家の片付け。


両親と妹夫婦が残した大量の荷物、庭木、鉄屑は、ほぼ片付いた。


現在は、自分の荷物を処分している。


大量のカセットテープ、写真、アルバム、絵画、ジグソーパズル、着ない衣服を処分した。


この後、どこまで処分するか❓


学生の頃の小物が出てきた。





今となっては、必要無いし、使い道も無い。


スギノのクランクのキャップ。



自分で買ったマジーに付いてきたモノか、先輩に頂いたマイティコンペのモノか覚えていない。


とはいえ、1個しか無いから使えない。


こういったモノまで処分したら、スッキリするかもしれない。


しかし、今の自分では捨てられない。

10年後か20年後、子供に捨ててもらおうかな。










金曜日は、いつものように買い物2ヶ所。


片側二車線の右側を60km/h+で走行してたら、左車線をパトカーが走っていた。


しばらく走っていたら渋滞。

左側が工事で車線規制だった。


ノロノロ走っていると、パトカーが近づいてきたので、前との車間を開けて道を譲った。


決してパトカーにビビっている訳ではない。

すでに定年している年寄りの、精神的な余裕を見せたいだけなのだ。


すると、合流時、パトカーのドライバーは手で合図してきた。


ま、そうするわな。

さて、その次が問題だ。


民間人なら、サンキューハザードを出すところ。

警察は出すのか❓


サンキューハザードは、紛らわしい使い方だからと、推奨されていないはず。


そしたら、即、サンキューハザードを出してきた。


パトカーにサンキューハザードを出されたら、いつもよりも気分が良い。


なんだかんだいっても、現在では良い習慣になっている。

サンキューハザードくらいは、公式に認めても良いのではないか。