がんばれシリーズ展開中。


今日は、昼ご飯をバイトの人と、夜ご飯をクラッチたちと食べに行くという
ダブルヘッダーな一日なので早朝更新します。


早朝更新と言えばコレ。

小ネタ劇場の開幕です。








■試験の罠

今、僕の周りは試験ブーム。
学校の試験であったり、公務員試験であったり、資格試験であったり。

万全の状態にするべく、皆さん奮闘中のことと思われます。



しかし、試験には常に罠が付きまといます。












 (←クリックで拡大)


痛いよ…。






余談ですが、センター試験の国語は「国語Ⅰ」と」「国語Ⅰ・Ⅱ」に分かれて
いて、僕は「国語Ⅰ・Ⅱ」の現代文だけ解けば良かったのです。



しかしなぜか「国語Ⅰ」の現代文だけ解いた僕。



無論、0点です。



行ったのに…(泣




その他、

道に迷って会場に辿り着けない。

腹を下して途中退室している間に終了のチャイム。

よく見たら一問ずつズレていた。

など、


試験の罠は常に僕たちの眼前にあるのです。





ほとんど経験済みの僕…

ネタの神の寵愛を受けまくってますね!



















ガンガレ…超ガンガレ…


昔、うちのバイトにカワノくんという人がいました。

九州男児だけど歩き方はモデル歩きという素敵なGUYです。

僕が大学3年の時に入ってきて、彼は大学4年。就活です。

でも彼は野球ばっかりして就活なんてしていませんでした。


聞けば九州は就活が遅いとのこと。

なるほどなぁ。お土地柄というものかぁ。




彼が退職したのは秋でした。







オイッ!!! ∑(-x-;)

そんなに遅いわけないだろ。



しかも退職理由が、

「契約が切れたため」


誰も就活で辞める人を責めたりしないからウソをつくなと。



そんな素敵な彼は、九州に帰り、就職を果たしたものと考えられてきました。




ところが、一年後。




「カワノくんに会ったよ

      なぜかボーズだった






∑( ̄ロ ̄|||)



帰ってないのかよ…_| ̄|○


てか、


頭丸めるのはいいけど就活出来ないのでは。




彼は大丈夫なのでしょうか。
一度は職場を共にした仲間です。気になります。





そして月日は流れ…

更に一年後の今年6月。





ボーズでヒゲの彼に再会しました。













…そっとしておこう(*´д`;)


九州地区のみなさま、今が勝負どきです。
がんばってください。

こんな日もあります。


今日は一日活字を追いつづけたのでムスカさん状態です。





かなり限界ッス。





でも…更新を楽しみにしてくれている人たちがいる…!



限界がなんだ!倒れるまで書きつづけてやる!




僕、がんバルッス!!!




表紙を見ないと読んだか思い出せないタイプ。


さて、そろそろ途中経過を書きたいと思います。
書かないと読んだ端から忘れていくので…



・・・。



読む意味あるのだろうか。



最近はこんなん読みました。

◎◎錦繍

○愉楽の園

宮本輝:著


○ヴラド・ツェペシュの肖像 ドラキュラ公

篠田真由美:著


△共産党宣言

マルクス エンゲルス:共著


○大事なことはみーんな猫に教わった

スージー・ベッカー:著 谷川俊太郎:訳



以上、小計5冊 合計43冊(6/21現在)





なんていうか…

本の選択が病んでますね。



なぜに共産党宣言。



しかもペースがどんどん落ちていっています。
これから忙しくなるし、この挑戦、やはり一筋縄ではいきません。

でも、あと9ヶ月近く期間がある訳ですし、ゆっくりやっても…げへへ





と、





そんな状況下、うーだから10冊の新たな積み本が。



ひー!スパルタ!

がんがります。



************************************************

今回読んだ宮本輝の『錦繍(きんしゅう)』はかなりオススメです。

この本は手紙のやりとりだけで進行していく異色のスタイルをとっています。

愛し合いながらも別れた男女。
偶然の再会に、別れた時のこと、今のこと、知りたいことがたくさん出てきます。

しかしお互い新しい、別々の生活をして久しい二人。
手紙という手段でしかやりとりが出来ない訳です。

手紙だからこそわかる相手の気持ち。
それを見届けた後に起こるカタルシスは素晴らしいです。


ぜひ!

多摩の底力。


よく書き込みをしてくれる我が友、「会長」。

良き人柄、厚き人望、熱い信念、とんでもないエロさを併せ持つ彼。

彼は今日、一つの夢を叶えました。














国家公務員Ⅰ種最終合格



      。  。
     / /   
ポーン ( д )








あの会長が公務員…しかも国家Ⅰ種だと…!?







あのエロビデオ収集家の彼が…








特技が「舌の高速出し入れ」の彼が…














日本はもう終わりだ。

































 

お前が先生になる時点で

日本は既に終わりだ!



















会長、安心して官庁訪問がんばってください!

マジで日記。


今日は青森に引っ込んだ大学の友人が公務員試験受験の為に上京してきたというので会うことになってました。

バイトが終わって切符を購入し、ケータイで時間を見ます。



ケータイで…




メール…?





「二日間の公務員試験で疲れちゃった…食欲もなくてさ…

         今日キャンセルで









オー∑(゚□゚;)マイ(。□。;)ガー(;゚□゚)ーン!!!



この切符どうすれば(泣



とりあえず払い戻しをしてもらうしかありません。
間違って買ってしまった旨を伝えて払い戻しを請求すると渋い顔をなさっているので。

今日が期限の回数券があるのに買ってしまったと伝えて払い戻し成功。




もちろん大ボラですが。



この機転をどうして昨日の面接で使わなかったのか…。
どうにも小金にしか縁のない男であるようです。



今日は、そんだけ。

外人がマジビビってたよ。


今日は新しいバイトを始めるべく、某ベネッセの採点アルバイト採用試験を受けに行ってきました。

数年ぶりの国語、英語の試験に真っ青。

数ヶ月ぶりの面接に真っ白。

終われば羞恥心から真っ赤になって帰ったのであります。

かなり不採用くさい。




なにより僕を辟易させたのは、試験を受けている途中から

外で怒号を響かせている黒い方々。


よりにもよって、会場のビルの前で怒鳴っておられます(泣

しかしよーく聞いていると








「こんなとこ車止めるなゴルァ!」







善行です。


黒い護送車のような車から発せられるまさかの交通規制。


ただ、ただですね。
出来ればその拡声器を使わないでおっしゃっていただけたら…と。






「おまーり早よ来んかぃ!
   ( お 巡 り )

      仕事せぇゴルァ!」







なるほど!お巡りさんを呼んでたんですね!
すいません!





いやぁ、やっぱり人は外見で判断しちゃいけないなぁ。

ホント、路駐はいけないッスよね!




路駐に比べたら騒音なんて、ねぇ!







「黒いものには巻かれろ」がモットーのこのブログ。
何卒よろしくお願い致します。

何もここで会わなくとも…。


今日は同期とTFS(東京フィルムスクールセンターオブアート専門学校)に行ってきたんですけど、帰りの京王線新宿駅のトイレですごいことが起きました。









高校の予備校仲間がいるのです。



別に普通じゃん、とお思いのアナタ。
違うのです違うのです。








3日前にも同じ場所で大学仲間に会ってるのです。


すごい偶然。
これぞデスティニー。



どちらも男ですが(泣



問題は二人ともすごくご無沙汰な再会であったということ。
しかも片方は元ストーカーです。


一体何を話せば…



僕「あ、そういや内定出たよー」


ストーカー「え?!もう卒業してるんじゃ…?」







僕「あ、留年しますた」






・・・。






意外と同じクサイ仲なのかも知れないです(泣
(トイレで再会だけに)

断じてコスプレが好きなのではないです。


昨日は就活友達と遊んできました。
ビリヤードやらカラオケに興じ、ご飯を食べにいくことになりました。

前回 、モロッコ料理を食べに行った僕たち。
今回も少し趣向を凝らしたところに行きたいなぁと事前に目星をつけておいた店に行きます。


そこは別名「100年に一度のレストラン」


去年の4月に大阪で生まれたこのレストランは、ヨーロッパで実際に使われた祭壇や本格的なアンティークなどを使った妖しげな雰囲気のお店です。

それがこちら。









Christon Cafe 東京



この写真は開店前の画像で、開店後は照明を落とし、柔らかな光で迎えてくれます。



 

まるでクリスマス。


店内に入ると、
「当店にふさわしくない服装のお客様には入店をお断りいたしております」
という看板が。
ジーパンで大丈夫なのか…(〃゚д゚;A

と、思ったら平気でした。
作業着とか制服とかだとちょっと…とのこと。



ドカタのおっさんはこんなとこ来ないだろ。



とにかく無事、入店を許可された僕たち。
席へと通される途中、店の中央で店員さんが


パンパン!


と大きく手を叩きます。
すると店員全員が歓迎のコールをかけてくれるのです。


すげぇ…







すげぇココ高そう…。


と、ビクビクしながら席につくも意外と料金はリーズナボー。
オリジナルカクテルは微妙に高いですが、それでも620円。



「天使と悪魔」きれいッス。


料理も意外とボリュームがあるから僕たちは3品で満足してしまいました。
特にオススメなのがこちら。




キャ…キャビアが乗っとる!


申し訳ないことに名前を忘れてしまったのですが

なんと一日20食限定。



お値段も980円の超破格でございます。



更にクーポン使って合計金額から10%引きでございます。






だが、だがしかし何かが足りない…!

クーポン使用の際に書かされるご要望シートでその欠落を伝えたい!



悩みに悩んで書いた要望。










「店員の服装をもっとそういう服にしたらいいと思う。

(男はマント、女は…シスター!)」




僕はこの店をどうしようと言うんでしょうか。
ドラえもんってディテールだけおもしろいッスね!


今日は朝バイト→昼から就活友達と遊びなので今のうちに更新。

と、言ってもまだ今日が始まってすぐということでネタもなく…



やっつけ小ネタ劇場の開場です。



■ありえないテスト

みなさんドラえもんは知ってますよね。
そこに登場する野比のび太は頭の悪い子供として描かれています。



しかし、彼は正常だったのです。












彼が日常受けているテスト。



 (←クリックで拡大)








・・・。








解けるかこんなの。

   _, ,_  パーン
  ( ゜д゜)
    ⊂彡☆))Д´)








君がここにいます。
さて誰が何人いるでしょうか?


かなり哲学的なテーゼですね。


これをまともに解けるほうがおかしい訳で。
これで100点を取る出来杉君はかなりの異常者か天才ですね。

僕なんか解けないと思いますよ。



それでもドラえもんはスパルタです。





言いすぎです。



のび太はこの問題の異常性を理解して敢えて答えないリアリストなのです。
バカではないのです。


言いすぎです。












てか、ごめんなさい。

よく見ると



やっぱりバカですね。





結論:今日の記事はムダ