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         く '´::::::::::::::::ヽ
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      =   ヽ、__;;;;::/
           し"~(__)









抱きしめたい。









タイトル未設定
またお金が落ちていく。


今この子を探してます。











この子。


126MBのフラッシュメモリです。
昨日アキバのヨドバシ見たんですけどありませんでした(泣



初めてこの写真を見た瞬間、ビビっときました。

「コイツしかない…」


全くフラッシュメモリ使う機会ないんですけどね。



売ってるとこ知ってる人、教えてください。
(ネットショッピングはなるたけしたくないんです)


よろしくお願いします。
レビューにネタは仕込めない…。


昨日はmacと横浜に「ブラスト! 」を観に行ってました。

会場に入る前に中華街で腹ごしらえ。
「でぶや」でも紹介された1個500円の特大肉まんを頬張り、
良さげな点心料理屋で包子とお茶をいただき、
横道に佇む小さな店で杏仁豆腐アイスと甘栗アイスを食べました。

横浜はやっぱりうまいッス。




で、ブラスト。

オープニングからかなり引き込まれました。

僕の好きなラヴェルの「ボレロ」がオープニング曲なんですけど、
ドラムのマーチングから段々と人が増えていって最後は全員でかき鳴らす!

あの迫力は木管楽器や弦楽器では出せないと思います。


正直、ダンスは単調でダンス主体のところは眠くなる感もありました。
曲芸みたいに演奏者が回ったり転がったりもするんですけどスピーカーを使うからどうしてもリアリティに欠けます。

テクニックはヤバイくらいすごいんですけどね。


あと、気にいったのは芸の細かさ。
ステージ上ではあちらこちらで小ネタが挟まり、後ろのキューブ状の打楽器セクションでも気づくと曲芸みたいなことしていたり、かと思えば客席(ニ階席にまで!)に奏者が現れたり、どこを見ても楽しめるような作りはさすがです。


よく知らないんだけど、絶対このブラストってアメリカ発祥だと思う。
演出も、ネタも、テンションも全てがアメリカ的。


それを確信したのは休憩時間のミニステージ。
ロビーで即興演奏が始まります。




人がヤバイ多い。


みんな知ってるんですね。
僕らもダッシュしたんで、前の方を陣取れましたが、
周囲、階段全部を埋め尽くすほどの人・人・人!


大人気なだけあって、公演中これが一番楽しかった。

イスとポリバケツをドラムにする、いわゆるストンプというパフォーマンス。
これ、発祥アメリカですよね?

僕はこれ、すごい好きなんです。
音楽が好きで、音楽を楽しんでる感じがすごい伝わってくるから。

でも今回のこれは楽しむとかそういうレベルじゃなかったですけど。
身近でリアルな音がこうも高められるのか!っていうくらいすごかった。


これだけでも観に来る価値がある気がします。




観終わった後は、赤レンガにちょっと寄って(意外と安くていい物たくさんあるよ)、
汽車道を通って桜木町まで歩いて帰りました。


横浜って中華街だけじゃないんですね。


3回来て初めて知りました。
に着いているはずが終点まで寝過ごしてしまいました。

しかもバスで。

20円と労力を無駄にした…。


いま歩いてます。歩いてます歩いてます歩いてます!
前後不覚にはならないけれど最近とみにお酒弱くなったなぁって思います。

以前ノッチには幻滅されました。

うーん…きっと山本と山田のせいだ。
僕の右手には山田君と山本君とちがって、二人の女の子に誕生日を祝われる男がいました。

男の横には彼女とおぼしき女の子。
目の前には友達であろう女の子。

その彼女とおぼしき女の子がオーダーに席を外します。

それまでの会話はもう一人の女の子の恋愛相談。
あと一押しの意中の人をどう気を向けるかの話。

彼女がいなくなった男はこう言い放ちます。

「そこまで鈍い男は切っちゃった方がいいよ」


なにを狙ってる?

そんなんなら隣の隣にいる山田君か山本君にあげなさい。

二人とも吐きそうなぐらい飲んで、外人落とすために英会話習おうとしてますよ。


方向性がわからん(泣
山本君

「てか、神様も残酷だよな」

「だな、この腐れ縁」
と、山田君。

「なんつーか、運命みたいに導くのな」



頼む。引き返せ。
山本君と山田君という人が熱心に話してます。


「電話したいけど出来ないんだよー」

山田君には気になる人がいるようです。

「なんだよ~こっち側にいろよ~」

山本君は言います。
山本君もフリーのようです。

山田君はしみじみ言います。

「山本マジいいなー。ずっと楽しい話してくれて」

「バッカお前、オレは嫌になるぐらいネガティブなこと繰り返してんだよ!」


泣ける。


「あー、あれだろ?恋愛に弱いってやつだろ?」
と、山本君。

山田君返して
「そっ。いい友達でいましょうってヤツ」


マジ泣ける。



「オレらさー、ドラマ化されねーかなー。ダメな男二人の友情と恋模様!」


それは、諦めろ。
いま、飲んでます。

余力があれば帰ったら、なければ明日レビューを書きますね。

別に関係ないことなんだけれど『村上ラヂオ』って何回読んでも味わい深いッス。


機会があれば、是非!

どの道辞めたいんだけども。


一応の切れ目を迎えたシリーズ最終日。

「バイトの恐怖」


僕のバイトはスーパーでの早朝品出しで、朝7時から仕事があります。
仕事あがりの時間は一応10時になっているけれど、大概11時ごろまで残業があります。

肉体労働で朝7時から働いて、11時にもなれば当然空腹感を覚えますよね。


そんな時、隣の総菜屋とかマネキン(試食販売員)が作るウインナーの香りとかはある意味で凶器となります。

仕事中だけに、買うことはおろか、試食することすら出来ません。
それでも売り場に仕事があれば出ていなければならず、生殺し状態になるのです。

よく、「朝早くから身体を動かして健康な仕事だよね」と言われますが、
ある一面では恐ろしく不健康な仕事であるとも言えるのです。


だって、そんな生殺し状態から脱したらまず真っ先に何か食べたくなって、
思わず昼からトンカツとビールを頼んだりしてしまいますもの。



そ、それはまた別の話として、
さっき香りがある意味で凶器になるということを書きましたが、
この日の香りは完全なる凶器として僕たちの前に立ちふさがりました。


ゆっくりと、しかし確実に店中を包んでいく見えない悪魔…


認知した時には既に時遅く、逃げ場のない恐怖に苛まれるのです。


そう、あの・・・





マイタケという悪魔の息吹によって。


料理する人はわかると思いますが、マイタケって炒めると恐ろしくキノコくさいんですよね。

特に温まってから火が通るまでの間の香り、かなりの毒です。


しかも試食用だけに冷めてはいけないので小出しに作るものだから大変です。


もう常時クサい(泣


どこにいてもクサい(泣



この日ほど真剣に辞めようと思ったことはありません。




今日の教訓

口に運ばれるまで食材はドラマである。

景気づけのつもりがデフレスパイラルに。


軽く放置気味で申し訳ないです。
風邪っぴきと忙しさとメンドさからサボっておりましたが、空白ぶんは追々埋めていきますので見に来てくださいませ。

さて、そんな訳で記念すべき復活の日。

イメチェンをしてみました。



僕の髪はいつもショート、ベリーショートが多いです。
しかしこれからの季節、頭をそっと抱いてくれる帽子よりも暖かいおにゃの子がいない限りまた風邪をひいてしまいます。

そこで髪の毛を伸ばそうと思ったのですが、
僕の髪は結構なくせっ毛で、伸ばそうとするとウネウネと好き勝手な方向に伸び盛り、ラーメンみたいな感じになるのです。


このラーメンの呪いを解く為に今日、人生初、ストレートパーマをかけてきました。







結果は――――












微妙。



また更新が途絶えたらすいません。