お気の毒です。
しかーし、この時代に、
本当に予測出来なかったのでしょうか?
世界中の軍事施設や天体観測施設の技術をもってしても、
無理だったのでしょうか?
なんだか、穿った見方をしてしまいます。
そもそも、本当に隕石なのかい?
Android携帯からの投稿
あるお祝いにと頂戴したシャンパンを引っ提げてやってきた吉祥寺のbar Boga(バール・ボガ)。
2011年、Foo立ち上げ前に、短期間ではあるがお手伝いさせていただいた吉祥寺のお店。レストランとしてだけでなく、カフェやバー使いもできるイタリアンバール。以前は喫茶店として吉祥寺っ子に長く親しまれてきたBogaが代替わりしてイタリアンバールに生まれ変わったのが数年前。店内は昔の面影を残したオブジェと、イタリアの街のバーの雰囲気とが妙にマッチしており、独特、且つ温かい空気。
シェフの松ちゃんは名テニスプレイヤーで、ねもきちは足元にも及ばないレベルなのだが、同業者としてなんとなく悔しいので、一応勝手にライバルとして位置付けている(笑)本場イタリアで修業した料理の腕も、テニスの腕前も、バーカウンターのお客さんとのトークもアグレッシブなプレイをするのだ。このカウンターで食事をする場合はボケとツッコミとブラックジョークの激しい応酬が繰り広げられる。皆さんもどうぞ一度お試しをwww
兵庫県産 牡蠣のオーブン焼き オリーブオイルと黒胡椒&レモンで。
鮮魚ホウボウのカルパッチョ。二日間寝かせて熟成した白身はほんのり甘く、淡白だが深い味わい。「んまい。これ。なんか日本酒飲みたくなるね(笑)」と同時に「あるよ。山廃が」と即答のシェフ、ニヤリ。まじか?
本当だ(笑)イタリアンバールのカウンターで鮮魚のカルパッチョをつまみながら山廃仕込の無濾過生原酒を流し込む。不思議な感覚。ホウボウの白身の旨味とオイリーな味付けに、パンチのある酒、悪くない。
シェフが先日弾丸ツアーで研修旅行をしてきたというニュージーランドのワイン。
マルボロウのファミリーエステート セントクレア・ソービニヨンブラン2011!言わずと知れた力強いパッション系華やか白ワイン。
渋谷駅から10分ほど歩く立地は近いとは言えないのだが、このアプローチの適度な時間がとてもよい。「最初何飲もうかな・・・今日なメインはどんな料理かな?・・・」なんていう会話と共にだんだんと腹も減って、ワクワクしてくる。
スタッフと共に笑顔で迎えてくれた東シェフと挨拶を交わすと、『今日は日本一旨いラム食べさせるからね』と。ヒャッホイ♪このお店の魅力は何と言っても東シェフの自信に満ち溢れたフランス料理を肩肘張らずに楽しめるところ。今流行り?の科学実験的料理とは対極にある、地に足がついたクラシックスタイルのフレンチ。安心して委ねられる。サービスのソムリエールAKIさんの存在も大きい。付かず離れずの距離感でサービス、穏やかで優しい料理説明が心地よい。何よりも「声」がいい。会話や説明の声のボリュームとトーン、スピードが素敵なのだ。上品で丁寧、しかし硬過ぎない言葉使いと、こちらが知りたいと思うポイントを押さえた説明、こちらにはよく聞き取れるが隣席のお客様には邪魔にならない声のトーン、そして声には出さずとも「じゃ!楽しんで!」とウインクしてくれているようなスマイルを残して下がっていく、どれも重要な「おもてなしの技術」なんだな~と再認識。途中でワインや料理の感想を話していると、その会話にさりげなく参加し、共感し、またさりげなく離れていく。。。ん~、盛り上げ上手。とってもスマート。
オフィシャルサイト
↓↓↓↓↓
Chez AZUMA ~路地裏のビストロ~
フェイスブックはこちら
↓↓↓↓↓
Facebook
Chez AZUMA
Android携帯からの投稿