耐久レースの準備が始まる前にコースを1周半。
雨上がりでもコースは問題無し。
今回もエコモードで、ほぼ全力。
大汗かいた。
耐久レースの準備で、テント、パイロン設置。
看板設置とコーステープ補修は、私だけe-MTBで移動したので、股関節が楽だった。
しかし、歩く速度でトレイルを走ると、バランスをとるのが大変で上半身が疲れた。
耐久レースの準備が始まる前にコースを1周半。
雨上がりでもコースは問題無し。
今回もエコモードで、ほぼ全力。
大汗かいた。
耐久レースの準備で、テント、パイロン設置。
看板設置とコーステープ補修は、私だけe-MTBで移動したので、股関節が楽だった。
しかし、歩く速度でトレイルを走ると、バランスをとるのが大変で上半身が疲れた。
制限速度30km/hの市道。
センターラインが無く狭い。
昔からある道で、近道出来る。
馬鹿共が速度を出して走る。
速度取り締まりするためのスペースが無い。
距離が短い道だから、追跡は難しい。
そしたら、その市道に路側帯の白線が引かれた。
次の日には路側帯が緑色に塗られた。
さらに、赤いポールが立った。
良い事だけど、今更、という感じ。
ここは、道路にはみ出した電柱を避けてある。
ここは、何も無いのにポールが立っている。
これによって、対向車とすれ違えないから、減速することになる。
でも、速度を出す馬鹿共が、対向車に先を譲るとは思えない。
効果が出ると良いけど。