方向性を見失っている気がする(ロッテも僕も)
最近ビックリマンチョコがまた発売されたので懐かしさから買ってみました。
お値段80円。
お高いです…。
昔は30円、高校の時発売されたニューバージョンでも60円だったのに…
セコいぞ、ロッテ。
しかし今回のはお高いだけあって、全部キラシールらしく、
懐かしのメジャーキャラクターが目白押しとのこと。
スーパーゼウスとか、スーパーデビル、ヘッドロココにシャーマンカーン…
一体なにが出てくるのでしょうか。
ビリビリ
ドキドキ
ドキド…
なんだお前は。
いや、魔胎伝ノアは知っています。
結構有名なキャラで、子供心に怖かった覚えがあります。
でもこれはないだろう。
本来のノアはこんな感じで
能面のような顔とオドロオドロしい色使いをしています。
さて、新しいノア。
脱皮後?
明らかに以前と変わっちゃってます。
色はなんだかバッタのような黄緑色だし、目も見開かれてなんだか弱そうです。
すごいチープというかなんというか、
絵が生々しく下手だ。
ニセモノシールを販売していた「ロッチ」だってこんな絵は描きません。
見よ、この異常なポージング。
この動きは一体何を意味しているのでしょう。
手はガチョーンだとして、問題は足です。
欽ちゃん走り?
いや、それにしては勢いがありません。
まるで何かをゆっくりとまたいでいるかのような…
またぐ・・・
ハッ!(`ロ´;)
またいでん のか
・・・・・・・・・
こんなダジャレに80円も払ったことを後悔していますが、
この記事を読んだ読者様の後悔を思うと許せそうな気がします。
ホントにごめんなさい。
宝の持ち腐れ。
今日、ついに免許を取りました。
試験場では色々なことがありました。
でも、ほとんど忘れてしまいました。
免許の写真を見た瞬間に。
(((n;‘Д‘))η こ…これがアチシ…?
すごい写真が貼られています。
髪はボサボサ、目は虚ろ、アゴが上がっていて高圧的です。
ていうか、
鼻の穴が主役みたいだ。
どえらい角度のある写真に仕上がりました。
こんなものを僕は今後身分証明書として携帯せねばならないのでしょうか。
耐えられません。
それというのも試験場の写真撮影のシステムが悪い。
すごい流れ作業で女性のあとなのにカメラの高さを変えたりしないから、
僕みたいに座高背の高い男性にはカメラの位置が低すぎます。
おまけにどこがレンズだかわからず探している間に撮られるものだから
焦点は定まらず、瞬きまでしかける始末です。
それではあんなひどい写真が撮られるのも当たり前です。
まったくどうなってるんでしょう!
こんな写真を見せなくてはならないのだったら車なんて乗りません。
乗ってやりませんとも。
だから、決して車がないから乗れないのではありません。
自分から乗らないのですよ・・・。
昨日のうーだとの飲みでは、当然のようにアノ会話がなされました。
そう、
「女性でグッとくる仕草は何か」
です。
考えてみるとなかなか思いつかないものです。
自分の過去を思い出していきます。
なんだか就活の時の自己分析みたいです。
あの時と集中力が格段に違いますが。
・・・・・・・・・
頭をずいぶん捻らせてようやくいくつかの案が出てきました。
まずは
「上目遣い」
ベタです。
あとは
「夢見る少女のポーズ」
頬を両手で包んでヒジを立てるアレです。
ベタです。
個人的には、
「ねぇねぇ」
って言われるのが好きです。
ちなみにうーだも、
「普段は気が強いのに、暗いトコは怖いとか言って手を繋いでくる」
(ちくしょう…そんな素敵な過去があったのか…)
などと、どんどん個人的且つ脱線した意見になっていきます。
そろそろ結論を出さねばなりません。
そんな時、空から天啓が舞い降ります。
ソレをうーだに話してみます。
うーだも大きく賛同し、こんなエピソードを聞かせてくれました。
「オレさ、合宿のとき寒かったんで服をこう、
江戸っ子みたいにしててさ
手をこう…
チョンチョーンって感じで
まぁ、そんな風にしてたんだよ。
そしたら集合写真撮る時に女の子が
みんなソレをしててさぁ
なんかオレのやってるの見て流行っちゃったらしいんだよ
それがもうね、超かわいい」
(*´д`*)アハァ…
僕がその現場にいたら絶対全員に恋してる。
・・・・・・・・・
さぁ、わかりましたか?
我々男性代表の二名が選ぶ、
「女性のグッとくる仕草」
それは
袖余り です。
袖余りでの行動は全てが愛おしい…。
まさに最強の仕草なのです。
うーだのひょんな行動から部内に流行したこの仕草。
僕はこのブログの力を信じています。
今日はこれから多摩センターで飲んできます。
うーだと飲む時は必ず何かがあります。
内定が出たとか、女の子と何かがあった、ありそうとか、
今日もおそらく何かがあるのでしょう。
ハッ∑(゚ロ゚〃)
早くもチケット 奪られるのか!?
_| ̄|○ 裏切り者めぇ…
いやいや、ソウルブラザーとまで言わしめた二人の絆は固いのです。
おっとっと、メール受信。うーだからです。
「誕生日にあげたヨットの首飾り貸してください」
ノォォォ((<(゚□゚;)>))ォォォオ
いってきます il||li _| ̄|○ il||li
お得情報満載ブログ『諸刃の剣』(歳末広告運動開始)
昨日の記事で書いたように、教習所友達とその友達の会社の同期と
飲んできました。
行ったのは吉祥寺伊勢丹前のレンガ館B2階、「名菜酒房カインドハウス
」
初めて行きましたがここはすごい。
竹がそこかしこに植わっていて全体的に和風のテイストを持っていながら
今回僕らが座ったのは、
クリスマスツリーの前。
座敷の隣にツリー!!? (* □ )~~~~~~~゚ ゚
しかも写真でわかりませんが、滝のある水中庭園の真中に植わってます。
これが意外とマッチしてるから恐ろしい。
ちなみに座敷の他にもアジアンテイストの部屋もあります。
今なら会計時に料理半額クーポンももらえますよ(広告)
僕、持ってますよ。
・・・・・・
持ってますよ(宣伝)
・・・・・・
12月15日までなので、デートに使いたい諸兄、
僕の屍を越えていけ _| ̄| 、,⌒、,⌒○
さて、昨日初めてお会いした友達の同期はすごくいい人でした。
僕の愚かなテンションにも笑顔で耐えてくれる素敵な人です。
しかも、イイ人なだけではありません。
ちゃんと変人でした。
お笑いが好きだそうで、ライブなんかも見にいくそうで、
インパルスの堤下
が好きだそうで、
超カッコイイ☆そうです。
マジで!?
僕は世の中というものに救いを見た。
そういえば考えてみれば教習所友達の方も、
南海キャンディーズの山ちゃんが好きだそうです。
ネタも
ビジュアルも。
キタコレw
_, ._
( ゜ Д゜) ・・・・・・。
そうか・・・
そうなのか・・・
これがゆとり教育というものなのか。
いろいろと考えさせられます。
と、そんな不思議な二人の会話は当然のように面白く、
時間がスルスルと過ぎ去って終電乗り遅れかけるほどでした。
いろんな話をしましたが、その中でも興味深かったのは、
「男性のグッとくる仕草」の話。
二人が共通して挙げたグッとくる仕草は
「ネクタイを外す仕草」
と
「車をバックする時にヒジをかけて後ろを向く仕草」
だそうです。
そ…そんな単純な仕草が女性のハートを掴むのか…!!!(゚ロ゚;)
非常に勉強になりました。これで僕もまた一つ大きくなれそうです。
よーしみんな!
明日から女性とすれ違う時は
ネクタイ外しながら後ろ向きで歩くこうゼ☆
・・・・・・・・・
そういう人を見つけたら女性は漏れなく警察を呼ぶだろうし、
声をかけるのは僕ぐらいですね。
「あ、この人絶対僕の読者だ」
ってまるわかりですものね。
(。・д´・。) ・・・・・・。
そういうオフ会、しませんか?
(通報)
ネタがたくさん拾えそうな予感。
教習所友達に飲みに誘われたのでこれから行ってきます。
むむむ、でも様子が変です。
その友達と二人で飲むんだとばかり思っていたら、
会社の同期もご一緒するらしく。
…あれ?
たしかその友達が入った会社って
僕が
なにやら気まずい雰囲気が漂ってまいりました。
しかし、まぁ、自分の内定先に満足しているので気になりませんね。
…ん?その通信教育会社って
なにやら気まずい雰囲気が充満してまいりました。
しかし、どうせ今はまだ業務に関わってないでしょうから気になりませんね。
でも僕が行って邪魔にならないのだろうか…。
と、思っていたときメールが届きました。
「彼女はすごい優しくてイイ子だからすぐ打ち解けるよ」
女の子かよ(゚ロ゚;)
ますます気まずいのでは。
しかし、教習所友達も
ところで僕は今日本を一冊読みきりました。
『博士の愛した数式』という本です。
すごいイイお話で、どうしようもないくらいキレイで純粋で…
気が付いたら涙で目が腫れてました。
( ´゚д゚`)
どうやら今日は心から楽しむことは出来なさそうです。
バイトの後輩が文化祭に遊びに来て欲しいと言ってくれました。
うれしいものです。
僕はサークルに属していませんでしたし、友人もアウトローばかりで
訪ねる屋台もありませんでした。
だから僕は、自分の大学の文化祭を楽しんだ記憶がありません。
唯一残る文化祭での記憶…
「書の展示をやってるんですけど、どうですか」
「興味ないですか」
「いかがですか」
と、熱烈アピールをしてくる男がいました。
適当な相槌を打って相手にしていなかった僕ら。
それに痺れを切らしたのか、勧誘の男はストレートに切り込みます。
「××教とか、興味ないですか」
・・・・・・ (゚ロ゚;)
ないよね。
色んな意味でないよね。
そんな訳で僕は文化祭に行かなくなりました。
でも他大の文化祭はちょこちょこと行きます。
友人のいつもと違う姿を見るのは楽しいものです。
だから誘ってもらえるのは非常にうれしいのです。
後輩は、焼きそばとタコ焼きを売るそうです。
タコ焼きを3年も売ってれば店を出せるぐらいの腕前になるとか。
だからでしょうか、変なプライドが出来てしまったらしく、
鼻息を荒くしながらしゃべりまくります。
「今年は焼きそばの店が他に2店出るらしくて、
俺らにケンカ売るとは上等だ、潰してやるぜ!
なんですよ」
熱っ苦しいな、オイ。
なんで文化祭ひとつでそんなに熱くなれるんだろう。
僕もサークルに入っていればこういう風になれたんだろうか。
彼の勢いは留まることを知らず、自分たちがいかに最強かなどを
延々と語り続けます。
・・・・・・。
僕はその散弾銃のような話の中で強く心に誓います。
明日、敵の焼きそば屋を急襲しよう。
そして彼らの為にガツンと言ってやろう。
焼きそば ひとつ
――と。
ファブリーズたくさん買った。
最近寒いですね。
寒くなってくると何故か増えるのが人身事故。
きっと寒さに震えて、バイブレーションで机から落ちるケータイみたいに線路に落ちちゃう人が多くなるからですね。
ダメですよ、自分の震えぐらい耐えられるような生活をせねば。
そんな訳で電車が遅れることの多い今日この頃。
帰りの道中、乗り継ぐ予定の急行が遅れているとのアナウンスがありました。
また人身か…
「都営線の地下線に犬が迷い込んだ関係で 電車遅れております」
ワンダフルー(゚ロ゚;)!!!
人身事故と思わせておいてまさかの犬身事故。
聞き慣れない言葉に痛切な悲しみを覚えます。
どこをどうしたら地下線路に犬が迷い込むのか全くわかりませんが、
きっと母犬を訪ねて三千里、山も谷も越えての地下線路なのでしょう。
それなのに…嗚呼…わんこは今やお星様に…
「お客様、妄想はいいですが死んでません」
∑( ̄[] ̄;)!!!
そう公言はしませんでしたが、どうやら生きてうろついているのを発見して対応しているようです。良かった良かった。
人も犬も関係なく、電車に轢かれて死ぬなんて悲しすぎますからね。
でも電車と乗客にはいい迷惑です。
途中駅では遅れの為か大量の乗客が追加されて超満員。
もう少しでアンコが出るよってくらい乗ってます。
さらに僕の周りに関して言えば、
目の前にはギャルがいて気を使わなくてはならないし、
左のオッサンは血気盛んにギャルに近づこうとして突っ込んでくるし、
うしろのオッサンの生暖かい感触が伝わってくるし、
右のオタクは汗かき過ぎだし、
最低最悪の牢獄に収まってしまいました。
さらにさらに悪いことに、右ナナメ前に位置するオヤヂ。
トレンチコートに身を包み、揺れに任せて身体を摺り寄せてくるオヤヂ。
コートがくさいのです。
タバコのニオイが染み付いていて、しかもクリーニングに出さないまま着ているのでしょう、タンスのニオイが渾然一体となってどうしようもなくコッテリした刺激臭を放っています。
ホームレスだってこんなニオイはしてないぞ。
そんな人間兵器は自分のニオイで失神しているのか、
全然踏ん張って立たないでどんどん人に寄りかかってきます。
僕のお気に入りのジャケットが腐っていくビジョンが見えます。
もうホント100回死ね。
吐きそうな十分間を乗り越え、調布に到着です。
乗り換えの為に降りましょう。乗り換えなくたって降りましょう。
しかし、詰め込みすぎた乗客はドアの前でフン詰まりし、
なかなか外に出て行けません。
まぁ、乗り継ぎ電車が遅れていてまだ来てないからゆっくり出ればよし。
そう思っていたのに
クサ男が人の隙間に突っ込んできます。
水浴びをした後の犬、もしくはニオイ付けをする犬のように、
手を前にタケノコ型に突き出し、身体をブルブルと震わせながら、
必死に前進しようと突っ込んできます。
(; -y-)ツ)) クサイ!クサイ!
僕のお気に入りのジャケットが今確実に腐った!
みなさんならその時どうしますか?
僕は犬でも人でも虐待はいけないと思っております。
でもしつけって大事だと思うんですよね。
イケそうだけどイケてない。
さぁ、この愚かなブログにおいて唯一の知的記事、「文学青年への道」の時間です。
現在半分を超えてちょうど60冊。
今月は怒涛の勢いで読み漁りました。
果たして何冊まで届いたのか!?
今月読んだ本は以下のとおり。
◎半パン・デイズ
重松清:著
○さくら
西加奈子:著
○ブラフマンの埋葬
小川洋子:著
◎4TEEN
石田衣良:著
△街で一番の美女
C.ブコウスキー:著
○どきどきフェノメノン
△工学部・水柿助教授の日常
森博嗣:著
△中国行きのスロウ・ボート
○象工場のハッピーエンド
○回転木馬のデッドヒート
村上春樹:著
○夢で会いましょう
村上春樹・糸井重里:著
◎◎◎ロリヰタ。
○恋愛の国のアリス
◎カフェー小品集
◎ミシン
◎◎◎下妻物語 ヤンキーちゃんとロリータちゃん
嶽本野ばら:著
以上、小計16冊 合計76冊(11/17現在)
懸念していた採点バイトが実は大きく助力してくれています。
通勤を各駅停車にして電車内で読み、休憩時間に集中して読み、帰りの電車でまた読む。
本だけが友達の生活が成り立ったのです!!!
_| ̄|○
とにかく、なかなかの快進撃でした。
これを記念して今回の読後の一言は多くの作品について触れていきます。
まず、かなり評判の『さくら』について。
これは期待はずれでした。
内容が重い…しかし浅い…さくら(犬のこと)は可愛かったけどってな感じです。
冒頭の文章の流れとか僕好みで好きだったんですけどね。
期待はずれで言うならば『ブラフマンの埋葬』も酷かった。
ブラフマンと名づけられた謎の小動物、すごい可愛い。
もうこれからどうなるの!?どうなるのー!?と思ったら
最後すごいあっさり死んで埋葬した。はい終わり。
周囲の人々は変わったかって、いや全然。
そりゃないよよよ、でもブラフマン可愛いので○
逆に良い意味で裏切られたのは『4TEEN』と『半パン・デイズ』。
『4TEEN』の作者は『池袋ウェストゲートパーク』の人。
なんか『岸和田少年愚連隊』の中場利一のソフト版みたいな感じ。
結構好きなテイストで、しかもいい話が多い。
重めの主題でしか書かない重松清も宮本輝のような、
方言丸出しのすごくリアリティのある作風で、
重めのことも方言が丸くしてくれているのかすんなり入ってくる。
NHKとか好きそうな作品。
森博嗣は、わはは、ちょっとこれはなぁ。
僕の知らない理系の世界の中で繰り広げられる理系的な思考・行動。
理系を絵に描いたような理系。
著者が工学部教授だから本当のことなのか、いやこれはマンガだろ。
一体ホントのとこはどうなんだー!!!って感じの本。
とりあえず文体がダルい。
ブコウスキーは、ダメっぷりが好き。
swear wordがどんどこ出てくるのも僕としては好きなんだけど、
正直飽きてくる面もある。
友人曰く、「三流映画の台詞」だそうです。
言い得て妙ナリ。
村上春樹っていうより、糸井重里との共著『夢で会いましょう』
はなかなか斬新でした。
二人が様々なカタカナ単語を元にショートストーリーを考える作品。
だいたい一つは1~3ページぐらいなんだけどとにかくすごい。
二人はホント偉大だなって思います。
結構くだらないのが多いんだけど、それでも、ね。
で、嶽本野ばら。
◎の大盤振る舞いって感じですよね。
でもホントにこれが全部面白い。
どれもこれも大体同じような話であったり、テーマだったりするけれど、
毎回違った角度からハッと気付かされるようなことを言う。
僕はロリータファッションをしないし、全てを犠牲にして没頭するものもないし、
登場人物と全然似ている部分なんてないのにすごく共感する部分が多い。
『下妻物語』は映画が相当面白いらしいけれど、本も相当面白い。
最初は文体というか流れというかすごくかったるくて本ごしに主人公を
ぶん殴りたい衝動に駆られるけれど、それも恐らくは作者の計算。
文体の変化も見所の一つです。
笑いどころも多くて、でもグッと来るような泣きどころも多くて、
電車でなんて読めねぇよバカヤローとか思いながら、
俯いて、一心不乱に読んでました。
気付いたら新宿折り返して笹塚に戻ってたよ。
『ロリヰタ。』もオススメです。
『下妻』とは全然カラーが違うけど、同じぐらい面白い。
この人は毎回のテーマの使い方がうまい。
全部の作品が同じで、全部の作品が全く違う。
いま、一番のオススメの人です。
さてさて、ネタ話を期待していた人はガッカリな一日だったことでしょう。
しかし考えてみてください。このブログのタイトルを。
ネタ話を期待しているとその分ショックも大きい
そう、まさに諸刃の剣なのです。
本を読んでもうまいことは言えないものですね。
