明日は福岡国際マラソン | ぱっきー&ぱきの ファンラン日記【沖縄編】

ぱっきー&ぱきの ファンラン日記【沖縄編】

フルマラソン自己ベスト2時間34分54秒

元々シリアスランナーでしたが、2023年3月の東京マラソンで一線を退き、
現在は沖縄へ移住し、妻のぱきのと沖縄ライフを満喫しています。

沖縄の景色、グルメなどを夫婦で紹介していきます。
(たまにランネタも)

明日は福岡国際マラソンです。


 

スポーツナビより↓



第67回福岡国際マラソンが12月1日、アジア競技大会(2014年9月19日開幕、韓国・仁川)の代表選考会を兼ねて、福岡・平和台陸上競技場を発着点とする42.195キロで行われる。

注目は、8月の世界選手権モスクワ大会代表の川内優輝(埼玉県庁)と、ロンドン五輪代表の藤原新(ミキハウス)の2人に集まる。川内は、レース前の記者会見で、自己ベストを上回る2時間7分30秒を切れない場合は、以後、五輪や世界選手権の代表争いに加わらない意向を示した。悲壮な覚悟で臨む今大会で、過去最高の走りを見せたいところだ。

一方の藤原は、1月に左太ももを故障し長期離脱していたが、この秋からレースに復帰。ハーフマラソンのグレートノースラン(9月、英国)、続く函館ハーフマラソン(10月、北海道)と2戦連続で同じレースを走った川内に先着するなど、調子も上向きだ。昨年のこの大会以来となるフルマラソンで結果を残し、完全復活をアピールできるか。
 
そのほか、5000メートル日本記録保持者の松宮隆行(コニカミノルタ)や、2連覇の懸かるジョセフ・ギタウ(JFEスチール)らも出場する。日本大時代に留学生ランナーとして箱根駅伝をにぎわせたガンドゥ・ベンジャミン(モンテローザ)は、今回が初マラソン。さらに、今大会が引退レースとなる北京五輪代表の佐藤敦之(中国電力)の走りにも注目だ。

2時間4分台の記録を持つゲブレグジャベル・ゲブレマリアム(エチオピア)ら海外勢が相次いで欠場することもあり、今大会は日本勢にも大いに優勝のチャンスがある。順位だけでなく、記録も狙った積極的なレース運びを期待したい。

レースは1日、12時10分にスタートする。



今年はどんなドラマが待っているのでしょうか!?


写真は今日のランチナイフとフォーク

スタバのパンケーキでした(笑)


復活目指して腐らず頑張りますビックリマーク
皆さんのクリックが励みになりますので応援クリックお願いします。

↓↓↓

ぱっきーのファンラン日記Ⅱ



こちらの方も合わせてクリックよろしくお願いしますビックリマーク
↓↓↓
にほんブログ村