Textsurfer gel
今年最初の買い物はSTAEDTLERの蛍光マーカーでした。
市内に買い物に行ったけど結局何も買わず、
年末に家の近くにできた少し大きめの文房具屋さんを覗いたら、
前から買おうと思っていたコレがあったので購入。
以前知人から紹介してもらって知っていたのですが、
東急ハンズやロフトで売っていると聞いていて、
なかなか見に行く機会がなかったのです。
その間に存在を忘れてしまってたし。
文房具屋をのぞくにあたっていろいろ物色していたら、
たまたま見つけてしまいました。
5色あって全部欲しかったけど(特に青や緑)、
そんな頻繁に使う物ではないので試しに1色だけ買いました。
従来の蛍光マーカーとは違ってゲル状になっていて、
裏写りがしないようになっています。
乾燥にも強いので乾いて書けなくなることも少ないのも特徴です。
だんだんと減っていくので、口紅とかスティックのりみたいな感じで、
おしりの部分を回すと次々と出てくる仕様になってます。
仕事で使ってみてどんな感じでしょうかね。
紅白3
KYZのステージは僕は好きです。
最初のイントロの目つきで今日は行けると感じました。
泣き声交じりの”僕は嫌だ”は過去最高でした。
これぞKYZだと思いました。
でも、ファン以外の人が視聴者の大多数を占める紅白で
やるべきではないとも思います。
狂気すら感じる目つきとか逆効果でしかないでしょう。
あくまでも内輪だけでやるべきです。
某センターへ更なる偏見を高めて余計に苦しめるだけ。
なによりお祭り的イベントにはそぐわないですね。
せめてサイマジョくらいでとどめるのが落としどころかと。
きっかけやサヨナラの意味の作曲者の杉山さんが、
紅白を見てKYZの表題曲を書きたいとつぶやいていました。
クリエイターにとっては当然の欲求だと思います。
ただ、せっかく美しいメロディを書く人なのに、
このグループに合せた歌詞がのってしまうと、
メロディを台無しにしてしまうように思います。
グループの方向性が変わる”きっかけ”になると良いのですが。
2期生が加わって良い影響を与えてくれています。
”きっかけ”が今必要なのかもしれません。
レコ大
レコ大の結果はとても妥当だと思います。
SOでは取れないと思っていましたし。
また当日のパフォーマンスで決まるものではないですが、
それだったらHNZのパフォーマンスのほうが良かったですしね。
ちょっとだけ期待しちゃいました。
それにしても、ドレミと生演奏(オーケストラ)の親和性は高いですね。
考えてみれば、タイトルからしても当然なのですが、
いや~ほんとに過去一のパフォーマンスでした。
生オケを活かして、イントロの指揮者も入れてくれたし。
新人賞ノミネートにして受賞させるのが良かったとは思いますが、
パフォーマンス的には大賞ノミネートでも十分戦えるものでした。
ということで、年明けまでに全国ツアーの申し込みをしないといけないですが、
どうしましょうかねえ。
箱が小さいからとりあえず全日申し込みするかなあ。
締め切りまで悩みます。
それでは、良いお年を。











