更新だけで退室することに…。
今日は内定先に面談に行ってきました。
内定先は学校法人ですが、学校とは別に、教育分野以外を一手に引き受ける機関としてのサポート企業(株式会社)も持っています。
今回はそのサポート企業に面談に行きました。
株式会社という響きから、利益追求という好まないイメージがあったり、人事や会計でどうやって運営してるんだという不信感があったりしたのですが、それらはまさに杞憂でした。
どこまで書いていいのかわからないのでここでは伏せておきますが、やっぱり僕の入る会社だけあって独特で不思議なところであるようです。
働くことが楽しみになれた一日でした。
・・・と、いきなりまとめに入っています。
今日は一回もフォントをいじっていません。マジメ文章に見えます。
それはなぜか。
いま、マンガ喫茶
で更新しているのです。
あ、あ、あと5分で退室しなきゃっ!!!
と、いう訳で今回はここまでです。
ネタの一つもいれられませんでしたさ・・・。
ホント僕ってプレッシャーに弱い繊細な人ですこと。
なんだよこのオチ。
今日、すごいことが起きた。
まずはこの写真を見て欲しい。
「へぇ~、ぎゃむって意外と毛深いんだね」
いや、そこじゃないんだけれども。
赤い斑点が見えるでしょう。
血が空から降ってきたのです。
本当に驚愕しました。
平和な街の木々の上からヘモグロビンが降ってくるなんて思いませんもの。
しかしよく考えてみれば、忙しい現代人は皆、空を見上げて歩くことはありません。
頭上で何が起きているかなんてわからないのです。
だから今、僕の頭上で何が起きていても不思議ではありません。
それこそジェノサイドが起きていたとしてもわからないのです。
都会の死角をついた完全犯罪ですね。
みなさん木登りをする際にはトラブルに巻き込まれないよう十分留意してください。
今日美容院で、切った後に手直しを要求してみたら
「…この髪型モテヘアですゼ!」
と言われ、思わず満面の笑顔で
「これでOKでーっす!」
と、叫んでしまいました。
今考えたら、すげぇ胡散くせぇ。
こんばんわ、かいわれ頭のぎゃむです。
と、いう訳で挨拶が長くなってしまいましたが、美容院でオレンジレンジの新曲が流れてたんです。
ほら、あの『電車男』のテーマ曲。
マンガやドラマも始まって、猫も杓子も電車、電車ですよ。
しかし、しかしだ。
よく考えてもらいたい。
僕たちが憧れるあの美談はフィクションなのです。
いやいや、電車男が実在しないとかそういうことではないのです。
しかしあくまでフィクションなのです。
どういうことか。
例えばこの場面。
(←クリックで拡大)
パソコンの向こうでみんなが電車男を応援しています。
美しい…美しい光景です。
これをドラマでも映画でもない現実に置き換えてみましょう。
(←クリックで拡大)
はい!
_, ._
( ゜ Д゜)
ぼ…僕の涙を返せ!!!
ていうか、この画像拾ってきたものなんですけど、
この態勢はありえないだろ。
パソコンと添い寝ってかなり病んでます。
明らかに人の応援してる場合じゃない。
もっとこう、外に出てだね…
パソコンにばっかり向かってないで…
・・・。
あれ…なぜだろう別の涙が溢れてくるよ。
ただいまアメブロむちゃ重で画像添付出来ない為、更新が遅れております。
しかも、下書き保存した記事が反映されず書きなおしであります(泣
うがー (ノ`Д´)ノ彡┻━┻
どうも、昨日素敵なサムシング(2000円のジーパン)を見つけてほくほくのぎゃむです。
久しぶりに服を見に行ったんですけど、最近のマネキンはすごいですね。
ヘソがあったりチクビがあったり、男性下着のマネキンはモッコリしてますしね。
どんどん人間に近づこうとしているように思えます。
そう、昔からマネキンというものは人間に近づこうとしていました。
例えばカーネルサンダース。
いつも笑顔で僕らを迎えてくれる彼。
メガネの奥に見える暖かみに満ちたその顔は人間そのものです。
そう、メガネの…
メガネ…
メガネ突き刺さっとる(゚ロ゚;)!!!
こんな人間いない。
しかし、カーネルサンダースなんて所詮過去の産物。
現代のマネキンはさらに向上しているのです。
それが昨日コムサで発見したこちらのマネキン。
タバコ吸えます。
このディテールにこだわった
彼こそまさに最新鋭のマネキンと言えるでしょう。
・・・。
あれ?
タバコの位置がおかしい。
本来、口に入るべきタバコ。
それがなぜか口元よりも上に位置している。
まさか今度はタバコが挟まっているのでは…。
それってカーネルよりひどいですね。
いや!きっと違う!時代は進化しているんだ!
二の轍は踏まんのです!
そうだ!
きっと彼はシャクレなのです。
おそらく今、マネキン界はシャクレブームの真っ最中。
シャクレがこれからのアパレルを席巻するのです。
マネキンってマジ奥が深いですね。
こんなことが言いたいが為に僕は何枚も写真を撮り歩いたのでした。
当たる懸賞も当たらんて。
今日は夜、ノッチと新宿で飲むから早め更新です。
さあ、予定がどんどん決行に移されていきます。
こうなってくると軍資金が問題です。
と、いう訳で
懸賞サイトで小金を稼ごう企画発動。
今回応募するのはこちら
。
☆スマイルボーリングキャンペーン☆
「当たりやすい懸賞」で検索して出てきたものですから期待出来そうです。
この懸賞の目玉はなんと言ってもコレ!
「i-Pod photoとBOSE SoundDockのセット」
ヤフオクで売れば大儲けだヽ(゚∀゚)ノ
と、いう訳でさっそく応募します。
しかし簡単に応募させてもらえるはずもありません。
応募にはクイズに正解することが条件となります。
一体どんなクイズが…
6月○○日は、ボウリングの日です。
むむむ…これは難しい…
あっ!下にヒントが書いてあるぞ!
(←クリックで拡大)
ヒント
6月22日はボウリングの日です
ヒントじゃない。
それ全くヒントじゃないよ。
明らかに答えが書かれたヒント。
これは世の中に僅かに残る人情の一つなのでしょうか。
しかしこれでは応募が多くなって当たり難くなります。
「当たりやすい懸賞」は偽りの看板だったのか。
こんなに正解しやすい懸賞じゃぁ…
正解しやすい…
ハッ!(`ロ´;)
「当たりやすい懸賞」って
こういうことだったのか!
( 正 解 し や す い )
この世には一片の人情も残ってないようです(泣
ホントにアンタは何しに行ったの。
今日はプールに行ってきました。
前回
のリベンジです。
雨ということもあり、延ばせば行く気も薄れていくということで昼飯を食べた後、すぐにカバンを背負い飛び出そうとします。
そんな僕の背中に母親の呼び止める声が。
なんだよ…人が行く気になってる時に…。
母「昼はおばはんばっかだよ」
ナイスです!お母さま!
と、いう訳で4時ごろ出立(何しに行くんだ)
プールには平日の夕方にも関わらず意外と人が入っています。
かなり高齢社会ですが。
(ノд-。) …帰りたい(何しに来たんだ)
しかし、とりあえず泳ぐことを目的として来ている訳ですし、水がありゃいいのです。
そう、今日の僕は意気込みが違います。
僕は今回、確固たる目標を設定してきたのです。
キッカケは今朝のバイトでの某T氏との話。
彼はプールにはたまにしか行かないが
「2時間で2㌔泳ぐ」
と言い放ちました。
・・・。
2㌔… キロメートルですよ。
僕には恒河沙ぐらいに聞こえます。
(億<兆<京<垓<杼<穣<溝<澗<正<載<極<恒河沙)
いや、待て待て。恐れることはない。
僕も実は泳ごうとしなかっただけで2㌔ぐらい泳げるちゃうんかと。
㌔という未知の領域は意外とすぐ目の前にあるんちゃうかと。
だから僕は今日泳ぎます!
目標1㌔完泳!!!
2㌔は…ムリ。
大きな目標を胸に水の中に飛び込みます。
じゃあ、まずは軽く200ぐらい流してきますね!
パシャパシャ
パシャ
・・・
100mですでに死にそうなんですけども(泣
な、なんなんだ!あの50mプールってのは!
行きだけでもうプールサイドに上がって帰りたくなるじゃないか!
㌔とかホント、無理ッス(泣
と、いう訳で軟弱な僕はしばらく息を整えて、今度は25mプールでタラタラと泳ぎます。
うんうん、25ぐらいがちょうどいいね。
行って休んで帰って休んで。このヌルさがたまらんよ。
ところが、25mという短さから泳ぐ人泳ぐ人みんなめっぽう速い。
脇の下からエラが生えた男とかヤリのようです。
エラ男だけじゃない。小学生みたいな女の子も結構速い。
おばはんも意外と速い。
もうみんな速い。
か…肩身狭いッス(泣
その時、文字通り救いの女神が現れました。
高校生ぐらいの明らかに水泳部な女の子が25mプールを優雅に流し始めました。
ああ、これだよ。このペースぐらいがいいんだよ。
彼女に合わせて泳いでいこう。
そうすれば肩身も狭くないし、長いこと泳げるだろう。
そんな訳で僕は数十分間追いかけることとなりました。
彼女の 尻を 背中を。
泳いでいるうちにあら不思議。
力の抜きどころがわかったのか結構泳いでられるのです。
彼女に付いていくだけで合計500mぐらいは泳げたと思います。
その後彼女は隣の50mプールの方へ行ってしまったので(あれはウォーミングアップだったというのか…!)僕は一人、老衰ならぬ老水の中を泳ぎつづけることになりました。
余計なことは考えず無心で泳ぐ僕。
その結果曖昧ながらも目標の1㌔は完泳出来たと思われます。
所要時間2時間。そんなもんでしょう。
達成の喜びからホッっと一息つき、プールの水で顔を撫でます。
もう少しがんばれそうだし、限界まで行ってみるか――?
そんな思いを巡らす横で甲高い声が響きます。
婆「さっき泳いでたらねぇ
入れ歯が外れて慌てて追いかけたわよ ドホホ」
帰ろう。
こうして僕の挑戦は終わったのです。
感想:多摩はもうダメだ。
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おまけ
帰り仕度を終えて、ゲートをくぐろうとしたまさにその時、
目の前から女の子の二人組が…!(マブい)
自転車置き場で自転車のロックを外したまさにその時、
うら若きカップルが…!(激マブい)
なんだこれ、呪いか?(泣
所詮ここは山村――多摩。
多摩のラーメンが都会人に通用するか。
このテーマをもって執り行われた本日の「多摩の魅力押し付けツアー」。
審査員は同期のあまなっとうさん改めもっちさんです。
「あまなっとうさん」って打ち込むのメンドイ。
紹介する場所は、
多摩が誇るラーメン屋「 西海
」。
ラーメンのレベルはその街のレベルと同義。
ここなら多摩の品位を落とすことのない味を提供できます。
ぜひともご賞味いただきたいお店なのです。
しかし難点が一つ。
駅からかなり遠いのです。
しかも僕は車を持っていない…。
15分程度の徒歩を強いられることとなります。
するともっちさんから素敵な一言。
「田舎って車は一人一台なんじゃないの?」
(*´д`;) どこのアメリカだょ
一人一台どころか一家に一台だってないやぃ(つд⊂)
かぁちゃんペーパーでゴールドだぞ(泣
すいません歩いてください_| ̄|○
すると今度はサンリオピューロランドが気になるご様子。
「サンリオってさぁ、裏から見るとハリボテだよね」
∑(゚∇゚|||)はぁうっ!!!
開園以前から住みつづけている僕は当たり前として処理してましたが確かに裏はただの壁。
全面から推測される奥行きをはるかに下回るお城であることに1●年目にして気が付きました。
il||li _| ̄|○ il||li 多摩の唯一の名所が…。
なんかもうラーメン食べる前から負け試合ですね。
しかし負けてばかりもいられません。
西海ラーメンで名誉挽回だー。
すごい行列。(画像はイメージです)
いや、うん…確かにこれは多摩の底力を見せるいい材料だ!
(使用材料は吉野家だけど)
どうだっ!もっちさん!とばかりに隣を盗み見ます。
( ;´・ω・`)
( \ノ ) )) グー
ノ  ̄ノ
すいません行列なんてして!
考えてみれば時間は既に2時近く。
早く入れろバカヤロー!(なぜか敵対視)
そんなこんなでようやく入店。
どうやらラーメンも、ラーメンより名物の餃子も至極喜んでくれました。
よかったよかった。
その後、隣の隣に佇む「Gran-Cru」という洋菓子屋で茶を飲んで解散となりました。
多摩の魅力を堪能して帰られたようなので何よりです。
食い物だけでしたが。
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ところで、僕に近しい読者様なら僕がだんだんと下手下手になっていくことがわかると思います。
何故か。
それは彼女が非常にアンテナの高い都会人だからです。
会話の端々に登場する聞いたこともない店名や地名。
それら外国語の如き言葉の連続に畏怖の念を抱かずにいられなかったのです。
ああ、そうか、僕はつまるところ生粋の田舎っぺだったんですね。
トンカツには日本酒も合います。
今日は行きつけのトンカツ屋「シェフワールド」でビールが半額150円というキャンペーンをしていたのでバイトあがりに飲んできました。
ここはスーパー三徳系列のお店なので、おいしい食材が安価に手に入るため、安くてボリュームがあってうまいのです。
さらにおビールが半額150円!どうしましょ!
しかしながら一つ、大きな問題があります。
僕のバイトは朝の10時に終わる件について。
・・・。
ぷはーっ!(二杯目)
これでもピチピチの22歳ですが何か。
来年の4月1日の入職までに100冊読んで文学青年になろうじゃないのっていうこの企画。
細々と続けております。
前回 の宣誓以後、読んだ本を列記しておきます。(前回の書き忘れ含む)
○TVピープル
◎◎世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランド(上)
◎◎◎世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランド(下)
村上春樹:著
◎春の夢
◎泥の川
◎蛍川
◎◎道頓堀川
◎◎葡萄と郷愁(6/9追加)
宮本輝:著
○猛スピードで母は
長嶋有:著
○明治・人斬り伝――秘剣・二階堂流――
峰隆一郎:著
○青春ピカソ
岡本太郎:著
以上、小計11冊 合計38冊(6/9現在)
注:宮本輝の『泥の川 蛍川 道頓堀川』は一冊にまとめられたものを読んだが、便宜上、分けて換算した。
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読後の一言
『世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランド』
やばいッス。
必読です。
あー、本読むだけで金が入るバイトないかなぁ。