富士スプリントカップ 雑感
富士スプリントカップのSGTは、ドライバー交代がなく、スタンディングスタートなので新鮮ですよね。スプリントカップと言うからには、レース距離が100kmなのはどーかと思いました。これじゃ、シリーズ戦でのワンスティントと同じような距離になってしまうので、もうちょっと短い距離でもいいのかなぁと感じました。
さて、このレースで脇阪選手がロッテラー選手とやりあって3位表彰台獲得して、「脇阪寿一ここにあり」なんてことになってますが、なんだかなぁって感じです。
ロッテラー選手のクルマは手負いな状態だったわけで・・・ トムスから放出された段階でトヨタの中ではプライオリティの高いドライバーではないことになっているわけです。それはやはり、速さが衰えているからではないでしょうか。そろそろ脇阪選手もSGT引退の時期が近付いていますね。
それと、今年のGT500チャンピオンの柳田選手、本当の実力がバレてしまいました。
やはり勝たなければいけないレースでした。本人が一番分かっていると思いますが・・・
さて、このレースで脇阪選手がロッテラー選手とやりあって3位表彰台獲得して、「脇阪寿一ここにあり」なんてことになってますが、なんだかなぁって感じです。
ロッテラー選手のクルマは手負いな状態だったわけで・・・ トムスから放出された段階でトヨタの中ではプライオリティの高いドライバーではないことになっているわけです。それはやはり、速さが衰えているからではないでしょうか。そろそろ脇阪選手もSGT引退の時期が近付いていますね。
それと、今年のGT500チャンピオンの柳田選手、本当の実力がバレてしまいました。
やはり勝たなければいけないレースでした。本人が一番分かっていると思いますが・・・
