第100回『P-act文庫』出演者紹介その7 飛鳥井かゞり
京都の小さな演劇スペース P-act です。第100回『P-act文庫』開催が近づいてきました。6日の16時キャンセル出ました。他の日もこのご時世ですからキャンセルが出る可能性があります。どうぞあきらめずにご連絡くださいね。100回は、いつもの『P-act文庫』ではなく 、特別回ですから、6名もの出演者がおります。全員P-actメンバーです。その出演者を、別の出演者が順次ご紹介しております。七人目ラスト、市川真美恵が飛鳥井かゞりをご紹介。「愛すべき鉄火のマキちゃん—飛鳥井かゞりさん 私の中の飛鳥井かゞりさんは、 ズバリ!アンパンマンに出てくる『鉄火のマキちゃん』そのまんま。 気っ風がよくてとっても強いんだけど、 ちゃんと寂しがり屋。 何ともいえない一匹狼感がある反面、 とんでもなく義理人情にアツい、猫舌。(これマキちゃん関係ないけど) 芝居一筋を貫く、まさに鉄火な姉御です。」「おせん泣かすな」ご隠居さんを たのしませようと 集う、ひとりふたり、三人四人と …えっ猫も!?50年以上まえに 日本で書かれたお話を集め、あちらこちらと繕うようにひろがっていく、ひとつのお話を、鬼も寝ころぶ節分あとにおとどけします♪P-act文庫 100回記念公演ぜひ ご予約のうえ お越しくださいませ。ご予約はこちらから♪500円と表示されますが、お値段正しくは、1,000円です。