんの刺激を与えるように設計されたのが、細かな突起が付いたナボソのインソールである。

 

 

いつもと同じ生活をしていても、「機械受容器」が多くの刺激を受ければ、脳に伝わる情報量は増加する。

 

 

そこから脳は、姿勢や歩き方などの問題点を見つけ出し、それを正す信号を体に発信。結果、普段使われていない筋肉も稼働するようになり、バランスの整ったいい体へと導いてくれる仕組みだ。

要はこのインソールを靴に入れて日常生活を送るだけで、全身の筋肉が刺激され“いい体”に近づけるってこと。

 

 

厚さは2〜3mmと薄いので、ジャストサイズの靴でも既存のインソールを抜けば問題なし。

もちろん、そのまま入れるだけでもOKで、柔軟性に優れた素材を使用しているため違和感は少ない。

 

日常生活を送るだけで全身の筋肉が刺激され、“いい体”への道が開ける夢のようなインソール。

ラクにいい体を手に入れたいと思っているそこのアナタ、おひとつ、忍ばせてみてはいかがかな。

 

 

と言うような内容です。

 

 

 

私はこのインソールを普段履きの靴に忍ばせ2年近くなりますが、率直な感想をお伝えします。

 

 

足裏へいい感じで刺激が入り、もうこのインソール無しでは歩きたくないと思うくらい、私の日常生活の必需品となりました!

 

 

では、なぜこのインソール無しで歩きたくない!

 

そう思うのかと言うと…

 

 

イベントの仕事で長時間立ちっぱなしだったり、営業で長時間歩いたりすると、夕方頃になると間違いなく足底が痛くなっていました。

 

 

しかし、このインソールを靴に忍ばせるようになってから、その悩みが解消できたんです!

 

 

今では台所のキッチンマット代わりにインソールと同じ素材のマットやテレワーク時に座る椅子の足元にも同様のマットを敷いているほど愛用しています(笑)

 

 

是非、皆さんも一度試しに使ってみてください!

 

 

ジョグにも使用できる低刺激タイプもあり、私は普段用と練習用で使い分けています。

 

 

上の写真は両面使用できるタイプで、刺激の強い突起と低刺激の突起、1枚で両方使用できるタイプなので、こちらがおすすめです!

 

 

[問い合わせ]
プロティア・ジャパン

080-1136-9921(秋葉)
03-6361-1500

https://naboso.jp

 


◆◇◆◇◆◇◆◇◆


 

最近ガーミン君がご乱心な時が多く、GPSをなかなか拾ってくれません…

 

拾ってもいつものマイコースの3km地点で2.6kmしかなかったり、距離が狂いまくってますあせる

 

 

そろそろ買い替え時なのかなぁ〜笑い泣き

 

 

 

 

 

最後まで呼んで頂けたらクリックお願いします(・∀・)
↓↓↓↓↓