トレーニングもそう。専門種目の重要性は十分理解しているが、カラダが動かなければはじまらない。でも、トレーニング的(この表現も何ともなぁ~)なことを話しようとすると、「いや、そこまでは望んでいない」という反応が。最近では、機能的~とか効率性の~という意味合いで話をしないと、聞く耳ももたない。
要は成果が出ないと納得してくれない、しかも、即効性の。これからは、即結果の出るシロモノをアドバイスできるようにするしかない。かな。
グループでネタを考える

ラケットを使いながらでもいろんなトレーニングができる。

今回ご尽力いただいたM先生、ありがとうございました。学生時代の同級生H君まだまだ現役で働いてください。大学後輩のNクン、その要領の良さで生き抜いてください。