また会ってください
昨日がねるのラストデーでした。
昨日になってLVくらい行けば良かったかなと思いましたが、
自分の中では3月の全握がさよならだと思っていたので、
まあこれで良かったのかなと思います。
昨日の最後はメンバーは登場しなかったとのこと。
ファン的にはがなちゃん含めてみんなで最後を見たかったかもしれないけど、
ねるとファンとのお別れ会だから敢えて出なかったのかもね。
見に来ていたメンバーもいたみたいだけどね。
なぜかはぶちゃんはLVで見たそうなんだけど、
仕事が入ってて幕張には間に合わなかったからかな?
今後については何も決まっていなくて、
たぶん芸能界には当面は残らないのだろうと思います。
昨日の来場者に配られたカードを見てもそう感じ取れます。
100年経ってどこかで会いましょう。
Distance
どんな好きなものであってもしんどくなるときがある。
そのときは、適切に距離を取ることも必要になる。
好きなものであってもそうなのだから、
嫌いなものや重要でないものならなおさらである。
最近twitterがかなりしんどい。
他人のツイートに攻撃的なレスをするやつや、
文句ばかり言っているやつも多い。
自分が正しいと信じ込んでいるのであろうが、
立場が変われば物の見方や意見が違うのは当然である。
匿名性の高いSNSでは人間の内側の醜い部分が表にさらされる。
だから、他人に対して攻撃的になりやすい。
その点を自己認識できていないやつが使っているから、
極端な二元論になり、社会や集団を分断する方向に強く作用している。
ま、そんな小難しいことはさておいて、
しょうもない話題でもそういう様相が見て取れるので、
個人的にちょっとtwitterとは距離を置こうというそういう話である。
VAN Camera Bag
今月号の雑誌の付録にミニカメラバッグがつくというので、
早速買ってきました。
中はクッション素材で、仕切りが1つついています。
カメラバッグなのでクッション素材なのは当たり前ですが、
全体的に普通のカメラバッグよりは薄い印象でペラペラです。
もう少し生地に厚みがあればなあと思いますが、
雑誌の付録なのでこれが限界でしょう。
カメラを入れずにショルダーバッグとして用いる場合には、
厚すぎな方が良いですからね。
中にはミラーレス1台と交換レンズ1個が入ります。
外にファスナーポケットがあるので、予備バッテリーはそこに入れられます。
ミラーレス用の小さめのカメラバッグを持ってなかったので、
これで十分かなと思います。
デザインも色もシンプルですしね(何気に青黒)。











