やはりTOEICのスピーキングは現状維持、やはりダメだった | 慶大通教課程(73期秋学士入学)での学びとその後

慶大通教課程(73期秋学士入学)での学びとその後

文学部I類(2019.10-2022.3)で学士(図書館・情報学)を取得。その後の学びの記録と育児を中心に書いてみたい。他の取得学位は学士(文学/玉川大)、学士(教養/放送大)、学士(福祉経営学/日福大)、あと学士4つ、修士2つ。

12月の結果が出た。やはり130。この辺が実力なんだろう。
今年は放送大学の卒論をはじめ色々あったので、対策の時間が取れなかったという事情もある。しかし、対策しても160まで上げられる気がしない。
6回にわたる受験料は、少し惜しい。来年からは、確実に受かりそうなあたりに投資していきたい。実利(転職のための保険)につながるのは、地歴科の教員免許か、小学校教員資格。少し背伸びしたら、フランス語検定準二級。趣味なら、宗教文化士や聖書検定。日程と合わせて考えよう。