とりあえず30万人もいらない。
             ―――いや、「いない」。





アメブロがリニューアルして、久しぶりに自分のブログを訪れて驚いた。

 (クリックで拡大)


フォントちっさ(´Д`;)





フォントサイズを1にすると通常フォントより小さくなる
まさかのリニューアル






毎回よく飽きもせず改悪が出来ます。










社長の藤田晋さん。

奥菜恵との結婚で浮かれてるんですか。





ユーザーより奥菜恵ですか。





なんだか今回は違った怒りが込み上げてきてます。
(一人身の僻み)








※追記

このクレームは僕の無知による言いがかりだったようです。
申し訳ないです。

しかしながら以前よりフォントサイズが小さく反映されるようになったのも事実。
それがなんでかわかりません。

現在のサイズが正当だとしても、納得できない感は残っています。
日本の倒錯って外国の人にはどう映るんだろう。



今日はトラとうーだとうーだの家にホームステイをしているフランス人のリックとで渋谷・下北を歩いてきました。



リックはカッコよくてマッチョでパーマなロン毛が似合うナイスガイ。
初対面でもすぐにわかる人柄の良さが漂っていました。



日本でヲタクが背負うようなバッグがなんでこんなにカッコよく見えるんだろう。






とにもかくにもそんな素敵な新しい仲間を携えて訪れた下北沢。


誰も土地鑑がないから何も出来ません。






…30分足らずで退却。渋谷に向かいます。


渋谷ではカラオケに行きました。
リックはカラオケが好きらしく、結構歌えるとのこと。

フランスの歌とか歌うのかなぁ。


















スカパラ歌ってます(゚ロ゚;)


しかも上手いッス。

歌ってる時の方が日本語うまいぞリック。



この後も日本の歌が出るわ出るわ。

ラルクにバンプ、モンパチ、ブルーハーツ!


持ち歌ありすぎだろ!



と、思ったら

家に日本のCDコレクションがあるそうです。










すごい…そこまで愛されて日本は幸せですね。





渋谷でこんなの見つけちゃいましたけど



日本の汚点も愛してください。
映画って難しいッスね。



今日は何の気なしに応募して当選した『スケルトン・キー』の先行試写会におふっさんと行ってきました。

まず、感想を述べますと…














ひどかったッス(泣


応募した時は何も知らなかったんですけど実はホラー映画で。
実際見てみたらホラーっていうかテラーっていうか、

世にも奇妙な物語で。



ホントに世にも奇妙な物語なんです。
あの番組、時々救えない結末があったりするじゃないですか。




ここまで救えない映画はないです(泣
(いろんな意味で)






こっからはネタバレになるので観たいっていう人は見ないように。






















この映画、何がヒドイって

悪が完全勝利してしまいます。




ハラハラドキドキの戦いがあって、最後の一撃が入り共倒れ。

スッと立ち上がる一人…







悪い方が立っちゃった(* □ )~~~~~~~~ ゚ ゚


これ、意外な結末を狙ったんだと思います。
きっとCMが流れるようになったらバカ女とかバカ男が

「すごい騙されましたー」

とか

「意外な結末に全米が泣きましたー」

みたいなことを嘯くのを狙ってるんです。


もうね、アホかと、バカかと。



こんな後味悪い映画観たことない。






父親の最期を看取ることが出来ず孤独な死をさせてしまったことから、

「自分を頼りにしてくれる人に孤独な死をさせたくない」

という信念を持った介護士になった主人公キャロラインが、ある邸宅に住む老夫婦の夫の介護をそこの雇われ弁護士に頼まれてするようになる。
そこでその邸宅に隠された秘密を知り、老人が殺されると気付いた主人公はなんとかその邸宅から逃げさせようとする――。

というような話の流れ。


この流れからいけば、

他人の為に死力を尽くす主人公は信念を貫くことで
脱出に成功、悪はやっつけられる。


という結末が見えてきます。







で、結末。







脱出出来なかったし、返り討ちでした。





・・・。





設定も伏線も意味ねぇ!


(ノ`Д´)ノ彡┻━┻





結局のところ、観終った後に何も残らない映画なんです。
感動も、教訓も、なんにもない。

エンターテイメントとしてはなかなか面白かったけど、映画としては最低の作品でした。

























と、終了後書かされたアンケートに書きなぐりました。


もう試写会当たらなくなるかも。
電波障害もの。


ちょっと前、「トリビアの泉」で




「こち亀」の「両津勘吉」を

「北斗の拳」の原哲夫が描いたことがある





というのが出ていました。

その時の画像がこちら。







 (←クリックで拡大)



あちゃー。













完全にヤクザものですね。







とは言え、番組中に紹介された両さんはそれぞれ漫画家さんの個性を反映した味のあるものばかりでした。

と、いうことで今回このブログでは


「これは電波に乗せられないだろ特集」を行います。







まずは『封神演義』で有名な藤崎竜の描いた両さん。







老いたなしかし。




なぜ白目なのか、

そしてなぜ眉毛が異常発達しているのか。




こりゃ子供泣くぜよ…




続いて、『ヒカルの碁』『DEATH NOTE』でお馴染み小畑健の両さん。












誰だよ…。




ちゃんと見て描いたんでしょうか…

オリジナリティを超えたオリジナリティを感じますね。







最後にジャンプ界の超問題児、富樫義博の両さん。























ありえない。







絶対見ないで描いた…

っていうか元ネタさえ知らないのでは。








さすがは超問題児。

こんなケンカの売り方初めて見ました。








今回の教訓

安請け合いはやめよう。
受験生とベネッセ社員の方は見ないように(精神衛生上)


先日 受けた某ベネッセの模試採点アルバイトの結果が届きました。









結果は…









『採用』





キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!



すごい!すごいぞ僕!

就活中、筆記で落とされたベネッセにリベンジを果たしました!



いやぁ、でもテストとかボロボロだったんですけどね…。
最近本を読んでるから余裕だろうと思って「国語」で挑んだんですけどひどいひどい。

全然わかんないです(泣



でも!採用されたってことはそれなりの点数を取れていたに違いありません!

受験生の為に採点がんばるゾ!



















科目違う(゚ロ゚;)





国語は…国語はそんなにアカンかったんか…。


てか、確かに英語も第二志望ということで受験はしました。
その点数が良かったんでしょうか。





・・・。





「These」を「Theese」って書いてた気がしますが。









じゅ…受験生のみんな!僕がんばるヨ!
こんなこと知りたい人いるのだろうか。


今日は、先日かおるののこさんに回してもらったミュージカルバトン
に答えたいと思います。
バトンですよ、バトン。

僕は代表選手なのですね。
よーし!張り切って答えるゾ!




あまり理解していないままに。


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


■Total volume of music files on my computer
(コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量)








(。・д´・。;) ・・・。







わかりません_| ̄|○

どうしよう、いきなり非回答ですよ。




じゃ、じゃあ変わりにピンクなファイルの容量を…

えーと…


何ギガあったけ…


この質問、やめましょか。



■Song playing right now(今聞いている曲)

斉藤和義 「歌うたいのバラッド」


すっごいイイですよ。
僕が作りたかった音楽がここに凝縮されています。



■The last CD I bought(最後に買ったCD)


最後に買った…


買った…







あのぅ、ギリギリ合法コピーばっかしてるんですが。

思い出せる中で一番最後に買ったCDは、矢野絢子「てろてろ」ッス。
レンタルで出ないぐらいマイナーだから衝動買いしたんですけど名作です。




■Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me
(よく聞く、または特別な思い入れのある 5 曲)



ふむ…


今もっぱら聞いてるのは先述の

① 斉藤和義 「歌うたいのバラッド」


この歌は、今日ドイツに旅立った友人が帰国したら歌って聞かせてくれと言って置いていった置き土産なのです。
今、必死で練習中なのでランクイン。



あとは…
② GO!GO!7188 「こいのうた」 が好きッス。


これは高校時代に失恋した時CD屋で試聴して泣きそうになった歌です。
マイナーな割に支持者が多いのでうれしい一曲。



③ Hi-STANDARD 「THE SOUND OF SECRET MIND」

僕の青春です。


この曲はなんで好きなのかわからないけれど、高校2年の頃ずっと聞いてました。
歌詞を抜粋して挿絵を書いては机の中に忍ばせてたりしていた英語の時間を思い出させます。
懐かしいッス。



④ FLOW 「ノスタルジア」

最近、これめっさ聴きます。
学生時代最後の夏、こういう歌がよくわかる年になりました…。



なんだこれ、老いを再確認する企画なのか?



⑤ HY 「僕がキミを」

最後を飾るのはHY。
この「僕がキミを」に主だったエピソードはありません。
しかし何故か聞いたときに泣いちまった曲なのです。

音楽で人を泣かせるのってすごい。



それが例え泣き虫の僕だとしても。



こんな感じですかね。
ちなみにこの5曲すぐ変動しますから。

僕のお気に入りの曲って時々刻々と変わるもんで…。

今聞いてるラルクの「Blurry Eyes」も入れたい。





さてさて、長かった質問の道も次でとうとう最後。
ゴールは目の前です。




いざっラストクエスチョン!!!




■Five people to whom I'm passing the baton(バトンを渡す5名)














チェンメかよ!!!Σ(゜д゜;)



回さなくても不幸にならないようだから止めときますね。
友達出来そうにない(泣


なんでもやってみよう月間ということで「メロメロパーク 」に登録しました。

みんなやってるんですもの。トレンドなんですもの。


メロメロパークは、ブログペットの一つで、このブログの右下あたりで蠢いているやつです。

赤・青・白とキャラクターがいる訳ですが、赤と青は非常に人気のよう。





ならば敢えて白を選びましょう。





しかし…やっぱり白は一番ブサイクですね。




鼻の穴あるし。



ま…まけません。
ここは一つかわいい名前をつけてあげて好感度アップさせようと思います。



かわいい名前…




このブサイクにかわいい名前…




うーん…





命名




「しらが」









_| ̄|○









抜かれた僕の若白髪が

その無念さからペットに化けたっていう設定で…




・・・。




どうしよう。こわいよ「しらが」。

転職を考えて…みない。


ホットペッパーのCMが熱いです。

最初に見た「食ーべーまーしーた」編から好きだったんですけど、
最近出た「まだ伴奏です」編がかなり熱いッス。



まだ見てない人はこちらから。

 (←画像クリックで再生)




貴族が演歌です。

情けない音楽とカッチリした貴族風(一部ベートーベン風)
の男たちとのギャップがすごい。



この他にもたくさんバージョンのあるホットペッパーCM集。

見たい方はコチラ からどうぞ。




ちなみに、そこで初めて見たんですけど、

 (←クリックで再生)

「宴会芸」編はかなりツボでした。
「はい喜んで」編 も大好きッス。




この、いかにもどっかのアメリカ映画のカットを使ったようなCM、
実はオリジナルに作られたものらしいです。

しかしそれを全く思わせない絶妙のズレっぷり、活用法、謎の関西弁、
図々しい宣伝文句の挿入、全てがパーフェクトに仕組まれています。

これぞCMですね。



それと、このCMの声は一人で全部こなしてます。

なんでもリクルートの一社員がやってるとか。





僕の天職じゃないだろうか。

ふんどし姿の若者たちが踊っております。
踊り狂っております。

夏…ですねぇ…。



てかそれ、パクリでは。

別腹とかそういう次元を超えた戦い。


昨日の昼食。











ジャガイモまるごとカレー。









・・・。













ホントに丸ごとかよ!(泣


どうして僕はこんなものを(泣



しかもこのカレー、

ジャガイモ以外の具が微塵として入っていません(泣


どうして僕はこんなものを(泣



いつものトンカツ屋で、いつものメンバーで昼食を食べに行って、
「期間限定新メニュー」の名前に釣られて各々注文をしました。


僕は「ハヤシカレー」を頼んだんです。

でも仕込みがまだだと言うんです。


もうね、アホかと。バカかと。




「長時間煮込んだハヤシカレー」の仕込みがまだって。

どんだけ待たせる気だ。




そんな訳で急遽「ジャガイモまるごとカレー」にしたのですが、

まさか本気とは(泣

1/8カットでお腹いっぱいッス(泣




でも一緒に行ったいぐぽはもっとすごいものを頼んでました。







まるたネギみそヒレかつ定食。








・・・。











丸太ってカツのことかよ!(゚ロ゚;)





僕が使っている大きなカレー皿一杯に、

更にはみ出して二切れトンカツが鎮座してます。







そして何故かご飯が大盛りにされとります。


客を殺す気ですぜ!


1,980円というプライスも殺人的。







じゃがいもを口に頬張り苦しむ僕。

トンカツを食べ終わってなお山をなすご飯にノドを詰まらすいぐぽ。








それを楽しそうに見つめるキムチかつ丼の某T氏。

 



かつ丼がこんなに軽食に見えるとは(泣




もう3日ぐらいご飯いらない。゚(゚´Д`゚)゚。






・・・。






これで夕飯にしゃぶしゃぶをたらふく食べれたんだから人間って不思議です。



食うなょ。